前回に引き続き私が今力を入れているICO案件、PGC(フィリピングローバルコイン)についてお話していきたいと思います。

今現在ではあくまでもICOであり世の中ではまだ暗号通貨として認められておりませんが先々予定されている上場に向けて着々と進んでおります。

 

仮想通貨には信頼性の低いものもあるため、どこが発行しているのか?は重要な情報です。
PGCは、日本の企業「デジタルカレンシー株式会社」とフィリピンの実業家「エマニュエル・ドゥテルテ」氏の経営する企業が合併して作られた「J-PGC」という企業が発行しています。
この「エマニュエル・ドゥテルテ」氏は、なんとドゥテルテ大統領の弟だそうです。

また、「デジタルカレンシー株式会社」は、イーサリアム(ビットコインの次に時価総額が大きい仮想通貨)のマイニング事業を行なっている企業です。
「クレコインクラブ株式会社」と「クレジットコインジャパン株式会社」という2つの企業も持っています。

 

このような内容等を私の視点から見て、数々とあるICOの中でもかなり信憑性が高いと思います。他にも今回のICOに関して詳しく綴った記事があります。

 

http://www.aabt.us/daiti916/?p=1633

 

https://business-infinity.jp/

 

いずれにしても、フィリピンは仮想通貨に関して非常に反応が早く、経済への影響も大きいと言えます。

フィリピンに興味のある人も、仮想通貨に興味のある人も、日々新しい情報をチェックし、経済の動向を探っていくことが求められます。

 

では皆さん、引き続きPGC(フィリピングローバルコイン)を応援していきますので、盛り上げていきましょう。