この一件で味をしめたので、またやるでしょう。仄めかしはマニュアルでもあるんじゃないかと思われるほど巧妙です。慣れていました。

★対処方法★

・ボイスレコーダーで録音する。
これだけだと「そんなつもりで言ってない」とふざけたこと言われます。上手くそうなるように仄めかして嫌がらせしてきます。その場にいた人に「○○さんが〜って言ったよね?」と確認して、それを録音するのもありですね。(周りもグルだった場合無理ですが…。)並行してメモを取りましょう。最近は携帯アプリもありますが、レコーダーの方が性能が良いかもしれません。

・写真・動画を撮る。
物的証拠があれば撮りましょう。本来ならボイスレコーダーではなく、相手の表情まで映せるので動画撮影が一番ですが、難しいですね…。兎に角、証拠を残すこと!!!

・個人で労働組合に入る(ユニオ○)。もしくは立ち上げる。
立ち上げようとしても都合が悪いと止められてしまうので、労力を考えると個人で入る方がいいかも。退職前(これ大事!)に証拠を揃えて労働組合に相談しましょう!

・労働局や弁護士に相談する。
無料相談を受け付けているサイトがあります。1回目無料、○○分無料、電話相談無料など。サイトQ&Aは回答が付かない場合もあるので、メール・電話相談が手っ取り早いです。

・iPhon○はアップ○で携帯本体の調査は出来ません。(アップ○確認済み)。不正アクセスや遠隔アプリ発見は専門業者にお金を払えば出来るみたい。どれだけ払えるかでどこまで調べられるか変わります。ボッタクリもありそうだし、お金が掛かるのでオススメしません。

上層部が関係している場合は社内に相談してはいけません。確実に揉み消されます。どこかに相談に行く際は、コインロッカーに携帯を預けましょう。

普通は社長に意見しないでしょと言っていた人がいたけど、それなら一生嫌な気持ちのままそこにいればーと思いました。まあ直接言った事ないけどね。勝手に盗聴してるだけ(笑)嫌がらせも命令されればやる、YESマンであれ(笑)私にはもう関係ないことですが。頑張って!

あともう一つ!これは私の場合ですが、盗聴監視回避法を見つけました。スマホの盗聴監視は旧スマホを解約し新規契約した時点で新規スマホに切り替わりました。この事からモバイルWi-Fiさえ持っていれば旧スマホを盗聴監視されずに外出先で使用可能です。ラインの無料通話があるので、通話も出来ます。盗聴されることはありません。もしかすると、契約していないスマホを盗聴することは不可能なんじゃないでしょうか?個人情報をどこかの機関に提示して携帯を特定してるってことですね。なので、自分名義で契約しない。これが一番の解決策です。

………と言うことは…それって…となってしまいますが、これ以上考えると怖いのでここまで(笑)