今まで痔とは無縁だったのだが、先日座る時、お尻に力を入れた時、排便時の痛みが出てきた。


比較的痛みに強い私にとっては、結構な激痛である。


痛い所を探ると、小さいがやや硬結を触れる。


これが噂に聞く痔(血栓性外痔核)ってやつか?


確かに座っている時間も長い。


時々、患者さんからこう尋ねられる。


患者「今まで何も無かったのに急に病気になるものですか?」


私「病気というのは、必ず始まりがありますからね。」


と回答する。


まさに自問自答しているようなものである。


つまり、今まで無縁など関係無い。


なる時はなるのだ。


良いのか悪いのか四十肩に続き、自己診断する事になった。


ゴールデンウィークにボラギノールを買う羽目になるとは思ってもいなかったが、人生とはこういうものである。


今は既に改善している。

皆さんは自己診断などせずに、心配な時は必ず医療機関を受診して下さい。


だいぶ前に届いたものだが、今回は都城市の返礼品のご紹介。

宮崎牛肩ロース、350グラム×2パックで20000円。

柔らかトロトロで旨かった。

語彙力が乏しく、いつも「旨い」か「良い」しか言ってないのはご愛嬌で。


3月購入した香港株を利益確定した。


購入価格:10.68香港ドル

売却価格:11.68香港ドル

取引量:4000株


手数料などを引いて、約3600香港ドルの純利益。


今日現在で1香港ドル=14.06円のため、日本円換算で約50000円の利益である。


投資金額の約8.4%の利益だ。


申し分ないと思うし、十分なお小遣いだ。



こちらの前編は↓。


更にもう一つ前は↓。



また、もう一つの保有銘柄も利益確定した為、後日アップする。




本日がマイナポイントを得られる申請最終日だった為、家族分まとめて申請した。


一人5000円は結構大きい。


マイナポイントを使う状況が多いかどうかは不明だが、貰えるものは貰っておこう。


住民票などがコンビニで取得できるのは楽だし、利便性がもっと向上することを願っている。


これがパスポートや免許証の代わりになるようになれば良いと思うし、例えば車を運転する時にマイナンバーカード(免許証でも良いけど)を差し込まないと運転出来ないような車の構造にすれば、無免許運転も減るので無かろうか?


他にも車とマイナンバー(免許証)を紐付け、紐付けされた人しか運転出来ないようなシステムにすれば車の盗難も減るのでは?


そういった部分でもっと日本はデジタル化に取り組んでほしい。


因みに、このマイナンバー申請はスマホで簡単に出来る。


1番時間がかかるのは、スマホで自分の写真を撮る時間である。


要は自分が納得出来る写真が決まらないと延々と時間がかかる。そこがあまり気にならない人はすぐに終わる。


証明写真で800円も支払う必要も無いし、スマホ申請は懐事情的にも優しい。


慣れれば、自撮り時間を除くと5分ちょっとで終わる。


つまり所要時間は、「5分+自分の決め顔次第」だ。



昨日がワクチン接種後、2日目。


本日が接種後、3日目となった。


2日目の昨日が、接種部位の痛みとしてはピークであった。


三角筋を動かすような動作は、ちょっと腕が痛むため、注射側の腕の細かな動作を要するような仕事は少し支障があるだろう。


パソコン入力などは支障がないと思う。


3日目の今日は昨日と比べると殆ど改善してる。


幸い、発熱や全身倦怠感などはなく経過している。


2回目の接種が鬼門となる為、またその時は報告したいと思う。


勿論、全例が私のような経過を辿る訳ではないのでそこはご理解頂きたい。


前編はこちら↓。



医療従事者の25%しか未だ、ワクチン接種出来ていない現状を考えると比較的早くワクチンを接種できた方だろう。

 

本来であれば3週間くらい前には接種出来たのだが、どうしても都合が付かず本日ワクチンを接種した。

 

基本的に1回目の接種後、3週間後に第2回目を接種する必要がある。

 

