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こんにちは、hobby-tkです。





今回は大幅値下げを要求してくる人(まぁほとんどの人が大幅ですけど…)が最後どうなっているかをぶちまけさせていただきます。

これはつい最近気がついたことです。



私はあるブランドがとても好きで、メルカリでよくそこの服をチェックしてるのですが、

去年の夏に、そのブランドの秋用のジャケットを購入したんです。

その時、先にコメントをしていた人がいて、半額以下の価格での値下げ交渉を要求していました。

商品の写真から見ても状態はとても良く、それでいて価格も相場より安く、値下げしなくても十分な商品でした。



こういう人種にとっては相場なんて関係無いんだなぁ」と呆れましたが、
逆にそういう人種だらけだからこそ、それだけ良い商品が誰にも購入されずに残っていたんですけどね。
非常にいい買い物でした。



それから1年後。

夏も終わりに近づき、もうそろそろ秋物を探さないとな~
と、また新しい秋物のジャケットを探していた時のこと。

私が購入した物とまったく同じジャケットが、今年もいくつか出品されているのを発見。
しかもプレミアム価格になり、ちょっと高くなっています。これは嬉しい。

優越感に浸りながら、何気なくその商品ページを開いてみたのですが、

その時、私は絶句しました。










「2500円で売ってください」










そうです。去年のあいつです。
なんと1年経ってもまだ、同じ商品を購入しようと値下げ交渉を続けていたのです。
しかも去年と同じ値段で(笑)


もしやと思い、
現在いくつか出品されている同じジャケット私が購入した後に出品された同じジャケットをチェックしてみると、全ての商品でそいつが値下げ交渉をして、全て断られていたのです。



アホかこいつ…
それだけ欲しい物なら、多少お金を出しててでも買えばいいじゃないですか…
というか、だからこそブランド品って価値があるですよね。


ブランド品で、状態も良くて、なおかつ安い価格で欲しいとか
自分がめちゃくちゃなこと言ってるの分かってます??
わがままですよ、それ。



要するに、今回のことで分かったことは
こういう人は結局、欲しい物をいつまでも手に入れることが出来ない』ということです。



いくら好条件での購入を求めていても、そのせいで、いつまでも欲しい物を手に入れられなかったら何の意味も無いですからね。
どこかで妥協しないとダメですよ。





それでは今回はこの辺で。
私の愚痴にお付き合いいただき、ありがとうございましたm(__)m