キッカケはブリーフ
将軍「ほ、本当に大丈夫なのか!?なんか、少し臭いぞ!?」
??「だ~いじょうぶだよ♪これでモッタは精一杯戦えるよ♪」
そんな会話をしたのは30日の夕方。このとき私は、彼女の言うことを心から信用してはいなかった
そんなの当然だ。初めての会話からそれほど時間も経ってないのにも関わらず、彼女の非現実的な言葉を受け止められるわけがない
そんな不信感を彼女に持っていた私だが、このあと起こる出来事によって、彼女への見る目が変わるのであった
7月30日
稼働時間を増やしていこうと言ってはみたが、そう簡単に物事は上手くいかない
夏休みの学生さんの影響なのかもしれないが、平日の客付きが少しだけ多いと感じられる
私の立ち回りに影響するほどではないので、それほど気にはしないし、知識のない若者も多いため、逆に香ばしい台が空きやすい環境とも言える
しかし、現実的に私が最近打っているのは、番長のゾーンばかり。なかなか結果が出ないし、すぐに結果が出る台でもないので、ちょっと疲れる日々が続いていた
そして30日の稼働は夕方から。これは家族の事情が影響しているわけではなく、単なる寝坊
寝坊と言える時間帯ではないが、スナックで楽しんで夕方に起きたのだから、これは寝坊で済むと考えられる
ホールに入って最初に打ったのはモンキーの310ヤメ
これが3000円でヒット
上乗せと連チャンは微妙だったが、低資金ということもあり、プラスで終える
※投資3000円
ここから2時間放浪。店移動を繰り返すも、台が拾えない時間が続く
18時過ぎに到着したホールは4軒目。ここで打てなければ、帰ろうと思っていた矢先の出来事
※デビルver.じゃないよ
なんとも香ばしい台を発見。あと400ゲーム当たらなければ、『興奮する方の』デビルラッシュが待っている
将軍「さあ、天井までハメますかな♪・・・うっ!!あ、頭が・・・割れそうだ・・・」
それは二日酔いなどというカワイイものではない
忘れもしない7月6日の愛知遠征での出来事。私は鉄拳で大きな失態を犯してしまった・・・
※詳しくは、『トイレの前でウンコを漏らす』を見て下さい
まさに、そのときの恐怖を思い出してしまったのだ。さすがに今月の出来事だったため、すぐに忘れるなんて出来ない。しかし、打たなければならないと思うのは、スロッターの哀しい性
将軍「ち、ちくしょう・・・ふ、震えが止まらねぇ・・・」
??「だったら私が助けるよ♪」
将軍「えっ!?だ、だれ?」
ララ「えへへ
私はララ。簡単に言うとモッタのヒキをコントロールしている守護霊みたいな感じかな♪」
将軍「そうなんだ・・・。で、何のようなの??」
ララ「実はモッタが鉄拳の天井狙いで悩むときが来ると思ってて、そのときのためにとアイテムを開発してたの
」
将軍「アイテム!?バカにするなよ・・・。ドラえもんじゃあるまいし!!」
ララ「ぶー。だったら使ってみてよ
じゃ~ん、四次元パンツ
」
将軍「ただの純白ブリーフじゃねえかよ!!!怒」
ララ「うえ~ん
怒らないでよぉ
これを被るとね、この後に起こる悪い出来事を一回だけフォローしてくれるの
さ、時間ないから早く被ってみてよ
」
将軍「ブリーフなのに被るんだ・・・。ブリーフみたいな帽子なのかよ。で、でもワラにもすがる思いだし・・・。ここでブリーフ被れない奴は勝てねぇぇぇえ!!!」
※投資5000円。通常時からのART
将軍「おいっ!!ま、まさか通常時からのARTがブリーフの力とか言うんじゃないだろうな!?」
ララ「えへへ♪そんなことないよ
さぁ、信じて回してよ♪」
ピキーーーーン
将軍「な、なんだ!?ブリーフからポジティブなイメージが流れ込んでくる!!!」
コンッ(レバー音)
将軍「えっ!?天井前にデビルラッシュだと!?こ、これがララのアイテムの力なのか!?汗」
ララ「う~ん。これで四次元パンツの効果は切れるから、あとは自力になるかなぁ~」
将軍「ここは1400までハメてみせるぜ!!!これがララへの恩返しだぁぁぁ!!!」
※天井前でバケ。そしてデビルラッシュ、まさかの4連終了
将軍「ぐあぁぁぁぁあ!!!またしても届かずかよぉぉぉお!!!やっぱ、ダメなのかよ・・・」
ララ「モッタ・・・。よしっ!!モッタ!!これを使ってみてよ♪」
将軍「な、なんだよこれ!?」
