はたママ暦20年超。-ドタバタ奮闘記- -8ページ目

やられた!私の大好きな・・・

今話題のおしゃれ系丸の内の情報を教えてくれそうな
ブログを見つけた!

やられた!
私の大好きなジャスミンミルクティーが・・・
こんなに大きく出ている・・・

最近、浜松町のオフィスに戻って、飲めなくなったけど
本当にこのジャスミンミルクティー美味しいの・・・

悲しい(;;)

これからも丸の内の話題ここで見つけようっと。

丸の内OL的ライフスタイル♪
http://marunouchiol.ameblo.jp/

添削裏話。。。こそこそ

添削指導をやっていると、いろいろな子供が
いるが、大きくわけて、3つのグループに分かれる。

1.模範解答をそのまま写してくる子供

期限が過ぎているので、答えを見ながらそのまま写している子。
これは、添削指導員にとっては、すごいお得意様なのです。
なぜならば、模範回答を写しているので、直すところが無い。
間違ったところがあれば、指摘するけど、、、
つまりは。丸をつけて、「もう少していねいに書こうね。」
とか書いて、終わりにする。
1枚処理する時間は、かなり、短くて済む。
だから、お得意様。短時間で処理できるのです。

2.白紙で出してくる子供。

この子は、全部埋めなければいけないから案外大変そう
なんだけど、実は違うのです。
模範解答をそのまま書けばいいので、模範解答を
書き上げる時間が1枚にかかる時間。なれてくると
結構スピードアップできるようになる。
1枚にかかる時間もおおよそ予測つく。

3.一生懸命自分で解いた子

この子が非常にできる子ならば、全く問題なし。
まるとつければいい。

一番困るのが、
途中まで「独自の方法」で説いている子。
答えがあったいるけど、求め方が理解できない子。
答えが間違っているけど、考え方はあっている子。

この子たちの答案は、添削員の腕の見せ所。
例にないとき方の場合、まずは、子供のアプローチに
仕方でできないか考えてみる。まずは、考える。
そう。。。この考える時間がどのくらいなのか
予想もつかないときもある。

でも、この中で一番添削してもらったことが
一番身について、さらに、一番有効な使い方を
しているのは、どの子だろう?

そうです。
すぐに分かりますよね。

「3.一生懸命自分で解いた子」

何がいいたいかというと、大人になっても同じだと思う。
誰かに聞いて行ったことは、もちろん効率的に学習する
ことはできるかも知れない。

でも、まずは自分で自分なりの答えを出してみることは、
非常に大切なことだと思う。

答えを見てから、それを写すことも大切かもしれない。
でも、それ以上に自分のためになり、
添削員を一番活用したのは、最後の子だろう。

皆さんも何かを見てもらうときは、自分なりの答えを
まずは、ぶつけてみましょう!

いつも優等生の答えを写していては、
本当の優等生には、なれません!!
残念~!!斬り!

採用側の心理。

再就職を考えている人には、参考になるサイトだと思う。就職するときに採用側の心理が良く書かれている。 もちろん、この会社に入るわけではないけど、なかなか採用側としての率直な意見を書いてくださっているような気がする。 ちょっと、見かけは怖そうなサイトださがなかなかためになると思う。 ▼戦略思考的学習塾 当社の選考基準 基本編 採用側の気持ちを汲み取ってみよう。何が必要で何が必要じゃないか分かるような気がする。

興奮しすぎとヘビーユーザへの道。

今日は、昨日アクセス数のことで興奮しすぎたせいか
体調を崩して、会社を休んでしまった。

もしかしたら、任務終了で自分の会社に戻ったので
気が抜けたのかもしれない。
私は、家では会社のメールが見れない設定に
なっているので、家では会社の様子が分からない。

おまけに、昨日はPCの前にほとんどいたのに
今日は、全く触っていなかった。

私はインターネットは、好きだ。
でも、時間にいつも追いかけられているような気がする。
だから、たまにインターネットのない世界に行きたいなあと
思うこともある。そんなにインターネットに没頭している
生活でもないのになあ~(違うか。。。)

ある人に、Google検索で1件もない検索をしたら、
それは、ヘビーユーザーなのだそうだ!
私は、何度も出したことがあるような気がする。
普通の人は出さないものなのだろうか?

ネットオタク?
ネット依存症?

全く一般人だと思っていたけど、
そういえば、自分の名前で検索したことあります?
あんましないよね。

こちらもヘビーユーザーの証拠。
大抵、検索結果が1位になること自慢したりしている。
あ~。。。

やっぱり、ヘビーユーザーなのね。
あなたはどう?

●自分の名前で検索したことありますか?
●検索エンジンで0件表示したことありますか?

是非、トライして見てください。
ヘビーユーザーへの門が開けます。

家庭脳から会社脳へ

3月34日の朝日新聞朝刊(21面)でも紹介された
「メーリングリストによるキャリアアップ講座」を
試行期間として開催して、分かったことがあった。

あ~これができればね~。
ここがね~なるほど。

ホンのちょっとの意識の違いなんだけど、
3年でも何かが変わってしまうのよね。
やっぱり、家庭脳になっているのです。

家庭脳ってどんな脳?
・物事、ゆっくりと考える。
・何でも人に聞かないとできない。
・判断基準が自分中心になる。

大まかに言うとこんな感じかな?
過去の実績は、どんなに素晴らしくても
家庭生活が長くなると、どうしても家庭脳になっている。
家庭脳は、悪いことじゃないのよ!
いいお母さん、いい奥さんでいられるすごい
素敵なことだと思う。

でもね。
会社で働くと会社脳にならないと、周りのことに
ついていけなくなるの。
・まだですか?・・・あと少しです。
・どうすればいいんですか?・・・どうしましょう?
・なんで私だけが・・・みんなおなじなんだけどね。

こんなことを言われたり、思ったことがあったら、
もしかしたら、あなたは家庭脳になっているかも?
多分、いろいろなことがいっぱい詰まっているんだと
思う。いろいろなパターンで。

社会脳は、それに比べて、妙にフィルターがかかって
大切なことが順番に並んでいるんだよね。
理路整然と。。。

こんな会社脳にするには、エクセルシートで
物事考えてみるといいかも?

でも、これまた。。。
家庭脳で考えるから、微妙に違うの。

でもね。
こんな風にすればいいよ。とか
ここを変えるといいかもね。とか
目的はこんなかんじだよね。とか

少しアドバイスすると。
これが見事に花開く人がいるのです。
それがメーリングリストを通してだけでできるからびっくり。

でも、何もしないまま履歴書出しても駄目だろうなあと
思う。少し、そういう特訓するだけで、すぐに社会脳を
取り戻せるのに。

家庭脳は、自分が家庭脳になっていることが分からないから
怖いのよ!!

再就職には、家庭脳から社会脳にまずは、
意識変換させることで、数倍成功率が上がるはず。
会社の欲しい人材になれますよ~