Day2  君の名は


古文書によると賢者の像に“太陽”なるものを捧げないといけないという


その太陽なるものを王家に伝わる宝の太陽の指輪と読んだキーファはそれを捧げる




しかし、それだけでは何も起きない。

更なる古文書の解読が必要と思った2人は僻地にすむ偏屈じーさんに古文書の解読を頼むのであった。




そのじぃさんによると、どうも太陽というのは選ばれた者の心の輝きとのこと。


それを聞いた2人は像に向かって祈ります。





すると!固く閉ざされた扉が開きます。
偶然なのか、それとも神に選ばれし者の運命なのか・・・




そしてその中に入ってみると・・・



ん?・・・誰???




こんな変なの初代には居なかったんだけど!?


こいつの名前も分からないまま、話が進められます。


気を取り直して。

さぁさぁ、ようやくついに来ましたか!


何を隠そうこのトラウマ遺跡、当時謎解きが分からなすぎて半べそかきながらクリアした思い出があります。


当時の僕「このドラクエ戦闘ないの?!」泣


ところが・・・



あれ?なんか違う・・・??




遺跡の外にある小遺跡?を回って装備を集めます。

ただただスイッチを2回踏むだけのギミックを4回繰り返して装備が集まります。




そして、その集めた装備を言われた通り捧げると




するとどうでしょう!扉が開きます。




知ってる。どうせその先にもギミックたくさんあるんでしょ??

(あと神様も許してくれるって、キミなにしたん?)




あれ?眼下に見えるは石版の台座ではありませんか?
もしかしてもうギミックないの??

がっつり身構えてたので肩透かしをくらいます。

(あとキミ管理人なのに何で部屋入られへんねん)



ここまで集めた石版をはめていきます。



ん?あれ?あれれ??
何回あれあれ言ったらいいのか・・・


石版が一括で置けちゃいました。
初代の石版くるくるが省略されている・・・だと・・・
!?

まだそれでも石版が1個足りないようです。




もらったヒントを頼りに、最後の1つを見つけに向かいます。





初代とは変わって最初のストーリーがサクサク進みますね。

かなり簡略化されてて仕方ないと思う反面、少し寂しかったり。。。


石版のありかもヒントくれたりで、もう泣きながら石版を探すこともなくなりそう!やったね!


【おまけ】なぜか勿体なくて使えないアミットまんじゅう