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阿倍野駅から南へ1kmほど行った五弦屋へ。
前は、阿倍王子神社(あべおうじじんじゃ)です。
店内は8席と少なく、開店数分後に行きましたが、
1ターン目で入らなかった3名ほどが外待ちでいました。
とんこつメインのお店でしたが、
昆布水つけ麺大(300g) 1400円を注文です。
着丼
麺の上に炙りチャーシューとレアチャーシュー
さらにスープの中には豚肉が入っていました。
また麺の上にはさらに、わさびとレモンも添えられています。
スープは甘めといったところ
麺量は大盛りだとかなり多く、
スープも薄くなりスープと絡みづらくもなるので、
麺をしっかり食べたい人以外は
並盛1200円がおすすめです。
温め直しができるので、ぜひ利用したいところです。
最後は昆布水を入れて一滴残らずスープを頂きました。
早くあったかなって欲しいですね。
久しぶりにつけ麺を食べてきました。
高槻市駅から徒歩5分のところにある3104丁目です。
おだしにこだわっているお店みたいですね。
三大うまみ成分をふんだんに使っているようです。
醤油つけ麺大盛り1100円を注文しました。
店主は頻繁に、チャーシューをバーナーで炙っていらっしゃいます。
その時の香りがたまりません。
先にトッピングと薬味が到着
わさびが嬉しいですね。
またチャーシューの炙り具合がたまりません。
スープと麺が着丼
わさびは麺に乗せて食べてくださいとのことです。
麺はウェーブした平打ち
大盛りということもあり麺もたっぷりありました。
スープはしっかりとした出汁の旨みを感じました。
和風のつけ麺ですね。
チャーシューは炙り方が絶妙で、
口の中に余韻が残ります。
わさびをつけて食べると風味にわさびが残りたまりません。
(わさび部分はスープにつかないように注意)
味変は、一味唐辛子(?)がおすすめです。
最後はスープ割りです。
鰹か何かの風味が追加されます。
うどんの出汁のようで、この変化にハマりました。
これで、並盛で1000円切るならかなりお得ではないでしょうか。
わさびのついたつけ麺は、麺元素で初めて体験しましたが、
こちらもおすすめです。
(補足)数軒となりには、藤藤井聡太が対局中に注文した
一期一麺という有名なうどん屋さんもあります。
石川県知事選のジャイアントキリングで話題になっていますが、
洲本市長選でも面白いことが起こっています。
反斎藤派の22市長でも上げられていた
現職の洲本市長がトリプルスコアでフルボッコにされましたww
この調子でどんどん各自治体が良くなっていって欲しいなぁ
2022年の動きだしと似ているけどと不安になっている方々、
この解説が良かったので共有させていただきます。
やっぱりjust keep buyingなんだね
昨年11月頃に行った鶏くらふとへ行ってきました。
今回は関大前駅から歩きます。
2月も中盤となって梅が咲いているところも出てきました。
さて、今回食べにきたのは
鶏と鰹のおつけそば(醤油)の大盛り1260円です。
熱盛りもあると言われましたが当然冷や盛りです。
こちらも昆布水つけ麺でした。
また、スープは前回よりうすいのかとヒヤヒヤしましたが、
こちらも麺に絡みついてきます。
時間がたってもスープが絡まなくなるということがありませんでした。
のどごしがいいですね。
温かいスープの後に、昆布水の麺が喉に当たる爽快感がたまりません。
最後の方は七味をスープに入れて味変もしました。
しっかり楽しみたいですね。
最後はスープ割り代わりに、昆布水を入れていきます。
一気に全部入れないこと!
冷たくなってしまうし、元のスープの感じがなくなるからです。
少しずつ足していき、味の変化を楽しむのがよいでしょう!
1/13から始まっているという味噌つけ麺を食べてきました。
大盛り無料で1200円です。
まずニンニクとしょうがが置かれます。
着丼
赤みがかった味噌のスープ。
麺にはもやしなどが乗っています。
辛めのスープでした。
また途中から粘度が下がってきたので、
最後は麺を全て入れてラーメンスタイルに。



























































