自粛しているのですB型男だって
私の友達はいつも私に怒ります。
「何で、あんたの周りはB型ばかりなん?ムカついたりせんの?」
って・゚・(PД`q。)・゚・
そんな事言わないで下さい。
彼らだって自重しているのですから(o^^o)ふふっ♪
だから、お酒が入ると大変です・・・
飲んで酔うと電話が掛かって来ます。
この電話は出来ればスルーしたいんですけどね。
鳴るのです・・
「はい・・・」
「何で電話に出るのにそんなに
時間が掛かるんなー゛(`ヘ´#)」
って?
夜中の3時なんですけど?
「寝よった(  ̄っ ̄)」
これで更に、彼を怒らすハメに・・・
「寝よった?寝よっても電話は3回以内に出ぇーーヾ(。`Д´。)ノ」
って?
3回以内って何ですか?
私はカスタマーセンターではありませんよ?
サービス重視ではありませんから。
「ぁーーあ。ごめん、ごめん」
寝起きなのでテンション低く言う私。
「もうええわ!(∴`┏ω┓´)/」
ガチャン!
って切られました・・・
はい?
じゃぁ何故電話して来たのですか?
ま。いいか。
ここでまた寝ようとする私。
すると30分後・・
また電話が鳴る・・
意地でも3回以内に出てやるぅーー。
ガンバ━━━o(・`ω´・)○))━━━ ル!!!
とつい(`Д´) ムキになる私。
2回で
「 (o ̄∀ ̄)ノ"ハイナ!!」
と出た。
「誰~だ?(*≧m≦*)」
誰?って?
最近の電話は名前が表示されてますけど?
さっき貴方はガチャンと怒って電話を切りませんでしたか?
でもそんな話を蒸し返してB型彼の機嫌を損ねたりしないのが私。
「きょうびの電話、名前が出るけん、解るから(* ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄)フッ」
「((φ( ̄Д ̄ )ホォホォ そりゃ、すげーなぁ。
( ゚Д゚)ァハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ 」
思い通りになるので超ご機嫌な彼。
(; ̄д ̄)ハァ
┐( -"-)┌ヤレヤレ...
「ほんなら、また後で掛けるわ( `ー´)ノ」
って?
もう3時半ですよ。
寝かせてはくれないのですか?
それに用事は何ですか?
イタズラ電話なら他の人にお願いします。
そして30分後・・
また電話が鳴る・・
1回で出る(`・ω・´)キパッ
「(。-_-。 )ノハイハイ。」
「早ぇーーなぁ( `ー´)ノ
テレクラ行った事あろう?(*≧m≦*)」
って?
貴方がさっきそれで怒って電話切ったのですけど?
何故?私がテレクラに行かないといけないのですか?
「うん、もう寝れんようになった」
ここでも蒸し返さない私。
「エエェェェ(●'Д'●)ェェェエエ??」
「寝れんのん?」
寝れんのん?って質問もどうかと思うのは私だけ?
「今、何時?( ̄□ ̄;)」
今、やっとそれを聞きますか?
「4時過ぎ」
「何でこんな時間まで起きとん?(゚Ω゚;)」
「早ぉーー寝たら??( ̄□ ̄;)!!」
って?
Σ\( ̄ー ̄;)
貴方が私を起こしたのではないですか?
今、こんな時間に電話して来ているのは誰ですか?
そこもスルーして
「(o´・ω・)´-ω-)・・ぅん」
「どうしてこんな時間まで飲みったんじゃろぉ?Σ(゚д゚;)」
って
(@ ̄Д ̄@;)
ここでも、それでもまだ自分の事ですか?
それ私が聞きたいんですけど?
「まぁ。気をつけて帰ってぇな。」
「気をつけて?何にぃ?( `ー´)ノ」
社交辞令ですけど、そこ拾いますか?
「自分(彼)にじゃ( ̄∩ ̄#」
「。゚( ゚^∀^゚)゚。アーッハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \」
「おもれぇー事、言うが、こんな時間でも(*`▽´*) ウケケケッ 」
って?
こんな時間に電話して来て、こんなテンションにしたのは貴方ですけど?
どうしてそこで笑えるのですか?貴方は?
でも、普段は自重しているので、ここまでは酷くはないんですけど・・・
たまには、こうして発散させた方が、いいと思うので、ヨシとしましょ。
ぁーーー眠ぅーーー('o').。oOO フウァ~ッ
要注意
こんなことで怒らない。
明日になれば全て忘れています。
台風がやって来たと思って全て右から左へ・・・
でもスルーもダメですよ。
お酒が入っていると更に感性が豊かになりますから。
油断は禁物!
