23歳のうつ病闘病記

23歳のうつ病闘病記

自分がなるなんて思いもしなかったうつ病。誰かのためになればと思って、闘病中の記録をここに残します。

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彼やまわりの人からのすすめで、

ついに親にも現状について話す時がきた


うつ病が発覚してから一週間経った日のこと。



父親だけにメールで現状を説明すると優しい返事が返ってきて涙が止まらなかった


翌日起きてみると留守番電話に弟からもサポートするという伝言が入っていて、

申し訳ないという気持ちとありがたいという気持ちでいっぱいになった


早く治してできるだけ迷惑をかけないようにしなければと思った


10日に診察があったので、

そのあと実家に父と一緒に帰ることになった



うつ病になってから彼以外の親しい人と会ってなかったので不安が大きかったけど、

実家で休養して早く治そうという気もちのほうが大きかった




彼がいなければ父にメールするのももっと遅れていたかもしれないし、

その間に自殺未遂とか、してはいけないことをしていたかもしれないと思うと

彼には感謝してもしきれない