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20歳の時に好きだった人とばいばい
あの時の私は、自分の夢のほうがおっきくて。
地元を離れて東京にきた。

いっつも一緒にいた人。
失ってから得るものもあったけど、
悔しくて。寂しくて。後悔して。
誰かに話したいけど、
誰にもいえなくて。
ひきずってるって思われたくなかったって変な意地はって。

泣きたくなったら、必ず来た場所。

久しぶりに地元に帰っていってきた。

思いだす想いは沢山ある。
けど、涙はもう出なくなっちゃった。
彼が幸せな家庭を作っているなら、
幸せが続く事を願いたい。
かっこつけてる言葉だけど、
誰かが傷つく所はもうみたくない。


はちゃめちゃだった私が
こんなこと思うなんてね(笑)


自分の夢を優先したことで、
私の生き方は180度変わった。

不安も期待も。
考えればキリがないけど、
前をみて進んでる。

自分を信じて一生ついてくるのは自分。

自分次第で、
まだまだ何にでもなれる。

私が私を信じる。
夢は願えば必ず叶う。
ありきたりな言葉で、
何度も救われた。

あの地がスタート。

大切な場所が私を強くする。


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仕事の帰り道。
聞こえてきた太鼓の音。

人の動きがする方へ足をむける。

あっ、お祭だ!盆踊り!

なんだか安心。

夏の終わり。

少し寂しくって、
楽しかった夏を思い出す。

もう戻ることはできないけど、
あの日の事は忘れないよ。

それぞれの夏にお別れして、
新しい季節に。はじめまして。





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仕事の帰り道。
聞こえてきた太鼓の音。

人の動きがする方へ足をむける。

あっ、お祭だ!盆踊り!

なんだか安心。

夏の終わり。

少し寂しくって、
楽しかった夏を思い出す。

もう戻ることはできないけど、
あの日の事は忘れないよ。

それぞれの夏にお別れして、
新しい季節に。はじめまして。





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