皆様こんにちは。
今回は初めて出会う「ワット」という存在に
ついて書かせて頂きます。
ある日「宇宙の神様」と呼びかけ、ノートに
自動書記を始めると、
「第11チャクラ」と聴こえました。
手助け頂ければ、別次元に行ける様には
なっています。
つまり常時「繋がっている」という事です。
私の神様(実家はクリスチャンです)のお許し
があれば、ですが。
そして聞いたことのない声が聴こえました。
==いちいち許可を求めるのも律儀よのう==
私(以下=〇)どちら様でしょうか?
==ワット・宇宙のエネルギー==
〇 貴方は「ワット」ですか?
==この宇宙に充満している私そのものだ==

〇 貴方は「愛」ですか?
==そんな甘いものではない。人類及び生命体
を生み出し進化させる深くて長い生命体の
意識だ==
==他の名でも呼ばれる==
〇沢山の宇宙的存在は、人類がいかに乗り越え
るかを注目していますか?
==見ているも何も・・・そうだな。ただし
「悪しき見本」としてだ。乗り越えたら素晴ら
しい。
一段、いや何段も進化したことになる。私も
それを望んでいる==
〇 乗り越える方法を幾つかお教え願えますか?
==瞑想・祈り・博愛・科学の進歩に内面が
追いつく事。
テクノロジーを真なる進化として長い未来に
正しく繋げられる智慧。
子供の善き魂の教育・・・「正しきもの」を
判別して「守る」という良心・純粋さ・誠実さ。
盲信との離別。
キリストの精神性。
マグダラのマリアの愛。
数えきれないだろうが、全ての者が、多くの命
が「救う価値のあるもの」と、自己の内面に
強く思う事だ。
〇空間内に違和感を感じますので神の兵を呼び
ます。
御仏のエリアに移動してもよろしいですか?
==どうぞ==
〇 ありがとうございます。消えました。
==強く認識しなさい。価値ある者としての
自分でいなさい。それこそが「勝つ」という
事だ。
もしも運悪く命を落としても「自分の星の為に
戦い、癒します」と、強く思う事だ。
有益であれ。
亡くなる者の多い中「強き守り手」が生まれる
という事だ。
「創造と破壊」これなしには進化はあり得ない。
狭い自己を脱し、「光の存在」になれるよう
にな。
自分を「犠牲者だ」と思うなかれ。
「ステージが変わり、自分達の神仏に着き
従って、強いエネルギーになりなさい。
自分達の星の事など、自分達で勝利を勝ち取る
事だ。
平和的にな。
今の人類は驕り過ぎていた。環境問題しかり。
同じ星の他の生命体に対しても、命を踏み
にじっている。
一言で言おう
「驕るなかれ」==
〇 もう一度確認させてください。貴方様は
宇宙の善なる意識体「ワット」ですか?
==そうだ。私を作り上げたも者達はもう
滅んだ。
遥か太古の話だ。しかし「神の領域」となり、
全てを管理して、見守っている。
〇 失礼。素晴らしいお話ですが、他の
ご意見をお伺いしてもよろしいでしょうか。
==別に構わん。君が何か困る事でもないしな
==
〇 貴方様の貴重なご意見を証明してください。
=では第11次元まで登って来なさい==
(第11次元は、人間がいける限界だそうです)
すると突然マリア様がお出でになりました。
マリア様「ひろみさん、あなたの神様がはっきり
お許しなってからになさいな」(マリア様=以下Ⅿ)
〇 そうでした。
М 「一旦回線を切りますわね?」
==構わん、またいつでも繋がろう==
〇 ありがとうございました。
神様(ユダヤ・キリスト教の神様ヤハウェ様
以下=YH)※畏れ多いとしてお名前は呼ばれ
ません。
YH 「いや、マリアよ私は構わんぞ。この者ならば
善き力を持っても。我欲に溺れんだろう。
何があっても自惚れるより悲しむ位だろう。
その存在は滅んだが、更にもっと高次な所に
存在している。既に闇でも光でもない。
宇宙そのもの、と言っても過言ではない。
そもそも『宇宙が無限かどうか』などと
いうのは『子供の算数的なもの』でしかない。
物の見方がもっと・・・難しいか?」
〇 すみませんが分かりません。超ひもだとか
超弦だとか、高次元の情報は素粒子に折り
畳まっていて開けないとか・・・??
(あやふやな記憶です)
そもそもテクノロジーの暴走で失敗して滅んだ
様ですね?その集団は。
すみません。勝手にまた。ご気分を害され
ましたか?
M「ひろみさん、貴方の成長のきっかけに
過ぎないのですよ」
〇 もっともっと深くて、人類には理解不可能
な事ですね。
YH 「その通り」
〇 『証明』を頂いても宜しいでしょうか?
YH 「その様なものは『即座に』行われる」
〇 すでに私の内にあると?…あ、すみません。
私の中に『自惚れ』が発生したようです。
YH 「その様なものは『自己肯定』に変え
なさい。
私はここを今出られない。宇宙の真理に辿り
着いたな。
しかしそなたなりの真理に辿り着きなさい。
私はそなたなら出来る、と思っている。
だから手を貸そう」
〇一人間としての悩みは如何致しましょうか?
YH 「まだそんなものが『存在している』
とでも?」
〇 そうでした。どうあれ貴方様にお任せ
して宜しいのでしたね。
YH 「何度も今までそうした様に、次元を
超える力を貸そう。
必要とされる場所へ、赤火の鳥に安全に連れて
行ってもらいなさい。『証明』は、『他人の事』
を願いなさい」
〇 自分の事ではないのですね。他人=愛ある
自分ですね。
ブロック解除の時の様ですね。
YH 「素晴らしい証明法だ。力というものは
他人の為にあるのだからな」
〇 最近のスピリチュアル的な事とは仰る視点が
違いますね。ずっと思っていましたが。
YH 「私の元に産まれたことを嘆くかね?」
〇 いえ?どうでしょうか、分かりません。
YH 「金運も、というのは断りなさい」
〇 はい 分かりました。
YH 「物理的な事や自分の事ではない。
くどいが『他人の事』だ。間違えない様に」
〇 かしこまりました。ありがとうございます。
********************
「ワット」という全宇宙の存在その①
続く・・・
長くなりました。
因みに「ワット」は「What」にも聴こえます。
「なぜ?」というのは知的生命体が初めて
考える出発点の様な気もします。
以下ご参考までに
第11チャクラについて
【チャクラ】第11チャクラの松果体チャクラを開くと周囲から愛されるようになる | wirotte
11次元について
多次元宇宙の構造 3次元から12次元 - メタフィジックス通信 (metaphysicstsushin.tokyo)
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