どうしても都合がつかない場合は、「できるだけ速やかに」という文言付きである。

 

8時間前に接種したばかりのホヤホヤ状態だ。

 

インフルエンザの皮下注に比べると、接種時の痛みは殆ど無い。

 

現時点でも、若干の圧痛はあるが違和感程度で気にならない。

 

明日も仕事の為、接種部位の痛みや発熱や頭痛が出ないか不安ではあるが、それは鎮痛薬と気合いでカバーすればヨシ。

 

添付文書の注意事項もインフルエンザワクチンと似たような事が記載されているだけである。

 

個人的には早くワクチンを接種したくてたまらなかったので、自己満足している。

 

ワクチンが有効である事が前提だが、接種可能人口の8割が接種すれば恐らくコロナとおさらばできるだろうと個人的には思っている。

 

ただ、変異の変異が次から次へと出てくる前に短期集中的にワクチン接種が必要不可欠と思っている。

 

高齢者から「いつ打てるのか?」「予約出来るか?」などの積極的な問い合わせが多かった事に感動している。

 

何もしなければ、この先数年このような生活を強いられる事を考えると「ワクチン接種」という「勝負」は大きな意味があるだろう。

 

この勝負で我々が勝利出来る事を信じたい。

 

去年と打って変わって今年は非常に調子が良い。いつまで続くか分からないが、有り難い。


現在の保有株は2銘柄。


stock code 2020


こちらは119.3HKDで購入。





stock code 3323


こちらは10.68HKDで購入。


全て売却したらまたご報告します。

確定申告も終了し、スッキリ。


と毎日のように頭を抱えこんでいる。


今でもPCR陰性証明書があれば隔離無しで入国可能な国はいくつかあるが、最近の日本の状況をみるとそれもいつまで続くのやら?


それだけでは無く、帰国時には2週間隔離という難題が待っている。


つまり最低でも15日以上休まなければならない。


そんな事は不可能だ。


日本よりも感染者数の割合が極めて低い国からの帰国も隔離が必要なのかは疑問である。


海外ではワクチンパスポートが導入されつつあり、そうなると日本も導入の方向で進むのだろうか?


それは全然構わないのだが、いつになったら普通に海外旅行出来るようになるのやら。。。


同じ島国である台湾、オーストラリア、ニュージーランドを見習えば経済的ダメージも最小限に抑えれたし、何故それをしなかったのか?疑問である。


こういう時に纏りが無い日本政府を見てると本当に末期としか言いようが無い。


話が変わって、香港は先週末から昨日まで祝日であったのだが、今朝早速「持ち株の一部を売りましょう」と連絡が来て、早速売却へ。


この話はまた後日。


前回の香港株売却の話はこちら。



先日、香港株を新たに購入。


昨日、結構株価が下がった為どうなることやら?と思ったが、本日は打って変わって、昨日の下げ幅以上に株価が上がった。

そして証券会社の友人に勧められるがまま、オプション取引。

期日は4月まで。

1ヶ月以上先だが、この持ち株については追ってまた報告したいと思う。

そう言えば香港人の友人に、昔「日本では株取引での利益には税金が掛かる」と話したら驚かれたことがある。

そう。香港では利益に税金が掛からないのだ。

確かシンガポールもそうである。

羨ましい。


先日、タワーマンションを内覧した。


「やっぱりタワマンは男のロマンだな。」って言うのが率直な感想だった。


去年住んでいた家よりも広い150平米オーバーの部屋は広さとしては申し分なかった。


長い目で見るとタワマンは修繕積立金や管理費が通常のマンションに比べると値上がりするし、投資対象としては慎重にと思いつつも、単純に実需としてはやはり憧れる物である。


コンシェルジュサービスなど性格上殆ど利用しないだろうなぁって思いつつも、まぁ響きは良いとは思う。


個人的にはあまりゴミゴミした所は好まず、東京だとお台場のような道路が整備されてて信号などがあまりなく散歩しやすい雰囲気が好きである。


あの新築の匂いにちょっと癒やされた一日であった。