YouTubeの巻・バイクの巻

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今日の出来事。

iPhone6


YouTubeの告知

Amebaでブログを始めよう!
みなさんおはようございます!ついに今日は納車日!

納車次第動画を明日出すのでお願いします。

写真貼れない…

まぁーよしとしよう





はじめしゃちょーさん (先輩)

バイクがきたら、紹介します。
ぜひ、見てやってください。
昨日の6時にイケフワクロの池袋に集合し、ニコ生のRiHuのオフ会 ・誕生日会をやりました。
遠いところから東京まで来ていただきありがとうございます。 明日帰る予定なので、……もしかしたら、寝てるのかな?


明日は

月曜日


いやーRiHu☆可愛かった笑
生のRiHuはとても可愛かった✌️

しかもまだ続けてるとか嬉しいじゃねーか!

あ…そうそう3月いっぱいらしいけど😭

でも、昨日と今日のオフ会は楽しかった。


最初はお店で飲み会まぁつまり誕生日会、その後二次会・カラオケ数人変えちゃったけど、残念だった…



最初歌ったのは、俺! 

歌ってる時のRiHu☆可愛かったよ!


写真載せたいけど、載せない😼

ケーキ来た時はすっごいあれー!こんなにRiHu☆が可愛かったっけ?って

酔ってる時も、寝てる時も、『RiHu☆って天使だな』って

ずっと思ってた。
そして9時ぐらいから ビンゴ大会ーーー!

ご褒美があることでちょっと焦ってたけど、ギリ残り3人の時にギリご褒美がもらえました。

ちょっと空気よんでいない人いたけど笑


そして9時30分には一次会終了

カラオケは今日の5時まで居てたけど、 ちょっとRiHu☆がちょっと、ヤバかったもんで、ボーリングをしに行きました。


池袋に古いボーリングがあり安いところに行きました。人数はもっと減りました。しかし俺たちは10ゲームやりました。 だから、腕がパンパンに腫れ痛かった。  投げるところもRiHu☆すっげぇー可愛かった。

ありがとう。

でも体の限界が笑汗がやばいし体やばかった笑
でもいまは大丈夫。

しかし、5時までやらないと電車が動かんから、5時までやり、めっちゃ楽しかった!!ありがとうこれからもリスナーとして可愛いRiHu☆を見さしていただきます。

いやー久しぶりに、喉がね笑
友達からLINEで『遊ぼうぜ』ってきたけど😭俺はもうオフ会に参戦してるでござる!


これ見てたら


嬉しいじゃねーか!

よし、早く放送してくれないかな?

やっぱり最高でしたわ!
みんなオフ会・誕生日会・カラオケ会・ボーリング会楽しかったでござる!

でもね辞めるのは辛いよな…

ずっと楽しみにしてた生放送が消えるなんて…



俺としては、続けて欲しかった。

犬も、可愛犬だと思うし

可愛く育ててね✌️🤗

最後に


          RIHu☆

                                 






いやー久しぶりですね。

そうそう、オリコン1位!おめでとうございます!

何がって?

説明書しよう!  仮面女子ってのは、秋葉原の地下あいどるなのであ~る。

まぁ、俺的には2015年ヒットしてほしい!


今日はこのぐらいでおしまい
ついに、発売された日から、予約をしたんですが、ついに先週iPhone6plusがきました!
YouTubeはiPhone6plusの方を先に載せておきます。



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しかし、横画面が、
やたらうざい…

寝てる時に特にアカン



そうそう、iPhone6plus・iPhoneシリーズのプロセッサーはなんなのかみんなはわからないですよね?

プロセッサーとは

A4・A5・A6・A7・A8プロセッサは「CPU」「GPU」「システムメモリ」の3つのパーツから構成されてる。

3つのパーツを1つにまとめるのは、部品の小型化・製造コストや消費電力の削減に効果があるからです。

基本的に GPU は描画用の計算を行い、CPU はそれ以外の計算を行います。システムメモリはその計算に必要なデータを広げる「机」です。


64ビットアーテクチャ搭載A8チップ


64ビットアーキテクチャ搭載A7チップ

M8モーションコプロセッサー 



さらにカメラ(iPhone6plus)には光学式手ぶれ補正が搭載されてますw  かなり機能・性能が良くなりましたが、 いらないところ・バグがあります。




今日の朝、   7時半に動画をYouTubeに乗せますのでどうぞ!



