最闘病中の チワワのモモ15才
(悪性髄膜腫瘍9月6日に
岐阜大学動物病院にて
開頭 摘出手術を受けました
術後 1度も 痙攣おこしていません)
現在 腎不全と膵炎 自宅闘病中です
気温の上がり下がりのせいもあるのか
日々 体調の良し悪しが 目立ちます…
チワックスの まるる君0才は
モモちゃんの体調が 悪いと
おひま で 仕方がありません

気になる事
まるる君 0才 若いのに
凄くイビキをかきます…大丈夫かなぁ
以前 飼っていたのは
シーズー と ダックスちゃん
高齢になってから
イビキをかくようになりました
チワワの モモちゃんは イビキは
かきません。
実は はじめて迎えた ミックス犬
チワックス
チワワ? ダックス?
どちらも 引き継いでるので
両方ともの特性を 調べて考える…
でも このイビキのかきかた
なんだか ちょっと違う


人間で表すと 中高年に入りだした位から
目立ちはじめる 大きなイビキに似ている
イビキの途中で 『グワッ ガッ』
と 呼吸が 息つぎしてるような……
春の健康診断では 異常はなかったけれど
0才の若さで……
このイビキの大きさと呼吸
なんだかか 気になる症状です。
モモちゃん15才の方は……
2日に1度の自宅点滴断続中
私がすると なかなか上手に出来ず
途中で針が抜けたりで 点滴液が漏れたり
可哀想になり 結局 病院で入れて
貰う←モモにとって 病院移動も
体力激減、ストレスがかかってしまう
本来 2人1組で 3方活点滴をするよう
動物病院で 習ったが……(・・;)
私 1人の為 歩けるモモは 動く
グレートに入れてみても
結局 動く

動くと 針が 抜ける
人間と同じ 3方活点滴ではなく
もっと簡単な点滴が いいよぉ~(・・;)
そんな時 息子が 動画で勉強して
点滴をしに きてくれた
息子は 両利き どちらの手も使える
そして やはり 男の子だ
場所を確認しながら ズバッ
『ごめんな~』そう声をかけながら
きっちりと 150ml 入れてくれた
はじめてとは 思えない手際良さ
私のように 怖々 不安ながら望むと
ワンちゃんにも それが伝わる
息子の成長に 驚き感心した。
『成長したなぁ~』
きっと 亡き主人も思っている事だろう
生きていたならば 嬉しそうに
『ありがとうな』って言ってる顔が浮かぶ
今のチワワのモモちゃんに とって
(腎不全)この 点滴は 命綱の1部である
『息子君 ありがとう!』
点滴を すると 尿がでる
尿と共に 毒素が排出される
そして お水を 飲んでくれる
何よりも ご飯を食べてくれる
寝転びダンスのように コロコロ
嬉しそうな姿を見せてくれる
その姿を 見たら 生命の強さを感じ
不安な気持ちが吹き飛び
『ありがとう』感謝の気持ちで溢れる
モモちゃんと 一緒に過ごせる
残された 1日1日を
大切に 過ごしていこう
モモちゃんは 嘔吐や下痢など 突然
体調の異変を生じる
その中で 何度か命の危険を乗り越えて
きた為 急遽の容態急変を考えると
まるる君の お散歩等が前と同じようには
沢山 してあげる事が出来ない
まるる君 ごめんね…(;>_<;)
まるる~ 明日は 保育園だよぉ
あまりにも お暇そうな まるる君
その姿をみてたら 申し訳なく
夕方 急いで動物病院のトレーナーさんに
保育園の空き枠を 聞き予約をした
犬の保育園 年少組
『まるる 沢山 走っておいでね
』

チワワ 15才4ヶ月 (モモ)
チワックス 10ヶ月半 (まるる)
『どうぞ これからも宜しくお願いします』