ララ「じゃ~ん
四次元パンツTバージョン
」
将軍「おぉ!!そ、それを被ると、また一回だけ奇跡が起きるんだな!!ありがとう!!使ってみてるよ!!!」
ララ「ふふっ
もう、モッタは道具なんて必要ないんだよ・・・(ボソッ)」
将軍「よしっ!!なんか力が溢れてくるぜ!!ここでアドリブがきかねえ奴は勝てねぇぇぇえ!!!」
将軍「まだまだ!!!」
ララ「よかった♪モッタ元気が出たみたい
・・・実は、今被ってるパンツは、知らないオッサンが履いてた普通のパンツなんだけどね・・・。だから、あのパンツに特別な力なんてない。もう、自分の力を信じていい頃だよ・・・モッタ。」
将軍「これが四次元パンツTバージョンの力なのか!!さっきのパンツより臭いけど、このパワーはスゴすぎる!!」
※本日二度目のデビルラッシュ
ララ「うん。悲しいけど、少しの間だけサヨナラだね・・・。私が現れるということは、モッタが苦しんでるときだから・・・。だから、今度は・・・君だけの力で歩いてみせてね・・・。サヨナラ・・・モッタ」
モッタ「時間がねぇ!!だが、このチャンスは逃せねぇ!!!」
※デビルラッシュ20連で終了
※本日二度目のレイジゾーン
モッタ「くそぉぉぉ!!!デビルラッシュ2回入って、この枚数かよ・・・。やっぱ俺ってこの程度だよララ・・・あれっ!?ララ!?」
※投資5000円
そこにララの姿はなかった。ララが伝えたかったこと・・・それは自分自身を信じるということ
簡単と思いながらも、実はとても難しいことだ。しかし、自分を信じることが出来なければ、物事は良い方向に進まない
自分を信じることが出来るのなら、キッカケなんて何でもいい。とにかく、まずは自分を信じ、そして自分自身を好きになろう
恥ずかしがる必要なんてない。自分自身を好きになるということは、とても大切なのだ
自分を好きになれば、他人に優しく出来る。そして仲間の輪は広がり、やがて苦しいときに助けてくれる仲間が出来る
もし、自分を嫌いと思う人がいるなら、少しずつでいいから、自分を好きになるように努力してみよう
でも、ブリーフを頭に被っちゃダメだよ。絶対に嫌われるから。笑
『失敗?これは、うまくいなかいということを確認した成功だよ』
byトーマス・アルバ・エジソン
??「だ~いじょうぶだよ♪これでモッタは精一杯戦えるよ♪」
そんな会話をしたのは30日の夕方。このとき私は、彼女の言うことを心から信用してはいなかった
そんなの当然だ。初めての会話からそれほど時間も経ってないのにも関わらず、彼女の非現実的な言葉を受け止められるわけがない
そんな不信感を彼女に持っていた私だが、このあと起こる出来事によって、彼女への見る目が変わるのであった
7月30日
稼働時間を増やしていこうと言ってはみたが、そう簡単に物事は上手くいかない
夏休みの学生さんの影響なのかもしれないが、平日の客付きが少しだけ多いと感じられる
私の立ち回りに影響するほどではないので、それほど気にはしないし、知識のない若者も多いため、逆に香ばしい台が空きやすい環境とも言える
しかし、現実的に私が最近打っているのは、番長のゾーンばかり。なかなか結果が出ないし、すぐに結果が出る台でもないので、ちょっと疲れる日々が続いていた
そして30日の稼働は夕方から。これは家族の事情が影響しているわけではなく、単なる寝坊
寝坊と言える時間帯ではないが、スナックで楽しんで夕方に起きたのだから、これは寝坊で済むと考えられる
ホールに入って最初に打ったのはモンキーの310ヤメ
これが3000円でヒット
上乗せと連チャンは微妙だったが、低資金ということもあり、プラスで終える
※投資3000円
ここから2時間放浪。店移動を繰り返すも、台が拾えない時間が続く
18時過ぎに到着したホールは4軒目。ここで打てなければ、帰ろうと思っていた矢先の出来事
※デビルver.じゃないよ
なんとも香ばしい台を発見。あと400ゲーム当たらなければ、『興奮する方の』デビルラッシュが待っている
将軍「さあ、天井までハメますかな♪・・・うっ!!あ、頭が・・・割れそうだ・・・」
それは二日酔いなどというカワイイものではない
忘れもしない7月6日の愛知遠征での出来事。私は鉄拳で大きな失態を犯してしまった・・・