登録よろしくお願いします。


さらに今日は動画2本も載せます。

トニー小西と検索!笑


あの!アイアンマンがあのロバートダウニーさんがアイアンマン4を作りたいので、あなたにお願いする。  

今現在の噂では、 ロバート・ダウニー・Jr.が「アイアンマン4」の交渉に入っているようだ。来年50歳になるRDJだが、ディズニーはトニー・スターク役で複数の映画への出演を望んでおり、史上最高のギャラ提示も予想されている。 




自分もアイアンマン4をやってほしい。


しかし、アベンジャーズ2が撮影をしている。
これはほんとうだ。


さらに新キャラクターまで登場する!

初公開は、来年、2015年4月25日 (日本)にて、公開される。

タイトル名は

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン




しかし、またキム・スヒョンの出演が役名不明ながら報じられている



こちらが新キャラクターの女優だ

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以上、
アベンジャーズ2の公開する!の話でした。

そしてさらにこの事実は日本の東大の研究者も証明したのである。
東北沖地震の二面性
発表概要

東北地方太平洋沖地震の破壊プロセスを地震波の分析により解明した。 地震はプレート境界浅部では、海溝まで達する大きなすべりを引き起こし、さらにすべり過ぎることにより巨大な津波を発生させた。 一方で人が感じるような高周波の地震波(ガタガタ震動)はむしろプレート境界深部から放射された。 この奇妙な二面性は、地震発生プロセスの理解にとって重要である。

発表内容

3月11日の東北地方太平洋沖地震(以下東北沖地震と略す)は、日本史上最大のマグニチュード9という規模で東日本一帯を襲い、広範囲での揺れと巨大な津波によって日本社会に大混乱を巻き起こしている。地震発生時に、海底下の岩盤で破壊すべりはどのように進行したのか?これを解明することは、今回の地震による災害から未来への教訓を得るために、まず解決しなければならない問題である。当研究室は米国スタンフォード大学と共同で世界各地の地震波データを解析し、東北沖地震の全体的な破壊プロセスを解明した。その結果からは、マグニチュード9という近代地震学史上も希な巨大地震であるがゆえの、研究者も驚くような一種異様な二面的振る舞いが浮かび上がってきた。以下省略。

図1:3つの観測点における本震と前震の観測波形の比較。右は左の図の時刻0周辺の拡大図。本震のほうがむしろゆるやかな立ち上がりである。



図2:破壊プロセスの分析結果。左は最終的なすべり量、右は6つの時刻でのすべり速度の分布を表す。左図の下に全体的な時間変化を示す。左図白い線が海溝の位置。



図3:4つの段階の概念図



図4:高周波波動とすべりの分布。右図のすべり分布中に各色で示した時刻(単位は秒で地震発生時がゼロ)に放出されたS波が各観測点に到達する時刻を左図に線で示す。



この説明は長いので本文を読んでもらいたいが、この著者もこの311大地震が極めて特殊なものであったことに驚いている。

この研究者がいう奇妙な点とは以下のものである。
(1)前震の地震波より本震の地震波の方がゆるやかに始まっている。
(2)上方(東向き)から下方(西向き)へと破壊すべりの進行方向転換が起きる。
(3)沈み込み帯の地震ではプレート境界をはさんで陸側が海側に乗り上げる(逆断層地震)。その反対、陸側が海側に対してずり落ちるような地震(正断層地震)はまず起きない。ところが地震直後マグニチュード6程度の正断層地震が2つ発生した(図2)。
(4)体に感じるようなガタガタという高周波の地震波はこのうち②と④の深部の破壊すべりからしか放射されていない。

そしてこの分析結果をどう解釈するかという場面でこの研究者の頭は崩壊した。要するに彼らには前例が見当たらない(予想の範囲外であった)ためにどう解釈していいか分からなかったというわけである。なぜならこれまでの自然地震ではどこにもそんな事例がなかったからである。

