宮心計が終わったので8時半からは

「巴不得爸爸」が始まりました。

お父さんの若かった頃の時代にタイムスリップしてしまいました。

back to the futureみたいなかんじかな?

年末年始に夫の実家に帰るのが嫌です~

嫌です~

三好の父と高氏の父が馬大臣に毒を盛られます。三好の父は死んでしまい、高氏の父は虫の息。

高氏父は高氏と三好が結婚したらいいなァ、と言うがもちろん宮中なので結婚なんかできるわけないのに

そこへ王様が現れてこっそり結婚しちゃいなさいよ、と言い去る。

三好と高氏の結婚式を見ながら高氏父は死んでしまう。


いろいろあって、王様は三好と高氏を逃がしてあげる。

でも戻って来た。


宮中では馬大臣の暴走がいよいよ止まらなくなってきて、もし賢姫の子供が男の子だったらどうしよう!と皆焦り出す。(賢姫は馬大臣の姪。)

それを利用して、麗姫は王様母に、賢姫に流産させる薬を飲ませましょうと提案、母は自分ではできないからと麗姫に任せる。麗姫は子供だけでなく賢姫も殺す。

ある日高氏は遠征に出て、馬大臣の伏兵に殺される。(?。崖から飛び降りた。)


実は三好は高氏の子を妊娠してた

馬大臣にばれた。女中が妊娠するなんて、死刑じゃ!と言ったら王様が現われて、

「オレの子供を殺すとは何事だ!」と言って三好と高氏の子をかばう。

ついでにその場で三好を妃にする。→徳姫となる。


王様は遠征に出た。王様母は病気で寝込んでる。

それをいいことに勝手な振る舞いを始める麗姫

それを抑え込む徳姫


子供の頃から仲の良かった三好金鈴は、

徳姫vs麗姫となって最終回へ。