★龍馬がいく☆
読んでます。
おもろいです
読まなきゃいけない本がいっぱいある~
『龍馬がいく』もまだまだだし、『新撰組血風禄』もだし『坂の上の雲』も読みたい。
でも最近集中力なくてすすみません。
短大時代、授業中に読むのが一番集中できたんやけどな~
というか、さっき体重計乗ったらびっくりした…
23年間の中で一番太ってた体重にあと1キロと迫ってます…
やばすぎる。気付いたら2キロ増えてた…
ちゃんとしよ。
★アンビリーバボー☆
アンビリーバボー見て号泣~
兵庫県に住む四歳の男の子が百万人に一人の確率で小児癌になった話やったんやけど…
入院して抗がん剤で治療をしとったんやけど、全然良くならくて。
大きな手術をすることになったと。
それはお母さんの肝臓の一部を移植する手術。
手術をしなかったら余命一年。
手術をしてももし再発したら、前例からの生存率は0%。
っていう生存率0の絶望的な病気やったっちゃん。
でもその子は『(移植手術で)お母さんの体を傷付けるから手術しない!自分でやっつける!』て言って、ずっとお母さんのこと気遣いよって
で、手術は成功したんやけどまた再発してしまって。
そんでまた大きな手術を受けたと
結果…
今は元気な小学生

ほんとにこの子凄くて。明るくて優しいと
四歳とか小さな体で辛い治療いっぱい頑張りながら、お母さんのこと気遣って、作り笑いとかしてたんやって。
なんて偉い子なんだーって感動した
ICUでも『アイーン』したり明るくて
あんなに頑張り屋さんでいい子だから、難病をやっつけたんやね~と思った
そんでこの子はあの有名な『パッチアダムス』のモデルになてアダムス先生に二回も会っとると。
先生は子供たちのためにピエロの格好して世界中の病院を回りよるらしく、四歳の男の子も余命を告げられてすぐ、たまたま訪問してきたアダムス先生に会ってたんよ。
言葉は通じんくても笑顔は世界共通ですな
生存率0%の病気が治ったのも、世界中を飛び回るアダムス先生に会えたのも凄い奇跡やったんよね~
頑張りよったら奇跡ってあるんだなーってアンビリーバボーになりました
久しぶりにテレビ見て感動して泣いちゃったわいや~。
見た人はみんな感動したはず。
私も将来子供が生まれたらとりあえず明るい子に育ってもらおう