そこで、これが3つの核爆発による人工地震だというこれまでのこの筋の見解を基にすれば、この解析結果は実に理に適ったものであることが分かるというわけである。今回はこれをメモしておこう。
(1)まず図3の①のように浅いところで最初の核爆発を起す。おそらく起爆剤である。
(2)次に②のように深いところで核爆発を起す。それが外側へ圧力を生み出す。高周波振動と音波を放出する。
(3)それが③のように滑り過ぎを引き起こす。ここに巨大津波が形成される。
(4)そして④のようにもっと深部にとどめの核爆発を起す。これもまた高周波振動と音波を放出する。これが今度は日本側への引き込みを誘導するために、いったん作られた津波が全部日本の方向にだけ誘導される。

というふうにして、この研究者の解析結果がすべて見事に3つの核爆弾によって説明が可能であるということになるというわけである。

さて、最初にこの時の音を聞いていたもの(録音したもグループ)がいたと言ったが、実はそれがNOAAという国際的な研究グループであった。その隊員の1人が地震をうまく収めた結果「ピースサイン」を出したのである。このNOAAのサイトにその時の結果が”自慢するかのように”見事に提示されているようである。この録音結果が、上の仮説をほぼ実証してくれているといえるだろう。以下のもの
である。
世界の真実の姿を求めて!
無視された東日本大震災大津波で、核兵器が使用された証拠。

一見したところ、ここにある情報は非常に秀逸である。おそらく、これで今回の311大震災が核爆発による人工地震であったことは100%間違いないだろうと思う。なかでも以下のニュース記事は極めつけである。

(あ)まず、韓国と米軍の地震研究の話にこんなものがあるという。韓国と米国の科学者は、北朝鮮の核爆発を知りたい。そこで、共同で北朝鮮がときどき起す核実験の時に生じる人工地震を証明するためにいろいろと研究しているらしい。そしてその特徴を証明したというニュース記事が以下のものであるという。
核問題:最大でTNT火薬2万トンの威力

◆放射性物質の探知で最終確認可能

 気象庁の関係者は「今回の地震が核実験によるものと推定される人工地震だという事実は、二つの面ですでに確認された状態だ」と話す。まず、人工地震と自然地震の違いは、地震波の波長で見分けることができる。自然地震は規模が大きいほど、断層が長い時間にわたって長く割れることで、地震波は低周波になる。一方、核実験による人工地震は、核爆弾が一瞬で破裂して発生するため、地震波が高周波になる。「同規模の地震でも高周波なら人工地震と判断できるし、核実験かどうかは地震波の分析だけでも確認可能だ」と専門家らは話す。気象庁は「済州島を除いた全国100カ所に設置された地震波観測所すべてで、人工地震であることを知らせる(高周波)波動が観測された」と話した。

 人工地震と自然地震を見分けるもう一つの要素は、空中を行き来する音、つまり音波の観測だ。気象庁のユ・ヨンギュ事務官は「自然地震とは違い、核実験では音波が観測されるが、(今回の核実験当時)全国5カ所にある音波観測所のうち2カ所で音波が観測された」と述べた。最終確認は放射性物質の検出によって行われる。核爆弾を爆発させる実験を行ったなら、ウラニウムやプルトニウムが壊れ放射性物質が発生する。核実験は放射性物質の流出を防ぐため、普通地下1キロの地点で実施されるが、北朝鮮は山に横方向から斜めに坑道を掘る方式を選んだものと分析されている。山の高さのおかげで地下に掘り進めたのと同等の効果を得られるためだ。

ここをまとめると、
人工地震の見分け方
(あ)地震波の波長で見分ける。
自然地震の地震波 → 低周波。
核実験による人工地震の地震波 → 高周波。
(い)地震による音波で見分ける。
自然地震 → 音波は出ない。
核実験による人工地震 → 音波が出る。


