18世紀的権利

国民「王様がひどい。王様から開放してほしい。」

 

19世紀的権利

労働者「職業なくなる。やべぇ死ぬ。」

 

20世紀的権利

貧乏人「資本主義矛盾してる。金持ちばっかりずるい。」

 

 

 

 

18世紀的権利(自由権:国家からの自由)の流れ=市民革命の流れ

 

イギリス

 

ジョン王「王様はぁー?ぜったぁーい!!」

 

国民「なわけねぇだろハゲ」

 

ジョン王「はい逮捕ーついでにお前の家族の税金上げたる」

 

国民「他国から領土取られるしローマ教皇から破門になるし失政続きじゃん」

 

ジョン王「やばい怒られちゃう。反省文書こうっと。」

 

ジョン王「ごめんなさい。逮捕拘禁権の濫用と課税権の濫用はもうしません。」

 

マグナカルタ

 

 

ジョン王Jr「俺はマグナカルタなんて守んねぇよ?」

 

最高裁判所長官「国王といえども神と法のもとにある!!

 

ジョン王Jr「たしかに。」

 

 

400年経ったある日

 

フィルマー「王権神授説!

 

王様「王権は神から授かったものだから王様は絶対!!」

 

コーク「国王といえども神と法のもとにある!

 

王様「うるせぇ!!

 

権利請願

 

王様「嫌だ嫌だ!!!」

 

国民「ぶっ殺す」

 

清教徒革命

 

国民「王様に権力持たせるとやばい。」

 

権利章典

 

国王は君臨すれども統治せず!!