うちの発達障害及び発達障害と診断が下されていない子供たちに必要なもの。


「季節の行事」


冬至であったり、節分であったり・・・。


大掃除も大事な行事!


頑張っていただきました!

今年はとにかく忙しかった。

今年、中学へ進学した娘。

昨年は、拒食症で悩んだ長男。

新しいことを受け入れることが難しい二男。

ノー天気な三男。


長女は、学級委員という大役を、それなりの大変さを抱えても、頑張っている。

内申書を上げるためとは言えど、人の上に立つという大変さを身に感じ、

たぶん、今後は、やらないだろう。ボールに触ると突き指という娘なのに、バレー部に入り、楽しさを知り、厳しさをしり、でも、楽しそう。


去年、転校から壮絶だった長男。

それでも、長男は発達障害と診断を受け、養護学級に入れてもらいたいと教育委員会へ直談判。

頑張った結果、診断から1か月という速さで支援学級に入れてもらえた。

それから、多少の波があるもののある程度は落ち着いてきている。


二男。長男とはまた違った扱いにくさがあり、毎日振り回される。進級や、新規の保育園行事が大変なんだけど、彼はそれなりに頑張っていて、保育園2年目の今年は、進歩が大きく見えた。


大して変わらぬ三男。長男とそっくりなところがあり、こいつも発達障害か?と思う時がある。


どれでも、子供たちは、彼女・彼らなりに成長していて、私としてはとてもうれしい。


年の暮れの今、今年一年を振り返り、家族皆、それぞれ進歩していた1年だったんじゃないか?

と本気で思う。





久々にパールストリングをやった4年位ぶり。
ルチルクォーツを使ったブレスレット。
スワロとパールを使って上品に…




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