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デザインを少し考えるの巻

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割と近く
◎携帯とか充電器系統を収納する穴空き箱(木)
◎本棚
○スツール
○ぜったいフィグになりそうもないキャラクターをフィグにする計画

近い将来
△雑誌
◎ストップモーションアニメ(木と布と段ボール)


ちょっと遠い未来
○会社(もしくは何かしらの団体。肩書きが団体職員になりそうなやつ)
○半地下のある極小住宅
割と近く
◎携帯とか充電器系統を収納する穴空き箱(木)
◎ハンガー時計(製作中50%)
○ポート・フォリオ・イグレシアス
○ぜったいフィグになりそうもないキャラクターをフィグにする計画

近い将来
△雑誌
◎ストップモーションアニメ(木と布と段ボール)
○カメラカバー(レザー)

ちょっと遠い未来
○会社(もしくは何かしらの団体。肩書きが団体職員になりそうなやつ)
○半地下のある極小住宅
フランスへ行ってみた。
今回のお供は、旅行ということでパナのG1(標準ズームレンズ)とトイデジm28。
海外とは危険なところで、何を被写体にしても、
何となく異国情緒漂うステキな写真になってしまう。
なので、沢山ある似た様な写真は割愛。
詳しいサイトかご自身の眼でどうぞ。


$MD-blog-フランスの夜明け

フランスの夜明け。(車窓より)


$MD-blog-消火栓

村の消火栓


$MD-blog-朝市

バスティーユの定期朝市。


$MD-blog-フランス町並み

フランスの町並み


$MD-blog

地下鉄


MD-blog-モンサンミッチェルから見た

MD-blog-モンサンミッシェル内部

モンサンミッシェル


$MD-blog-コルビジェ財団本部

コルビジェ財団本部。
かの有名な連続水平窓。
パキっとしていながら、どことなくぬるっとした柔らかい印象を与えるのは、
塗り壁と手すり・窓枠etcの配色と、角Rの取り方だと思われる。
本で多く語られる理論的な部分や巨匠的エピソードからは想像できない、
こまやかで女々しい(良い意味で)印象を感じる。
また、この住宅のキッチンの抑圧and解放っぷりには圧倒される。
もはやキッチンでなく、何か神聖な場と言った方が相応しい、かも。

観光地の中で行ってよかったと思えたのはモンサンミッチェルとコルビジェ財団本部の二つ。
ベルサイユ宮殿は、300年前の成金の自慢話を延々聞かされるようなもので、、、、

パリは意外に狭く、あらゆるものが密集している印象。
ご飯は機内食以外とてもとても美味しゅうござんした。