とにかく、嘘でもいいから
「(-∀-。ノノ゙☆'`ィ'`ィ'`ィ'`ィ」
と明るくスルーしましょう♪
B型男についての恋愛相談
とうとう、電話がありましたょ。
私に・・・
B型兄の彼女から・・・
悲痛な叫びの電話が・・・・
「何を考えているのかが解らない」
「ぅーーん・・・いっぱい考えているんだょ・・
いっぺんに、色んな事・・・だから本人も解ってないんだけど・・」
「え?」
「うまく言えないけど・・一つの出来事で10個くらい考えているの」
「私の事、嫌いなのかな?」
「それはない、A子さんのことが嫌いなんじゃなくて・・車を汚す人が嫌いなの」
「え?」
「でも、私が汚したから私じゃ?」
「・・んと・・・でも違うの、A子さんと車を汚す人はそん時は一緒でも、違うの」
「解らない・・」
「そうだよね・・でも、とにかく、兄ちゃんが嫌いな事しなければ嫌いじゃないし」
「でも、やっちゃたし・・」
「ぅん・・でも、次にしなければいいの・・」
「怒ってないかなぁー?」
「うん。絶対に忘れている・・」
「え?」
「昨日の事忘れてるの?」
「うん、間違いなく・・だから、次に会ってもこの間はごめんねなんて言わない方がいいょ」
「え?謝らなくっていいの?」
「うん。謝ると逆効果!だって兄ちゃん忘れてるもん( `ー´)ノ」
「え?あんなに怒ったのに?」
「そう、あんなに怒ったからもう忘れてるの(o^^o)ふふっ♪」
「え?でも、すごく怒ったのに・・・」
「そう、あれだけ言わせると、もういいの、逆に我慢させると根に持ったりするから・・'ω'*)アハ♪ 」
「よくわかんない・・・」
「だよねーー。ごめんね。。でも悪い人じゃないから・・正直というか、素直というか・・・自分の感情のままって言うか・・」
「そうなんだ・・最近自信なくなっちゃて・・」
「でも、あんまり深く考えない方がいいよ、ムダだからw」
「ムダ?」
「 (゚-゚*)(。。*)ウン 兄ちゃんはそんなに気にしてないと言うか・・」
「ぇ━(*´・д・)━!!! ??」
「んとね、確かに怒った時の感情も兄ちゃんだし、でも忘れていて普通なのも兄ちゃんだし・・全部、兄ちゃんなの。」
「はーーー??」
「その時、その時の感情が全てだから・・それに一喜一憂していると疲れちゃうよww」
「私の事嫌いになったかどうか勇気を出して聞いてみようかと思って・・」
「エエェェェ(●'Д'●)ェェェエエ」
「ダメダメ。そんな質問したら・・照れ屋だから、ありもしない事言われるよ」
「え?ありもしない事?」
「うんうん・・その手の質問はNGだよ」
「照れ屋だし、めんどくせーってなるから・・」
「どうやって信じたらいい?」
「んと・・・嫌いな人には、連絡しないから・・・」
「そっと離れていくの・・・」
「相手を傷つける事が苦手なのかな?」
「込み入った話が苦手かも?」
「そうなんだ・・・」
「解りたくないよねー(*≧m≦*)プププw
・・・でもそうなんだぁ・・」
「どうやったら上手く付き合っていけるかな?」
「尊重する事かな?」
「兄ちゃんには兄ちゃんの価値観もあるし、言い分もある。それはそれで、尊重する、一旦、受け入れて、日を改めて、A子さんが思っている事を言う」
「その場で言い返すと大変な事になるから(●0△+汗;)」
「後は深く考えない事、だって兄ちゃん絶対忘れてるもん」
「そうかなぁー」
「試しに電話してみたら?」
「出来ないよー怒って帰ったのに」
「じゃぁ私と一緒に、ご飯食べに行こう、その時に兄ちゃん呼ぶから」
そして私はA子さんとご飯へ行きました。
そして兄ちゃんに、電話。
「ランチ食べてるから来てー」
「( ̄Д ̄)ノ オウッ」
そして、やって来た兄ちゃん。
A子さんに気付いて・・
「゚+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆
一緒じゃったんかヽ(*´∀`)ノ 」
「おめーも趣味悪ぃのーそれなら
そうと言えーやぁ( `ー´)ノ」
「どんな趣味よ(-""-;)」
「まぁ何でもええけど・・(*`▽´*) 」
何でもええってどう言う事ですか?
あなたが質問したのではないですか?
「ね?忘れてるでしょ?」
A子さんに言う・・
「ホントだ・・」A子さんが微笑む・・
「凸(`△´+) 何?俺、何か持って来る様に言われてたか?」
(*≧m≦*)プププw
すっかり忘れている兄でした。
要注意
とにかく話は蒸し返さない。
相手が、その事に触れるまでは触れない様にしましょう。
解決しないんじゃ?と思うでしょうが、触れたところで解決はしませんから・・・
残念ですが、事実なのです。
正直に生きている、姿が私は好きですけどね(o^^o)ふふっ♪
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お久のB型日記です。
(´・ω・)ノ★*゚*☆*゚*ひさしぶり*゚*☆*゚*★ヽ(・ω・`) です。
なんだかんだバタバタしているうちに1週間も過ぎてしまっていました。
今日も、私の兄(B)についての事・・
この間のケンカもあって、私が急に誘おうと言ったのが、逆の結果を招いてしましました。
私と兄と食事をする為に、彼女を迎えに行ったのですが・・・・
「今から20~30分後に迎えに行くから、出て来てー」と兄が電話。
そして、彼女家に到着したのが20分後・・
「着いたでー」
ちょっと待ってと言われたらしい
5分後・・
「まだなんかーー(`ε´)」
ブツブツ言い始める兄。
「急じゃから、色々あるから待ってあげよーよ」
「さっき20~30分後って言うたんじゃし、まだ30分経ってねーけんw」
「┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~」
そしてさらに5分後
「まだかーヽ(∴`┗Д┛´)ノ彡」
「怒らない、女の人は色々準備があるんよー」
「( ̄へ  ̄ 凸けっ」
大体貴方はいつも待たせているじゃないですか?