※詳しくは、『トイレの前でウンコを漏らす』を見て下さい
まさに、そのときの恐怖を思い出してしまったのだ。さすがに今月の出来事だったため、すぐに忘れるなんて出来ない。しかし、打たなければならないと思うのは、スロッターの哀しい性
将軍「ち、ちくしょう・・・ふ、震えが止まらねぇ・・・」
??「だったら私が助けるよ♪」
将軍「えっ!?だ、だれ?」
ララ「えへへ
私はララ。簡単に言うとモッタのヒキをコントロールしている守護霊みたいな感じかな♪」将軍「そうなんだ・・・。で、何のようなの??」
ララ「実はモッタが鉄拳の天井狙いで悩むときが来ると思ってて、そのときのためにとアイテムを開発してたの
」将軍「アイテム!?バカにするなよ・・・。ドラえもんじゃあるまいし!!」
ララ「ぶー。だったら使ってみてよ
じゃ~ん、四次元パンツ
」将軍「ただの純白ブリーフじゃねえかよ!!!怒」
ララ「うえ~ん
怒らないでよぉ
これを被るとね、この後に起こる悪い出来事を一回だけフォローしてくれるの
さ、時間ないから早く被ってみてよ
」将軍「ブリーフなのに被るんだ・・・。ブリーフみたいな帽子なのかよ。で、でもワラにもすがる思いだし・・・。ここでブリーフ被れない奴は勝てねぇぇぇえ!!!」
※投資5000円。通常時からのART
将軍「おいっ!!ま、まさか通常時からのARTがブリーフの力とか言うんじゃないだろうな!?」
ララ「えへへ♪そんなことないよ
さぁ、信じて回してよ♪」ピキーーーーン
将軍「な、なんだ!?ブリーフからポジティブなイメージが流れ込んでくる!!!」
コンッ(レバー音)
将軍「えっ!?天井前にデビルラッシュだと!?こ、これがララのアイテムの力なのか!?汗」
ララ「う~ん。これで四次元パンツの効果は切れるから、あとは自力になるかなぁ~」
将軍「ここは1400までハメてみせるぜ!!!これがララへの恩返しだぁぁぁ!!!」
※天井前でバケ。そしてデビルラッシュ、まさかの4連終了
将軍「ぐあぁぁぁぁあ!!!またしても届かずかよぉぉぉお!!!やっぱ、ダメなのかよ・・・」
ララ「モッタ・・・。よしっ!!モッタ!!これを使ってみてよ♪」
将軍「な、なんだよこれ!?」
ララ「じゃ~ん
四次元パンツTバージョン
」将軍「おぉ!!そ、それを被ると、また一回だけ奇跡が起きるんだな!!ありがとう!!使ってみてるよ!!!」
ララ「ふふっ
もう、モッタは道具なんて必要ないんだよ・・・(ボソッ)」将軍「よしっ!!なんか力が溢れてくるぜ!!ここでアドリブがきかねえ奴は勝てねぇぇぇえ!!!」
将軍「まだまだ!!!」
ララ「よかった♪モッタ元気が出たみたい
・・・実は、今被ってるパンツは、知らないオッサンが履いてた普通のパンツなんだけどね・・・。だから、あのパンツに特別な力なんてない。もう、自分の力を信じていい頃だよ・・・モッタ。」将軍「これが四次元パンツTバージョンの力なのか!!さっきのパンツより臭いけど、このパワーはスゴすぎる!!」
※本日二度目のデビルラッシュ
ララ「うん。悲しいけど、少しの間だけサヨナラだね・・・。私が現れるということは、モッタが苦しんでるときだから・・・。だから、今度は・・・君だけの力で歩いてみせてね・・・。サヨナラ・・・モッタ」
モッタ「時間がねぇ!!だが、このチャンスは逃せねぇ!!!」
※デビルラッシュ20連で終了
※本日二度目のレイジゾーン
モッタ「くそぉぉぉ!!!デビルラッシュ2回入って、この枚数かよ・・・。やっぱ俺ってこの程度だよララ・・・あれっ!?ララ!?」
※投資5000円
そこにララの姿はなかった。ララが伝えたかったこと・・・それは自分自身を信じるということ
簡単と思いながらも、実はとても難しいことだ。しかし、自分を信じることが出来なければ、物事は良い方向に進まない
自分を信じることが出来るのなら、キッカケなんて何でもいい。とにかく、まずは自分を信じ、そして自分自身を好きになろう
恥ずかしがる必要なんてない。自分自身を好きになるということは、とても大切なのだ
自分を好きになれば、他人に優しく出来る。そして仲間の輪は広がり、やがて苦しいときに助けてくれる仲間が出来る
もし、自分を嫌いと思う人がいるなら、少しずつでいいから、自分を好きになるように努力してみよう
