W杯みたいな大きな大会が終わった後


仲間との絆を再認識する瞬間とか、

監督みたいなみんなをまとめる存在の大きさを実感して、切なくなったり、さらに頑張らなきゃって思う瞬間


っていいなぁー。


選手一人一人の取材での言葉が突き刺さる。


自分は当事者じゃないし、大して応援も今回してなかったけど、自分と重ね合わせてしまう。

本田選手とか長友選手の言葉に動かされた。


全体的に負のオーラ漂いまくりな自分の毎日が辛い。


ガリッガリになりたい。

何にも感じない。

何にも思わない。

その一歩手前。

あったまわるいね、あんたら。

それを言って突き放して、何の意味もないって分かってるけど、そう言ってやったら、少し考えてくれるんじゃないかと期待してしまう。

だけど、どいつもこいつもやる気はないし、
大人になればなるほどどんどんダメになる。
大人がダメじゃ、こどもなんかもっとダメでしょ。いいけどさ。責任感ぐらいあってもいいんじゃないの?

期待しない、とにかくやれることをやる。そんな状況ではダメなんじゃなかろうか…。

疑問しかない。
もし潰されたとしても、なんとなくやっていける気がするのは、子ども達がいるからだと思う。

自分がいるから頑張れる、そう思ってくれる人たちが、大人ではいなくても、子どもがそう思ってくれる瞬間があるだけで、
できる気がするのです。

どんなにうざがられても、
たとえ面倒だと思われても、
それは相手にやましいところがあるだけで、

わたしは自分の信念は曲げない。
きっと大丈夫。

きっと大丈夫。

そう言い聞かせてがんばってみるだけ。
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