いよいよ、昨日からCSパ・ファイナルステージ開幕ガーン先制の好機を逃して逆に千葉ロッテマリーンズに序盤に先制されたのは、5年前と同じしょぼん但し、5年前と違ったのは、直後の3回裏の1死2塁から、柳田君が、相手先発・大嶺祐太君の初球を、起死回生・値千金の同点ツーラン\(^O^)/只、先発・武田翔太君がピリッとしなくて、4回に自らの暴投も絡んで1死2・3塁、5回に至っては、何と無死2・3塁の大ピンチを招く体たらく(◎-◎;)でも、前者は自力で無失点、後者は、1死は取り、後は、代わった千賀君が、満塁迄ピンチを広げるも、相手の両外国人を連続三振に斬って取り、これが、逆転サヨナラを呼び込んだニコニコ延長10回裏、代打・上林君の暴投振り逃げを生かし、送りバントにヒットや敬遠の四球で1死満塁から、主将で4番の内川君が、カウント2-2から、ライトへのサヨナラタイムリーニコニコ5年前とは逆の結果になった(^O^)もう、大興奮\(^O^)/
昨日は、朝から、立川市営立川球場で行われる秋季東京大会2回戦の早稲田実業×二松学舎大付属の試合が、気になってしょうがなかった(◎-◎;)組み合わせを知った時から、かなりしんどい試合になる事は、容易に想像出来たから、試合前から、もうハラハラドキドキだった゚(・・;)携帯サイトのマイメニューの見出しで、6回表に1点先制された事を知り、8回裏迄、同点にすら追い付けず、このまま終わってしまうのかと、暗澹たる気持ちにさせられた直後、ニッカンプロ野球の携帯サイトの高校野球の欄で、9回裏に同点に追い付いたと知り、安堵すると同時に、形成逆転、サヨナラも有り得ると、確信した(^O^)\(^O^)/そして、スポニチでチェックしようとしたら、マイメニューのニュースの見出しに、早実のサヨナラ負けの文字が踊っていたので、すぐスポニチ野球でチェックしたら、本当に、二松学舎がサヨナラ勝ちしていた\(^O^)/後で、スポーツ報知やサンケイスポーツの携帯サイトでチェックし捲ってみたら、同点の犠牲フライを打ったのも1年生(外野手の市川睦君)なら、延長10回裏の1死1・3塁から、レフトオーバーのサヨナラタイムリーを打ったのも1年生(内野手の鳥羽晃平君)というオマケ付きだった(☆。☆)良く早実に、2イニングス連続で得点して、勝てたなぁ~(☆。☆)次は、18日の朝10時から、八王子の球場で日大三高戦。早実の分も、頑張ってね!
今日で、全球団が春季キャンプを打ち上げて、地元に戻ったけれど、パの贔屓の鷹は、野球関連の携帯サイトでチェックした所によると、最終クール初日(24日)に、工藤監督が、1軍のホテル(宮崎県のシェラトン・グランデ・オーシャンリゾート)の自室にエース・摂津正君を呼んで、膝を突き合わせて、自分の気持ちを伝えたとか。長崎での自主トレと、キャンプ初日の必死のアピールが、見事に実った形である(^O^)\(^O^)/球団初の4年連続開幕投手の栄誉を仰せ遣ったというわけだ。去年の12月に、その前年の11月22日に電撃入籍した、地元・福岡市在住の一般女性だった奥様と新婚旅行をしていた関係で、契約更改が12球団でも大トリを飾り、その時から、4年連続開幕投手へ並々ならぬ意欲を燃やしていたからなぁ~パー9年振りに日本球界に復帰した松坂大輔君にライバル意識を覗かせていたけど、その松坂君は、第3クール辺りで、開幕投手争いから脱落して、摂津君の開幕投手が現実味を帯び始めていたけれど、最終クール初日に、通達されていたとはねぇ~パー一方のセの贔屓の竜は、浅尾拓也君が3年振りのキャンプ完走で、開幕一軍も夢では無くなった(^O^)\(^O^)/ドキドキ