
FT8のオペレーションは、専ら開発マシンとしては使えなくなった
MacBookPro。
Boot Camp使ってWindows動かしてます。
JTDXとログソフトはTurbo HAMLOG。
パソコンは、その他にMac mini,Mac Book Air。この2台は専らアプリ開発用。
そしてWindowsPCとして、手作りデスクトップ機、14インチのDELLのノートPC。
合わせて5台。
モニタは、27インチと23インチの2台。
それに無線機。
狭い机の上にこれら置くスペースも十分に無いので
自分を囲むように机をコの字型に配置していろいろ作業してます。
FT8のオペレーションならともかく、ログ編集も15インチのMBPとは言え
画面が小さく疲れるので、デスクトップ機で出来れば作業したい。
ではどうするか!?
内蔵ドライブの共有化が一番手っ取り早い。またNASを使うのもアリ。
しかしこれらの問題点は、HAMLOGのデータベースを複数でアクセスしようとする点。
こうなるとデータベースにロックが掛かり2台目以降が繋がらなくなる。
なのでCloud使おう!
メジャーどころでいろいろ試してみた。
結論として、Googleドライブ ということになりました。
AppleのiCloud、MicrosoftのOneDrive試しました。
これら2者は、更新が遅い、更新のタイミングがよくわからない。
そんな結論になって、Googleドライブとなりました。
これでQSLの受領更新や、QSLの発行など27インチモニタで作業出来る様になり
快適です。
次は、外でFT8やるように、DELLノートの為に、
その他のJTDXやJT-Linkerなどのデータも共有化しておくことです。
オフラインでも、繋がった時に更新してくれるので、かなり手間が省けそうです