この夏に行ったしげ田ですが

今回は、牛モツつけ蕎麦を求めて再び王子公園へ。



知らない間に

二郎系とか味噌ラーメンとかどんどん新種を出しているようです。

チャレンジ精神がいいですね。





太麺とともに登場







モツは噛むとあぶらが滲み出てきます。

チャーシューもジューシーですね。


麺が足らないですね。

大盛りが欲しい。



六甲道の繁田は相変わらず長時間待ちだけど、

ここは、そこまで行かないでほしいなぁ。

隠れた名店であって欲しい笑

新神戸駅近くの橋に人だかりができていたので見に行くと、

こんな近くに新幹線が!



緑色に見えるのが、新砂子橋

撮っているのが香字橋です。


新しいお見送りの形を発見!?

切り絵タイプの御朱印など、

横長タイプの御朱印も増えてきました。


御朱印帳の2ページ分に見開きにして貼るんかな?? 

とか、片側にもう御朱印がある場合はどうするんかな?

(時系列がバラバラになるのはちょっと•••)


と思っていたらあるんですね。横書きも。

市販のやつもありますが、

神社で売っているところもあります。


私は、伊和志津神社でゲットしました。

紙で書いてもらうこともできるタイプでした。





中がクリアファイルになっているタイプもあるみたいですね。

新年初つけ麺です。





つけ麺特大(320g)1300円です。

鯖にこだわっているみたいですね。









スープに入っているのは、チャーシューではなくサバの竜田揚げ!

食べたら完全に焼きサバでしたけどね笑



明けましておめでとうございます。






毎年恒例の阪急企画切符を使った初詣に今年も行ってまいります、











これから日本が良くなればいいなぁ















※ちなみに私は、あべではありません•••

秋は行けなかったので、

この冬は歩いてきたいと思います!

 

この回の続きです👇

 

 

一日に1往復しかないといわれる西日本区間のみ走るひかり号

(通過駅は新尾道と厚狭のみ)に乗り新山口へ。

 

 

 

 

そのあと朝一の特急おき号で、益田まで目指す。

 

 

10:35に益田駅に到着。

11:37の列車まで1時間ほど待ち。

 

 

正月の準備が始まっていますね。

 

 

合格お守りが売られていました。

37-5-9(みな合格),29-51(福こい),39639(さくらさく)

「あきらめない限り有効」などなど面白いですね!

 

 

 

 

11:52飯浦駅に到着。

ここから前回の続きが始まります。

 

 

11:54 飯浦駅をスタート

 

 

1.8kmほどで田万川トンネルに入りますが,この間に県境があります。

 

 

(うっかり見逃すところだった…)

 

トンネルを出るとすぐに標識が見えます。

 

 

萩や下関までの距離を把握(12:25)

 

 

旧田万川町のマンホールに描かれているのは

「たま坊」と「ふるふる」だそうです。

 

 

13:00過ぎには7kmほど踏破

下関より広島の方が遠いところまで来た。

 

 

 

13:45に須佐駅に到着

 

 

 

 

 

 

 

益田家の家臣である岡部護英の次男 手塚猛昌は,

イギリスの時刻表を手本に日本で初めての本格的な時刻表

月刊「汽車汽船旅行案内」を発刊し,時刻表の父と呼ばれているそうである。

 

 

 

足と体を休ませるために15分ほど休憩。

肩をしっかりと回して休ませる。

 

14時過ぎに再スタート。

須佐川を越えると国道とお別れし,県道343号へ。

 

 

須佐初代領主益田家20代以下のお墓の集まる墓所をすぐに発見。

 

 

 

益田のルーツは以下の引用を参考↓

(益田荘という荘園を藤原氏の一人が治めたところから始まるのですね。)

 

 

 

 

 

 

 

近くのスーパーで先行販売されていました。






皆様のお近くの大型スーパーや酒屋、コンビニなどではもう売られているかも??


ちなみにローソンなら、山崎と白州のミニボトル缶が定価で売られています。

ぜひ探してみてください!