おはようございます
今日も相変わらずの低気圧ですね
昨日は8日振りのフルタイム勤務で
バタンキューでした
低気圧の影響もあって頭痛と吐気が続いています
プラノバールの副作用もあるのかも
さて
昨日は上司との面談でした
基本的には仕事に来れる日はなるべく出勤して
顔を出すようにと前向きなお話でしたが
「うちは自然妊娠だったから
治療の大変さはわからないんだけど」
「切迫流産の危険もあったから
自分の奥さんは妊娠分かってすぐ仕事辞めたよ」
これは退職勧告なのかしら
と思う事が度々ありましたが
お金のこともあるしやっぱり仕事は続ける方向に。
私だって出勤できる気力と体力があれば
出勤してるんだよーしたいんだよー
でも心身ともに疲弊しちゃうんだよー
むしろ
治療期間の1クール
これについては休職必須として国で定めてくれ
時間の作り方が難しい
あとは週40時間勤務も基準見直そう
1日6時間勤務なら通院時間との兼ね合いや
体力的にも両立しやすい気がする
1日8時間勤務なら一層週休3日制にしてほしい
と、ぽろぽろ出てきますね
少子化のこの社会に子を持とうとしているのだから
国としての支援をもっともっと
拡大していただきたいものですね
↑何様〜
そして話は変わりますが
同僚のお腹が目立つようになってきました
(※私の進めで妊活始めて
病院も私が紹介し人工授精で現在妊娠6ヶ月)
5月から産休に入るそうで
「羨ましいーーー」と
その話を夫さんにしたところ
こんな会話になりました
妊娠出来て羨ましいのか」
しばいてやろうか


総評すると
こいつやっぱりアホや
ってなりました
もう皆まで言いたくなくなりますね
そんなもん両方含んでるわ

それをわざわざ聞いてくるって何。
むしろこれに関しては産前産後休暇として
働いてはいけないですよーって
国が取り決めとるねん

しかも
妊婦さんはお腹の子を守る意味でも体力的にも
休まないといけないんです

↑その妊婦にまだなったことないけど
なんやかんやで皆まで言っちゃう
私の悪い癖
笑笑
あとはねこれが厄介
不妊治療の身で仕事に穴を開けることが多いから
致し方ないのですが
やりがいのある仕事をどんどん搾取されるので
仕事に対してのモチベーションキープも難しい
よって、結論
妊娠が1番の目的であり
私の目指すところ
だからやっぱり何としても
来月の移植で妊娠したい
さっさと妊娠してやりたい
