老いぼれても迷走は続くね・
じたばたしないで「瞑想」でもしたらと言われるが、まだ脊柱管狭窄症との闘いは続いていますよ・
医学の進歩は昭和時代には無かった治療が普通に行われている。・この時代に生まれ有難いことです。
膝の人工関節など歩けなかった人が普通に歩けるようになる・感謝しかないですね・
脊柱管狭窄症もいつか解放される日がくると思う。冥途へは藁草履で歩いて行きたいな・
も少し長生きをしていつもの散歩道を歩きたいと思う。今日のリハビリは歩いて30分の「昆陽寺」(こやでら)でした・
御寺の前の公園は手入れが行き届いていて色々な花が咲いて綺麗でした。
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彼岸の中日・相変わらず昼からお酒をいただいた・写真の親はあきれて苦笑いしている・もう会えなくなって25年になるな・
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思うに私の脊柱管狭窄症の痛みなど、たかが知れた事・ただ、愚痴を聞いてもらっているだけ・申し訳ないです・
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なつかしい昭和の唄は「仰げば尊し」・
昭和33年3月・中学校の卒業式に病気で出られなかった・卒業文集にも名前が無い・仕方ない。でも、今は生きている・有難いこと・
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