前記事は あまりに感情的すぎたので 消しました。。




きょうで ふきちゃんが退院できます!!!!!!!!



本当によくがんばってくれましたしょぼんドキドキ



長期的に通院してください病院って言われてるけど



おうちに帰れるんだもん!


通院くらい なんてことない!




とにかく 本当によかったーしょぼんドキドキ


一安心ハート



まずは ふきちゃんをお風呂にいれてあげたいよ温泉キラキラ



そしてそして!!!!!!!!

10ヶ月前の12時22分。。

34時間30分苦しんだ末に


ふきちゃんが誕生してくれました\(^_^)/


きょうで ふきちゃん10ヶ月ですケーキキラキラ

10ヶ月の日に退院できてよかったハート


10ヶ月になったふきちゃんについて、入院記録はまた落ち着いてから。。



とにかく ママは嬉しい!!



chuc mung duoc 10thang tuoi !!
結果は 胃腸炎に感染していた とのことでした。

たまたま、胃腸炎の発症とクリームをなめてしまったタイミングが重なってしまっただけ。


直接クリームが関係なかったといっても、私の不注意でなめさせてしまったことが、娘に申し訳なくて仕方がありません。

言い訳ではないけど、日頃からすごく気をつけているし家の中でも口にいれさせたくないものはすぐにどかすし
他人に『これくらい大丈夫!気にし過ぎ』っていわれるくらい気をつけているのに。。。

たとえ義母の家だったとしても、クリームがあったのに気がついていたのだから、片付けるべきだった。


胃腸炎の原因も、はっきりはわからないけれど、いろいろ自分をせめてしまった。

この日の夜、40℃まで熱があがってしまい、下痢もとまらず、苦しくてまったく眠れず泣いている娘を抱きながら、ママがかわってあげたい・・・って何度も思った

こんなに苦しい思いをさせてしまって、本当にごめんね。

義両親の前でもたくさん泣いてしまって、義両親にたくさんなぐさめてもらいました。

これから、たくさんこういうことがあるだろう。

ママがめそめそしていてはだめなのに。

パパにも、ママが泣いてちゃだめ。っておこられちゃったくらい。


お薬を頂いて、下痢は続いているけれどお熱も翌日には下がり
おっぱいののみも良くなりました。

ただ、本調子ではないのでぐずっていて、甘えん坊さんになってしまっていますが・・・
ママにべったり。

元気になるまでは、できるだけ抱っこしててあげて、体力が戻るようによく寝かせてあげようと思います。

9月5日の今日。
下痢はまだ続いているけれど、おっぱいをのむ量と回数も増えました。
一人で遊べる時間も少し増えました。
まだぐずぐずしていて、うとうとしている時間が多いけれど
がんばってお薬を飲んでくれているので、今週中には元通りになってくれると思います。


ふきちゃん、元気になってまたママとたくさん遊ぼうね。
元気がいっぱいになるご飯もたくさん作るからね!

9月1日

朝、娘が義父に連れられて下の家にいっていました。
私は、お洗濯やお掃除を済ませてから下の家にお邪魔しに行きました。

義母に抱かれていた娘。
義母と私が話に夢中になっている時、ハンドクリームでいたずらをしてしまっていました。
おててがクリームでぐっちょり・・・
なめてしまったかどうか、見ていなかったので確認できず。
しかし、お口からクリームの匂いがするからなめてしまったよう。

この時、少しゲェ> <って顔をしていたけれど、機嫌が悪いわけでもなく
気持ち悪がっている様子もなかったので、義母と話して様子をみることに。

10時頃、上の家に戻りおっぱいをのみ11時30分までお昼寝。
寝すぎると夜寝なくなってしまうので、11時30分に起こしました。
その時、やたら泣いてぐずってなかなか起きなかった。
しかも下痢を2回しました。
前の晩、寝つくのがすごく遅かったから眠いだけだ・・って思ってしまい
そのままスーパーへ買い出しに行きました。

12時頃、赤ちゃん用カートにのせてお買い物をしていても
ぐずぐず泣いてしまっていたので、抱き上げたら・・・
今までみたことがないくらい、顔色と唇の色が真っ青。
吐き出しそうになってしまっていて、ぐったり。。。
抱き上げても、ぐだーーっと私の肩にもたれかかってしまう。

ハンドクリームがいけなかった!!!!

急いで義母に電話をし、かかりつけの小児科に問い合わせてみてもらう。
が、かかりつけの小児科の先生が外出するので診られないとのこと・・・

どんどん顔色が悪くなって、ぐったりしてしまい元気が全くない娘。

動揺してしまっている私。

電話口で義母が 『救急車を呼んだから、急いで戻っておいで!』って指示してくれた。

急いで家にもどると、すぐに救急車がきてくれた。

下痢をまたしており、血便まででてしまった。

娘と私だけ救急車にのり、救急隊員の方々に事情をきかれる。

冷静に話をしていたつもりだったけど、何度も

『お母さん!!落ち着いて話せるかな!?ゆっくり、状況を説明してください!!』

って何度もゆっくり話かけられた。相当童謡していたみたい。

義母も乗り込んでくれて、真岡の日赤へ運ばれすぐに小児科の先生に診てもらいました。

レントゲンと採血で原因を探してもらい、その間、娘は2時間点滴をうたれていました。

採血・点滴を打つ瞬間は、親は中に入れてもらえず、ずっと娘の泣き叫ぶ声だけを廊下で聞いていました。

点滴入れてからは、私がずっと抱っこしてあげられたので、娘は眠っていました。

採血の結果・・・