『 涙の数 だけ 』50年、100年先の未来を創りたくて 新しい時代を創りたくて 自分で選んだ道なのだけど、思いをうまく伝えられなくて、分からなくなって、怖くなったとき『自分は味方だよ』って一緒に泣いてくれた人。その涙を見たとき、涙の数だけ、それでは強くなれないその涙の理由に感謝できた時それが強くなるということなのだと思ったのです明日はどんな花を咲かせられるかな明日はどんな種をまこうかな明日はどんな芽がふくらむかなぁsweet dream