(い)そこで、実際に311大地震以後にこの地震の特徴をつかんだものに、以下のものがあったのである。

津波に伴う微弱音波検知 核実験の監視施設で

 東日本大震災の震源域付近で、津波の海面上昇による大気の圧縮で生じたとみられる微弱な長周期の音波を、包括的核実験禁止条約(CTBT)に基づき核実験を監視している千葉県とロシアの施設計3カ所で検知していたことが、日本気象協会の解析で23日までに分かった。
 千葉で検知されたのは地震発生約17分後。気象協会は「音波測定で津波の規模を推定できる可能性がある。今後の研究次第では、強い揺れを伴わず大津波を起こす明治三陸地震(1896年)のような津波地震の防災情報に有効かもしれない」としている。
 協会によると、音波を観測したのは津波発生海域から約300キロの千葉県いすみ市と、1000~1900キロのロシアのウスリースクとペトロパブロフスクカムチャツキーの「微気圧振動監視観測所」。地上の核爆発で生じる微弱な気圧の乱れを監視している。
 いすみ市の観測所では大震災発生約17分後の3月11日午後3時3分ごろから約12分間、約20パスカルの気圧変動でできた音波を確認。人間の耳では聞き取れない長い周期で、震源域付近から伝わったと推定できるという。
 ロシアの2観測所のデータも検証した結果、ほぼ同じ長周期の音波を約1時間~1時間40分後に捉えており、音波がほとんど衰えずに伝わったとみられる。
 微気圧振動監視観測所は、CTBT署名各国が整備を進める核実験監視システムの一環。いすみ市の観測所は政府の委託を受け、日本気象協会が04年から運用している。

3・11地震の振動、電離層まで到達



 3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の振動は、大気圏外まで到達しかねない強さだったということが、最新の研究で明らかになった。
 揺れる大地の上下動と押し寄せる津波によって生じた振動は、上空に横たわる大気を上へと押し上げていたと、アメリカ、イリノイ州にあるノースウェスタン大学の地球物理学教授エミール・オカル氏は言う。オカル氏は今回の研究チームには参加していない。 
 このような影響はこれまでの地震でも確認されていたが、今回の日本の地震で生じた振動は観測史上最大の規模だった。 
 この振動は低周波数の音波に似ており、地上ではごく小さく、せいぜいその振動の元となった上下動と同じくらいの規模でしかない。ところがこの振動が大気の薄い上空へ伝わっていくと、その波は大きくなるとオカル氏は話す。 
 今回の地震から生じた波動が飛行機の巡航高度(9100メートルくらい)まで到達したときには、振幅が1メートル程度まで拡大していた可能性があるとオカル氏は言う。振動は通常の均衡状態からこの程度までは増幅するもので、この程度では航空機の乗客は揺れを感じることすらない。 
 だがさらに上空の電離層では、この波動は元の規模の数千倍まで増幅されていたと、台湾国立中央大学宇宙科学研究所の劉正彦(Liu Jann-Yenq)教授らの研究チームは言う。 

◆地震の波動を利用して津波を監視できる? 
 電離層は比較的高温のガスでできている。高度が高いため、強烈な太陽光の影響を受けて、ガスは電荷を帯びている。 
 上へと伝わってきた地震の波動がこのガスを圧縮し、その影響はGPSに使われる電波などにも現れるほどだった。 
「もし、きわめて正確なGPS装置を持っていれば、(信号の乱れを)確認できる」とオカル氏は言う。 
 こうしたGPS信号の乱れを利用して、津波が外洋にあるうちから追跡しようと提唱している研究者もいる、とオカル氏は言い添える。 
 だがオカル氏は、それが警告システムとして実用性を持つとは考えにくいとしている。信号の変化を確認できるほど正確なGPS受信機は陸上にしかないので、信号の乱れを捉えられた時には、津波はもう海岸に到達している、というのがその理由だ。 
 オカル氏によると、電波が電離層で反射するのを利用して水平線以遠を観測するOTHレーダー(over-the-horizon radar)にも同様の影響が現れ、こちらのほうが利用できる見込みが高い。 
「津波の警告システムを改善できる可能性があるとして、これに取り組んでいる研究者もいる」とオカル氏は言う。  今回の研究は「Journal of Geophysical Research」誌6月28日号に掲載された。