辞書をひく
小中高、専門の頃
とにかく学科は『国語』が好きでした
現代文、古文
日本語を『読む』事がなんだか落ち着く
(数学は苦手、というのもありましたが^^;)
学生時代は課題によって
辞書をひくことも多かった気がしますが
年を経るにつれ、辞書をひくことも少なくなり
ましてや今はネットの時代
キーを打って辞書にする事も度々です
ただ、やっぱり辞書をひく、という事は
大事なことだなと思います
調べていた言葉の慣用例から
気になった言葉をひき
さらにその言葉から次の言葉へ・・・
辞書によって慣用例にも『癖』の様な
何とも言えないものがあるのが面白いのです
改めて辞書をひく事の楽しさを思い出したのは
辞書編纂に携わる人たちを題材にした本を読んだからなのですが
言葉は人を幸せにしてくれるなあ・・・と
改めて感じました
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よっこい・・・
『よっこいしょーいち』
『あたり前田の…』
ついつい口に出してしまう昭和風味の効いた
ダジャレ(というのでしょうかこれは)
ご利用者様もてっきりご存知のものと思い
『よく、言いましたよねー、あたり前田のクラッカーとか』と
同意を求めたら
『オレ知らねーよ』と・・
『よっこいしょーいち』に至っては
『聞いたことも無いな~』
ううう・・
昭和世代には完全に浸透していると思っていた
この言葉…
気が付くと
立ちあがろうとする時
ものを持ちあげようとする時
自然に言っています
聞いたことがある方は
やはり少ないのでしょうか…
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創作料理
基本の料理が完璧!な訳でもないのに
創作料理に走ってしまう私です
そのルーツが垣間見えた実家での食事の一時
母は(手前味噌状態ですが)
かなりの料理上手です・・・が!
創作料理が好きなのは有り難く、楽しみなのですが
一度美味しいと思ったものでも
そのレシピは『我流』なので
もう一度同じ味に辿りつけるか分からないという癖の持ち主
味の差はかなり有れど
その『創作』は私もしっかり受け継いでおり…
ちょいちょい、創作、してしまうのです…
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