アドリブ将軍モッタの『イチ確』 -3ページ目

マネージメント

生活が大きく変わりました。


いつの間にか若い人達を育成する立場になったり、自分の事業説明をするようになったり、毎日が商談&酒のヘビーローテーション。笑


自分で稼ぐということはスロプロ時代にやっており、プレーヤーとしてのコツ的なものは掴んでいました。


ただ、組織をまとめることや動かすというのは全く違うものであり、最初の頃は困惑の日々でしたね。









若い人達が大きな成長と結果を生むように!


未来は明るい!!!

与える側へ

僕たちは必ず『幸せにしてもらう側』から人生をスタートします。


この世に生を承けた以上、そこからが幸せの始まりであり、限界のない物語がスタートします。


生まれてきて不幸……なんて本来であるならば有り得ないことですよね。だって、生きてるんですもの!


幸せを与えてもらって、幸せに囲まれて、だけど幸せが当たり前になるから、幸せに鈍感になって不幸にだけ敏感になっていく。


今あるものは当たり前ではない。


今ある普通は、誰かに与えてもらった結果であり、自分だけが築き上げてきたものではありません。


そこで満足するのもイイですが、一度の人生です……。幸せを与える側になりたいですよね。


少なくとも僕はそう思います。


今ある僕は19歳で借金をし、色々な困難にぶつかった結果、パチスロで生活しようと思ったわけです。


借金して金がなかったサラリーマン時代、飯を奢ってくれて助けてくれた人達がいました。



そして勝てるパチスロを教えてくれたプロ達がいました。


その後パチスロで生活できるようになり、東京に出てきたときにも、色々と助けていただいた人達がいました。


パチスロ生活を引退してビジネスをスタートしましたが、この29年間は与えてもらってばかりです。



少しずつではありますが与える側に立てそうにあります。(でも、まだまだです)



誰かに幸せを与えられる存在を目指して、今後も目標をクリアしていきたいですね!


明日も最高に楽しい日であるように……。


大切なのは情熱

変わりたいと言ってるだけの人は小手先だけに拘り過ぎる。


成功には何を選ぶかの前に、絶対に人生を変えてみせるという信念が大切であり、そのためにならどんなことも耐え抜くという代価の設定が必要だ。


そのマインドセットが出来ていない状態で行動しても、少し壁が訪れると結局は口動で終わってしまう。



「タイミングが悪い」「お金がないからチャレンジできない」「いずれやる」「考えておく」


まるでチャンスが何度も訪れるかのように、平気で目の前に浮いてるチャンスを掴み損ねる。


いつもいつも掴み損ねる。と言うより、手さえも伸ばそうとしてない。


やった分だけ返ってくる。


やらないから、何も得られない……。