でも、ブリーフを頭に被っちゃダメだよ。絶対に嫌われるから。笑
『失敗?これは、うまくいなかいということを確認した成功だよ』
byトーマス・アルバ・エジソン
変化に対応を
甲子園、オリンピック。冷たいビールを飲みながら楽しむという、まさに祭り好きの日本人にとっては、たまらなく熱い日が続くのではないだろうか
じっくりと応援したいところだが、ボチボチ稼働時間も増やしていこうと考えているため、私はそんなにリアルタイムで観ることはないと思う
最近は全く稼働しなかった日々と言うわけでもなく、夕方から少しホールへ顔を出し、何か打てる台があればイスに座ると言った感じだった
明らかな稼働の減少と共に減っていく口座の数字。今回の件と、5月6月にスナックでハッスルし過ぎたことも影響し、軽く50万円ほど減っていた口座の額を目にすれば、黙っておくわけにもいくまい。少し重くなった67㎏の体を上げて、(身長161㎝)稼働の準備へ
そこで目にしたのが、一枚のチラシだった
『5円スロット導入!!!』
一応、サブホとして扱っていたホールが初の5スロ導入。そこまでなら、大きな事は何もないが、これが私の立ち回りに障害をもたらす
5円スロを導入したことで、20スロが大きく削られた。20スロのジャグラーを抜けば、5スロの台数の方が上だ
確かに、私の住む地域に『高設定』と思える台はかなり少ない。というより、存在するのかと思ってしまうくらいだ。笑
そんな設定状況なら、プレーヤーは自然と低資金で遊べる5スロに流れていくわけだ
元々は娯楽として生まれた機械。おまけに贅沢が出来る世の中ではない昨今とくれば、これが当たり前の流れなのかもしれない
1977年に0号機が登場して以来、時代の流れと共に、変化をしてきたパチスロ・・・
1992年、3号機よりもコイン持ちを増やすためにリプレイが新たに搭載され、技術介入度の高い機種が登場し『目押し全盛時代』とも呼ばれた4号機
他にもCT、ATなどが誕生し、2001年には初のストック機『ブラックジャック777』も登場した
そして2005年に『パチスロ氷河期』の到来。そう、5号機
現在は、当初よりもスペックが圧倒的に改善され、パチスロユーザーも徐々に戻ってきたと言われている
しかし、現実は厳しい
地域性にもよるが、5スロや10スロなどが20スロを圧倒しそうになっている私の地域に、果たしてパチスロの未来はあるのだろうか
そんな不安に怯えながらも、言い訳をすることなく(たまに言うけどw)何とか抜け道を探すしかない
※天国ループ9連
※27日、+22400円
久しぶりの昼からの稼働は何とか勝利で終えることが出来た。なかなか安定しない期待値と、パチスロの未来に不安を覚える地域だが、ここでも勝てるということを証明し、尚且つ、それを文章で伝えられる日々を、それなりに幸せだと思える
時代が変化するならば、それに逆らうのではなく、自分も同じように変化しなければならないのだ
そして、時代の変化に対応出来たなら、大声で叫べばいい
「超きもちぃーーー」って。笑
『なんも言えねぇ』
by北島康介
じっくりと応援したいところだが、ボチボチ稼働時間も増やしていこうと考えているため、私はそんなにリアルタイムで観ることはないと思う
最近は全く稼働しなかった日々と言うわけでもなく、夕方から少しホールへ顔を出し、何か打てる台があればイスに座ると言った感じだった
明らかな稼働の減少と共に減っていく口座の数字。今回の件と、5月6月にスナックでハッスルし過ぎたことも影響し、軽く50万円ほど減っていた口座の額を目にすれば、黙っておくわけにもいくまい。少し重くなった67㎏の体を上げて、(身長161㎝)稼働の準備へ
そこで目にしたのが、一枚のチラシだった
『5円スロット導入!!!』
一応、サブホとして扱っていたホールが初の5スロ導入。そこまでなら、大きな事は何もないが、これが私の立ち回りに障害をもたらす
5円スロを導入したことで、20スロが大きく削られた。20スロのジャグラーを抜けば、5スロの台数の方が上だ
確かに、私の住む地域に『高設定』と思える台はかなり少ない。というより、存在するのかと思ってしまうくらいだ。笑
そんな設定状況なら、プレーヤーは自然と低資金で遊べる5スロに流れていくわけだ