自分は待たせてもいいが待つのは嫌い。
そしてさらに5分で彼女来た。
「怒ったらダメよー(`×´)」
キツク言い聞かす私。
「解ったわーー(  ̄っ ̄)」
「ゴメェ━━━━━。゚゚(*´□`*。)°゚。━━━━━ン!!!! 」
と彼女。
「うん。まぁ行こうかぁーー(-。-;)」
何とかセーフ。
┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・
そして、途中でコンビニに寄るという彼女。
「もう、ええがなぁー後にせぇー腹減っとんじゃ」
「えぇがー少しくらい」
と私がまた言い聞かす。
そして無口になる兄。
でも優しいから、ちゃんとコンビニ寄る。
そこで慌てた彼女・・・
車のドアを閉める時に、窓ガラスに手を・・・・・
窓ガラスに手を置き
「バーーーン
」
って・・・・(*ノω<*) アチャー ー
ャバィョ!!o((´・д・`〃≡〃´・д・`))oァタフタ
明らかに「カチン」と来ている兄。
「ダメダメ、怒らない。兄ちゃんがせかすからよ。」
「わかっとるって(-"-;A」
そして、コンビニから車に戻って来た彼女。
戻った時は、普通にドアノブ使ってくれて・・
「ホっ」とする私。
そして・・・
兄のタバコを買って来た様子。
開けて渡してあげようと、思った彼女。
ちゃんと開けたのに・・・・
渡す時に・・・
タバコが・・・・
バラバラ・・・・と何本か落ちてしまった。
「何すんなーテメー(-""-;)」
「ごめんなさい・・・」
ビックリした彼女・・
「もうええがー、開けてくれようと思うたんじゃが」
助け舟を出す私。
「おめぇは黙っとけーボケ(∴`┏ω┓´)」
「おめぇは我慢、我慢言うけど、我慢にも限度があるゎ!あほかー」
ボケって私の事ですか?
アホも私の事に決まってますね?
しまったぁーー(●0△+汗;)
「大体、さっきも窓触りやがって、指紋がつこうがボケ」
「おめぇはルーズなんじゃ、タバコのカスが車に着いたら汚ーんじゃ」
「もう帰れ!(∴`┏ω┓´)/」
指紋って?
帰れって?
車で走っていますけど?
その車を運転しているのは貴方様ですよ。
彼女は泣き出し始めました。
「うっとうしいーヾ(。`Д´。)ノ」
「泣きたいのはこっちじゃ、もう降りぃー」
(; ̄д ̄)ハァ↓↓
何とか言い聞かせましたよ。
勿論、彼女に・・・
ここで、兄に言い聞かそうとすると、とんでもないことになりますもん。
絶対に、待たしてはいけないこと。
そして、車とか自分のテリトリーを汚されると、ムシズが走る事。
悪気があるかないかは関係ないという事。
例え、タバコが思いやりで、開けたとしても、それをこぼしてしまったら、
「余計な事すんな(" ̄д ̄)けっ!」
って思う性格のこと・・・
結果が全てだという事。
機嫌が悪い時にはそっとして時を待つしかないという事・・
「怒ってる」って聞いちゃいけない事。
機嫌が悪い時にミスはしない事。
彼女のツメより、自分の車が大事って事。
正直に話しました。
見てられないですもん。。
それを聞いていた兄
「やっぱり、おめぇは最高の妹じゃ( `ー´)ノ」
「俺の事、よぅ解っとるわー(*`▽´*) 」
って・・・?
何が可笑しいのですか?
貴方の身勝手さを語っているのですよ。
貴方と付き合う事は根性がいるってお話を私はしているのですよ。
「まぁおめぇも俺と付き合うなら、このくらいは解って欲しいわのぅ」
( ゚Д゚)ァハハ八八ノヽノヽノヽノ \
・・・て?
直す気持ちは持ち合わせてはいないのですね?
(。-_-。 )ノハイハイ。
そんな理解のある女性が貴方に現れる事を祈っていますよ。
本当に・・・・心から。
要注意
几帳面なところは几帳面なので、しっかり把握する。
その、彼のテリトリーは細心の注意を払って行動する。
そこで、もし、間違えてミスをしたなら、謝る前に元に戻す。
そして、戻してから謝る。
でも極力、ミスはしない。
彼が、自分のものをどう取り扱っているかよく観察して、その通りに取り扱う。
これは必須条件です。
でないと・・・
キレます。
今日もよろしく┌○"ペコッです
