それって・・・
ご利用者様のお宅で時々伺うお話
『痛みの事を話したら
先生が『高齢だし、しょうがない』って』
『いろいろ聞きたい事はあるんだけど
何だか忙しそうだし、あまり聞いて嫌がれて
気分損ねるのも…と思って』
病院受診の内容を伺うと
時々聞く言葉です
おそらく担当のお医者さんは
高齢だししょうがない・・だけで終わらせる気持ちはなく、そして
色々なことを聞いてももちろん嫌がったりする事もないと思うのですが
ご利用者様は『診て頂いている』から
どうしても言えない、聞けない事があるのも実際のところです
対ドクターだけの話ではないと思っています
=ヘルパーさん
=通所先のスタッフさん
そしてもちろん=ケアマネジャー
ご利用者様が『遠慮』の壁を掃える様に
そしてそんな『遠慮』を抱かれてしまうことのない様に
対応をしていきたいと思います
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トリハダモノ
色々な立場から
ひとつの視点から物事を見極める事も大切だと思います
ただ、時には視点を変えて物事を見ることも大切。
普段デイサービスや訪問介護では『介護する(させて頂く)』側からの視点
である事が多くありますが
その視点を『介護を受ける側』であるご利用者様の視点から見てみると
また違ったことが見えてくると思います
ごく当然の事なのかもしれませんが
ご利用者様ご自身だったら?どう考える?と
その視点を常に持って
そしてプロとしての姿勢を持って
ご利用者様に関わっていくことが
当り前ですが、大事なことだな…と思います
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