友人から見たら 私は
・話を否定する人
・自身の記憶を信じてくれない人
・病気でもないのに無理やり病院に連れて行く人
そう、
明らかに 「敵」 「邪魔な存在」になってしまっていた
私との会話も少なく
週、2回の 病院の付き添い
これが3ヶ月ほど続いた。
私も 通院の付き添い日には仕事を休まないといけない。
数日おきに 安否確認なども行わないといけない。
これも 「友人が 犯罪者になってしまわないように」の配慮だった
しかし、
担当医からは
・この先は もう親族しか対応できませんので 早めに手を引いて下さい
・必ず 友人関係は破綻します
と忠告された
なるほどな と思った
実際
友人F は 私に 何も話さなくなったのです。
目も合わさなくなった、
わけもわからず病院に連れてこられ
病気でもないのに 薬を処方され、、、
友人F は そう 考えていたと思う
そんな思考なら、、
薬なんて、飲むわけないですよね…
案の定 処方された薬は一切飲んでいなかった
友人F の症状はどんどん悪化していきました。
~孤立~
友人F は
私には 何も話さなくなったのですが
私以外には 色々な事を話していた
その話の内容は とても現実離れした異質な内容でした
友人F の話を聞いた人達は 友人F を避けるようになっていく、、
話の内容が 奇抜すぎて
周りの人達は 友人F の話を全く信じない
「怖い」 「頭おかしい」 「病気?」
友人F は周囲から避けられるようになった
孤立
孤立すれば孤独
こうなると次に起こりうる症状は「鬱」である
~鬱~
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