昨日仕事を休んで眼下にいきました。
ものすご~く視力か悪いあたし・・・
手術をして目がよくなるのなら金なんていくらでも・・・
しかもダンナに
「どんなもんかお前からしてこい」
なんて言われてもぜんぜん気分よく
「ほんまに
ありがとう
」
なんて言いながらいざ!
長いこといろんな検査をして・・・
かなり疲れる。
検査なんてめったにしないし、なれないし・・・
でも、こんなこと目がよくなるためなら・・・
がんばれるもん。
最後は全然見えない。
でも心は
うきうき
最後は先生のお話を聞いて終わり。
が、
先生の言ってることがいまいちわからない。
なんでそんなに申し訳なさそうに言うの?
かなり慎重にソフトな言い方するからよけいに混乱。
あまりにもあたしが理解できないので
「あなたはできない」
「・・・」
心のなかで
(たくさんの人にするって自慢したよ)
理由は左の目の眼球が人よりとんがってるからだって。
一生治らないから一生できないんだって。
しかもまれなんだって。
まぁあたしはそんなもんだよ。
先生が
「来てもらったのにごめんよ。」
先生のせいじゃないから。
だ・か・ら!!!
そんなに申し訳なさそうに言わないで。
見ないで。
しつこいよ!!
ショックを顔に出しすぎたのかな。
それからすぐには帰れないので車で寝た。
しかし・・・
起きたら真っ暗でした。
どんだけだよ・・・
家に帰ってダンナに報告すると
「ぷっ」
人生そんなもんだ・・・
いままでもそんな感じでいきてきた。