気持ち悪い。気持ち悪い。
わたしのしていることが気持ち悪いです。

ここまで頑張りました。
頑張った なんて言葉を自分で口に出すのはおこがましいかな。

人間なんて、色んなめんをもっていて当たり前なのに、どうしてマイナスの部ぶんしかみえなかったの?みるどりょくをしなかったの?わたしはばかなの?

もううんざりだよ。


諦めが上手な人になりましょうということです。
わたしは諦めました。武器を持っていないのに戦場にいけるほどの能力なんて持ち合わせていません。

わたしはうそをつきましたー。ペドゥナみたいに。

溺れたいな。溺れるためだけに1ヶ月くらいやすみがほしいな。


ブサイクすぎて鏡を見るのがいやだ。
顔のパーツの配置がわるい。ミスった福笑いみたいな顔しやがって。


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結婚式で歌う曲を作っていますが、なかなか難しいです。
でもやるしかないんだ!ウオー!


欲しいものがいっぱいあって。
きょうはその中のひとつを手に入れたのだよ。

かれこれ2年くらい、お利口そうなジャケットが欲しくて堪らなかったんだけど、買ったよ。買ったんだよ。
お利口そうなジャケット!コナンくんがきてるみたいなやつだよ。
お利口そうな格好で、頭がいいごっこをするんだよ。
ごっこあそびも、ずーっとやっていると板に付くというものよ。

なんで2年間も思い続けていながら、今までは買わなかったのかというと、自分には似合わなそうだと思っていたからです。

でも、さいきんは自他共に認めるくらい老けたので、ちょっとお利口を気取ろうかと思ったのです。

わたしは本当に老けました!!
どうしたらいいのか~~(◎_◎;)

いや~(◎_◎;)まだまだ女の子と言いたい~~~


ビッチという言葉が、どういう状態の人間のことを指すのか、いまだによく理解出来ていないのだけど、わたしはおそらくビッチなのだと思うよ。

この言葉が人を揶揄するものだということは何となく分かるけど、それならばわたしは人から思い切り後ろ指をさされるような人間なんでしょう。

かかってきやがれだぜ。
ベトナム珈琲練乳抜きだぜ。

女の子は100パーセントビッチだという、わたしの主張をあえてここで語るつもりはないのですが、あの、ちょっとだけ……
女の子は100パーセントビッチだとおもいます。

だから、やゆやゆするのは、やめにしよう。
みんな磨けば光るビッチの原石なのだから。

で、ビッチってどういう意味さ。

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ずっと昔の話
好きだった女の子がいました。
だけど、過去形にするしかないみたいなので、ここに書いたらもう本当に過去形にしようとおもう。二度と話すまい

その子は強くて、強そうで、芯が強くて賢かった。でも、いつもじぶんを殺してるようにみえました。
抜群のセクシーさと、男前さと、子どものように無邪気な一面を兼ね備えていて、男の人によくもてていた。
だけど本人は男の人と付き合うことにあまり興味がないようで、誰にもあんまりなびかなかった。

大学院にいった彼女には、彼氏ができました。
わたしは、祝福できませんでした。
ここで、じぶんの想いにハッキリと気づきました。

はやく別れて欲しいなぁって思ってたし、どうせすぐに別れるだろうっておもっていました。
せいぜいもって3ヶ月だとおもっていたのに、7ヶ月くらい続いて、すこしショックでした。

わたしが新潟に帰ってきてから、疎遠になってしまいました。
どうして疎遠なのかは、わたしも彼女も、なんとなく理解してると思う。

きっと、もう昔みたいな仲良しに戻れない。
真っ暗な部屋でひたすらネガティブなはなしをして、ずっと学校にいかないでひきこもって、ふたりでごはんをつくって、たべて、ゲームして、ニコニコ生放送とかして。

大学は本当に性にあわなかったし、なんなら京都という土地柄がわたしには合わなかったみたいだし、実際のところ、学生に戻りたいとはあんまり思わないのだけど、

彼女との日々だけが、後ろ髪を引っぱってきます。

思い出に浸りたいだけかもしれない。


このあいだ、彼女に手紙を送りました。
他愛もない話を書き連ねて送りました。

そこに楽しさはなくて、
ただ、想いを届けたい。伝えたい。
そんな必死さだけの手紙。


京都は苦手です。
苦い思い出がおおいから。
好きな人がたくさんいる素敵な街なのだけどね。
もう、大学時代のことは、水にながして、あの頃の自分は、死んだことに。

いつまでも、過去が足枷になるようでは、息がしづらい。

わたし、転職するのだけど、
堀内、仕事やめるってよ。
これが、言いたかっただけです……

京都にいく機会がある職業です。

いちいち、息苦しくなるのかな。おとなはむずかしい。



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