STEP.3シンガポールメモ グルメ編
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■海南鶏飯(Hainan Chichen)
①Hainanese Chicken Rice、またはシンガポールチキンライス
②一般的には、ホワイトとも称されるsteamed、boiledタイプ
③ブラウンとも称されるroastedタイプを置く店も
④むね肉を提供することが多いが、もも肉の店も
・→むね肉のみ、混在する店・指定できる店がある模様
⑤基本の提供形態は下記の通り
A ライス&チキン別皿型
B ライスにチキンを乗せた丼ぶり型
・上記にスープがつく場合あり、副菜セットも
⑥料金はS$4~10程度と安価
⑦店舗形態は下記の通り
A Hawker stall型
・→ホーカー=屋台村風ローカルフードコート
やや汚い印象
B フードコート型
・→モール等に入居
C 専門店・レストラン型
・→レストランはメニューの一つとして
⑧オススメの店舗
・各サイトで情報を得て利用した30店以上より選抜
結局、ガイドブックの3大有名店
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威南記(Wee Nam Kee) ※マイベスト
・政府高官など、シンガポール人一推しのローカル店
・→United Square本店がローカルな雰囲気を味わえる
・Orchard駅から繁華街と逆方面・2駅先のNovenaに所在
・5年前でS$4.80という安さ。
・→しかしS$5.00支払って釣りは来ない。ウェットタオル代0.20が押し付けられている。(断れるらしいが・・・)
・最新情報検索するも日本店ばかりひっかかるので最新価格不明
・→S$7.00くらいか? 日本店は1300~1600円
・→Chicken Riceとオーダーすること。Chicken Rice Setは副菜付き価格
Chatterbox Hilton Singapore Orchard
・Mandarin Chicken Rice S$25.0 Individual Set
・レストラン系の代表格
・ドレスコードは特に設定なし。常識的な服装であれば、短パンやサンダルでも入店可能。
天天海南鶏飯(Tian Tian Hainanese Chicken Rice)
・Medium (S$6)2022.10
・Maxwell駅(2022.11新設)Maxwell Food Centreの真ん中あたり。
・昼時は30人くらいの行列、でも流れが速い
・諦める場合は、左数件先の阿仔(天天より独立した店)がおすすめ
■定番の朝食・カヤバタートーストセット
①ソフトボイルドエッグ・カヤジャム&バターのトースト・甘いコーヒー
・卵はダークソース(他の醤油がある店も)や胡椒をかけて
・カヤジャムは、ココナッツミルク・パンダンリーフ・砂糖がベース
・東南アジアのローカルなコーヒー(kopi)は練乳入り?
②代表的なお店
・killiney kopitiam:カヤトーストの老舗・1919創業
・亞坤(Ya Kun Kaya Toast):カヤトーストの老舗・1944創業
・→日本進出
・土司工坊(TOAST BOX):店舗が多い印象
・旺(HEAVENLY Wang):店舗が多い印象
・OLD TOWN WHITE COFFEE:マレーシア発祥
■チリクラブ(Chili Crab)
①蟹を丸ごと1匹使用しチリソースで仕上げ
・ホワイトペッパークラブも美味
②だいたい2~3人前相当
③価格は蟹の種類によって異なる
・ノコギリガザミ:ドウマンガニ・マッドクラブ
・→安価だが身が少なめ、細め
・アラスカスノークラブ・アラスカキングクラブ
・→身がしっかりと多めだが高価
④価格帯表示に注意
・調理は1匹単位なので、料金は個体差あり
・実は100g相当の料金だったりする
・有名店等ではオーダーの際に料金確認が可能
⑤手がつかむこともあるのでべとべとになる
・手洗い・ウェットティッシュがあったりする
・事前に自前のウェットティッシュを用意したい
⑥オススメの店舗
・各サイトで情報を得て利用した店舗のみ
・→たぶん3大レストラン
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JUMBO Seafood
・有名なのは、Riverside Point
・利用したのは、The Riverwalk
・限定品の蟹(アラスカン・キング・クラブ)が残っているとの売り込みに応じ、価格もそれなりであったが正解。2.5kgの大きな蟹のため、半分はチリクラブ、もう一つはペッパークラブにしてくれるというのも魅力だった。
・3人で食べたが、とにかく、食べ応えがあり大満足。普通の蟹と異なり、かぶりつくという体験。
・この時は、現地のレストラン予約サイトで予約
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Palm Beach Seafood Restaurant
・Merlion近くのOne Fullertonにある
・5年前、2名分の量でS$120ほど、隣の席の先客も同額
・提供されたのは、いわゆるワタリ蟹系のスリランカンマッドクラブと思われた。
・身はズワイガニのように、ほじくると細かくなってしまう。
・この時は早い時間に直接訪問。ベイサイドの良席
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No Signboard Seafood、無招牌海鮮
・かつては数店あったが、Geylang本店のみ
・ホワイトペッパークラブの元祖
・ローカル人気で雑然とした雰囲気であるが、その分比較的安くて美味しいとGeylang本店が人気であった。
・高級なアラスカ系はS$200超え、安価なマッド系はS$100程度であるが、サイズ希望など柔軟な対応をしてくれる。但し、ローカル系なので言葉が通じにくい。
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⑥チリクラブ情報サイト
●シンガポールチリクラブ7選!気になるお値段やおいしい食べ方を紹介
●シンガポールのチリクラブ10選!カニの旨みとチリソースがクセになる
●シンガポール名物チリクラブ!在住者厳選おすすめ人気レストラン5選
■バクテー
(未完成)
【シンガポールメモ グルメ編】作成中