石私は幼少の頃から石が大好きで大好き過ぎて、夢中になりすぎて子供の頃家を火事にする小火をおこしてしまいました。石が何故好きなのか魂と似ているからだと思うのです。色が重なるのです。貴重な石には特別な試練を越えた色がつき、試練に値した価値がつきます。私はぶつかって丸くすべすべな手触りの川石が特に好きでしたー笑魂をピッカピカに磨いて生きていきまっしょい!