せどりで月140万 飲食店社長のせどりの売上の作り方 -11ページ目

せどりで月140万 飲食店社長のせどりの売上の作り方

全くの素人でも2ヶ月目で結果を出す方法

こんにちは



TADONです。




よく仕事をするのに社会的な役割が必要とか

立派そうに見える会社には経営理念があったりします。



当然、人は生活する為(お金を稼ぐ為)に働く。


この事が

仕事をする理由の大きな割合を占めるとは思いますが


長く続けるにはどうしても

世の中の役に立ってる

という実感が欲しくなるようです。


社会的に大きな役割を実感できると

大きなパワーが発揮出来る、というのは


サラリーマン時代にも

私は実感している事で


その逆の場合は全くパワーが出ないのも

実感した事があります。




「せどり」って要するに転売です。

物を仕入れて、利益をのせて販売する。


なんか、この事に罪悪感を感じる人が

ごく稀にいるようです。



安く仕入れたんなら、そのままの価格で

譲ってあげたい。。


でも、意識変えたほうがいいですよね。



世の中には、「転売」で上場している会社なんて

ゴロゴロあります。


上場しているという事は

その収益性もさることながら


社会的にも認められ

世の中をよくしている


と市場からも認められている


という事です。



その会社の業務内容に転売とは

書いてませんが、


日本の企業の中でとても重要な役割を果たしている

商社(問屋)というのは、簡単にいうと

転売業だと思ってます。(私の個人的な考えです。)


私が宝石、毛皮、着物の流通に携わっていた時は

最終、一般顧客の方に販売するまでに

3~5社程の商社を通していました。



物づくりをするメーカーが、一般顧客に販売する

ノウハウがないから商社を通す。


その商社も、在庫リスクを軽減する為にさらに

商社を通す。



なんて事が流通では起こっているわけです。



要するに、問屋どうしでの流通には

在庫リスクをどうするか、または

新たな販売先の開拓等の理由で

転売が行われているわけです。



せどりというビジネスは、


なかなか見つからなかった本を

amazonで出品する事によって

それを探し求めてた人が簡単に見つける事が出来たり、


あるいは、気軽にショッピングが出来る

お手伝いをしているなんて事を考えれば



社会貢献していると思いますよ。




とりあえずやってみると

お客様からうれしいコメントをもらえたり

評価をもらえたりします。


それで本当に満足感を得られると思います。



時間は有限、チャンスは無限。

とりあえず、興味ある人はやってみて下さい。


では。