多摩川の宿河原堰がゲート修繕工事の為、

2022年2月末まで減水するようです。

普段は湖のように止水域になっているものの

減水中は川のように流れてます。

普段は水が溜まってて見れないのが減水によって

見れるようになった所を見ていきましょう。

まずは全景
普段は湖のようになっている所が干上がってます。


多摩水道橋の下は石積みテトラが入ってます。
夏はテナガエビやハゼが居着きそうです。
一番深くなっています。
多摩水道橋より上流側
ここにもテトラが入っていて
下流側は石積みテトラなのに対して
上流側はコンクリのテトラです。
中洲に近づくにつれてだんだん浅くなっています。


バス釣りをする時は手前側の方が魚が居着いてそうです。
遠投して中洲の草むら辺りを攻めるのも
期待出来そう、、、
テトラにはウナギやテナガエビが居着きそうな…

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