圧倒的都市伝説
ブログのネタがないっ・・・・・
いや、甘えるな・・・考えろ、想像しろ、分析しろ、かならずあるはずだっ!!!!!
きたきたきたけーのー
今、巷では「都市伝説」がひそかなブームになりつつある!
都市伝説、それは、根拠のない、しかし、確かにっっ!と人をうなずかせる力がある!夢のある物語!
これだっこれしかない!HMを代表する都市伝説ライターになろう!
ほんじゃったら開幕じゃ――――――![]()
「圧倒的な私事都市伝説 ~夏は来るんじゃないっ、来させるもんだSPECIAL~」
第壱話 「エ○本」
あれはとろけそうに熱い熱い夏の日―当時小学5年の少年は学校の帰り道衝撃的なものをみつける。
そう、雨、風によってクチャクチャになった「エ○本」
衝撃に身を震わせながら観察。
なぜ、こんな場所に・・・・なぜ、学校の付近にこれが・・・・なぜ?なぜ?
なぜ?の連続で少年はパニック。そしてひとつの答えを見出す。
神様からのプレゼントだと・・・・・・・・・・・・・・・・・
こうして少年は健全な大人になっていたわけですが、ここで問題点。都~市伝説発見!
みなさんも疑問に思いませんか、田舎に行けばいくほど「エ○本」が道端に落ちている。「エ○本」は本屋さんにあるべきではないのか、しかしながら、落ちている確率のほうが確実に高いっ!
これは陰謀です!しかも国家的規模の!
ずばり「少子化対策」
夜中、地下から日本秘密少子化対策組織メンバーたちが動き出す。路上に撒く為に。これがおおやけになると日本の品位はがた落ちです。ABEさんの美しい日本なんてもんは無きに等しくなってしまう・・・しかし少子化もヤバイっ・・・・・・・・結果・・・「内緒でエ○本を撒きまくって、いやらしい雰囲気にさせちゃえー」
信じるか信じないかはあなたシ・ダ・イ

