昨日はつるみはフィラリアと狂犬病の注射をしにパパママ休みだったので連れられて行きました。
メリーが一緒ではない病院は久しぶりです。
大暴れして診察台から落ちたとか、震えて採血の針を何回も刺されるハメになったとか。
つるみにとって受難の日でした。
ということも直ぐに忘れて、うちに帰ったときは元気にしてましたけど。
花の丘の写真

メリーのこと頼りにしてたんだね。


3年前に次男夫婦の家族になりました。
保護犬なので、年齢は大体6〜7歳らしい
お産経験有り
前歯上下とも削れて根の方しかのこってません
保護されたときは
ガリガリに痩せて、栄養失調のため毛が抜け
フィラリアもいました
どんな過酷な状況で生きてきたのか。
なのにとてもフレンドリー
そして独自のスタイルを貫く
そのためか、在りし日のピンちゃんに
まま怒鳴りつけられ、ぴんちゃんのことは
恐れてました。ガンコジジイでしたからね。
追々、つるみの不思議ちゃんぶりを紹介しましょう。



今月25日は四十九日
の前までにとおもってやっと場所を決めました。
昨日はその棚の固定。
花が寂しいと父ちゃんは言ってましたが。
庭にたくさん咲いたら(のつもりでたくさん植えたんだけど)もっともっと供えましょう。

昨日日曜日、買い物から帰って、あー…ため息ついたらやはり父ちゃんも
あー、犬が待っていない。
メリピンがいた生活って、なんて楽しかったんだろう。
くたびれて帰って、そそくさ散歩に出る。
待ってる子のために家路を急ぐ。
家で何か作業をするときは、いの一番に見学。
お前がネジを回すのか⁉︎とか言われてた。


ユメの家のトイレを直しにいった時も、
便器を前に父ちゃんユメの父さんの間にユメも陣取っていたって言ってたなぁ。

もう少しいろんなことが落ち着いたら。