元々は娯楽として生まれた機械。おまけに贅沢が出来る世の中ではない昨今とくれば、これが当たり前の流れなのかもしれない
1977年に0号機が登場して以来、時代の流れと共に、変化をしてきたパチスロ・・・
1992年、3号機よりもコイン持ちを増やすためにリプレイが新たに搭載され、技術介入度の高い機種が登場し『目押し全盛時代』とも呼ばれた4号機
他にもCT、ATなどが誕生し、2001年には初のストック機『ブラックジャック777』も登場した
そして2005年に『パチスロ氷河期』の到来。そう、5号機
現在は、当初よりもスペックが圧倒的に改善され、パチスロユーザーも徐々に戻ってきたと言われている
しかし、現実は厳しい
地域性にもよるが、5スロや10スロなどが20スロを圧倒しそうになっている私の地域に、果たしてパチスロの未来はあるのだろうか
そんな不安に怯えながらも、言い訳をすることなく(たまに言うけどw)何とか抜け道を探すしかない
※天国ループ9連
※27日、+22400円
久しぶりの昼からの稼働は何とか勝利で終えることが出来た。なかなか安定しない期待値と、パチスロの未来に不安を覚える地域だが、ここでも勝てるということを証明し、尚且つ、それを文章で伝えられる日々を、それなりに幸せだと思える
時代が変化するならば、それに逆らうのではなく、自分も同じように変化しなければならないのだ
そして、時代の変化に対応出来たなら、大声で叫べばいい
「超きもちぃーーー」って。笑
『なんも言えねぇ』
by北島康介
稼働じゃないワン
僕は将軍家第一戦闘部隊隊長『ゴマ』
立派な泥棒ネコになるために、日々訓練に励んでいるワン
周りからネコとバレないように、語尾に『ワン』と付けてるニャン・・・ワン!!
今日は誰にもバレないように室内に侵入し、エサを盗むという実戦を想定した訓練だニャン・・・ワン
どこにも侵入箇所がないワン。もう帰ろうかワン・・・
配達人「こんちは~!!宅配便で~すぅ~!!」
ゴマ「はっ!!ひらめいたワン」
配達人「ありがしった~(ありがとうございました)」
ゴマ「作戦成功だワン」
※宅配便に紛れ込む
ゴマ「エサはどこかニャ・・・」
ゴマ「ここか!?」
ゴマ「んんん」
ゴマ「ギブアップだワン」
アドリブ泥棒ネコへの道は厳しい。そして果てしない
そして、泥棒ネコになる理由とは何か・・・。我々はゴマに聞いてみた
「あなたにとって、泥棒ネコとは?」
ゴマ「んんん~」
ゴマ「んんんん~」
ゴマ「泥棒ネコは通過点だワン。そして掴むんだワン。アドリブペットの座を」
泥棒ネコへの挑戦は始まったばかり。彼はこれから大きな障害にぶつかり、そして悩むであろう
だが、諦めることはない。道を決めた時点で、本当の強さを手にしているのだから・・・
『ネコは人が思っているよりずっと利口である。そしていつでも犯罪を習得させることができる』
byマーク・トウェイン
立派な泥棒ネコになるために、日々訓練に励んでいるワン
周りからネコとバレないように、語尾に『ワン』と付けてるニャン・・・ワン!!
今日は誰にもバレないように室内に侵入し、エサを盗むという実戦を想定した訓練だニャン・・・ワン
どこにも侵入箇所がないワン。もう帰ろうかワン・・・
配達人「こんちは~!!宅配便で~すぅ~!!」
ゴマ「はっ!!ひらめいたワン」
配達人「ありがしった~(ありがとうございました)」
ゴマ「作戦成功だワン」
※宅配便に紛れ込む
ゴマ「エサはどこかニャ・・・」
ゴマ「ここか!?」
ゴマ「んんん」
ゴマ「ギブアップだワン」
アドリブ泥棒ネコへの道は厳しい。そして果てしない
そして、泥棒ネコになる理由とは何か・・・。我々はゴマに聞いてみた
「あなたにとって、泥棒ネコとは?」
ゴマ「んんん~」
ゴマ「んんんん~」
ゴマ「泥棒ネコは通過点だワン。そして掴むんだワン。アドリブペットの座を」
泥棒ネコへの挑戦は始まったばかり。彼はこれから大きな障害にぶつかり、そして悩むであろう
だが、諦めることはない。道を決めた時点で、本当の強さを手にしているのだから・・・
『ネコは人が思っているよりずっと利口である。そしていつでも犯罪を習得させることができる』
byマーク・トウェイン













































