バラードを聴くとどうしてもあの子を思い出してしまう…

あ、どうも。僕です。

元気にしてるかな…

ゆり、逢いたいよ…

いっぱい話したい事、あるんだ…

ゆりから足跡きた時、嬉しかった。

アルバムが更新されて覗いてみたけど、元気そうな姿がみれてよかった。

落ち込んでるのは俺だけかな(笑)

お前がいなくなってから何かが足りないよ。

やっぱり俺にはゆりが必要なんだなぁって実感した。

パソコンから見てくれてるお二方、いつもありがとうございます。

きっと同じ人が見てるのかな?

ゆりだったら嬉しいな…なんて、また夢みたいな事あるはずないよね。

さて、本屋行ってきます。
俺とあいつは今、完全にすれ違っている。

つい最近まで一緒に歩いていたはずのあいつがいない。

1人の時によく思い出して泣きたくなる。

このブログ、あいつは見てるのかな?

諦めたはずなのに…気持ちを整理したはずなのに…

また会いたい。

一緒に出掛けたい。

笑ったり、時に怒ったり…。


あの日以来、「俺からは連絡しない」って決めてから全く連絡がこない。

もしあいつが見てるなら…ブログではあるが伝えたい。

諦め切れない。また会いたい。
心の中ではすごい好きなんだ。
お前の彼氏よりも好きな自信が俺にはある。

頼む…連絡してほしい…

文章だけでも元気なお前がわかれば俺はそれだけで嬉しい。
永遠なんて言葉、ないと思う。

ずっと一緒にいたいって言うけど…すごい難しい事だと思う。

あ、どうも。未だに断ち切れない俺です。

車に乗ってて、あいつと聴いた曲が流れると…つい助手席を見てしまう。

もうあいつが乗る事のない俺の車の助手席…

「落ち着く。」

未だにこの言葉が頭から離れない。

バカだな、俺。

今でもあいつにとって、俺の隣が本当の居場所なんだって思い込んでる。

仮にあいつが戻ってきても、笑って接する事ができるかな?

いや、戻ってくるなんて考えたらダメだ。

また傷ついてしまう。

もういっそのこと…俺の記憶を消してもらいたい。


仕事がんばろ。

お休み。