無の幸福、参列者と首 -2ページ目
辛いと思ったら、何処にいっても辛いことしかないよこの世の中。
退屈やと思ったら、楽しい事なんか何もないよこの世の中。
くだらんと思ったら、全てくだらんよこの世の中。

実際は、正解は多分そう。

でも
人生長いから、無理矢理、逆に考えるようにしたい。
辛くて退屈なくだらん人生に、目をふさいで
楽しく生きれれば、いいなと思う。

弱者に厳しく、強者にペコペコ
そんなダサいやつに、私はなりたくないし、ならない。
SNS ってこわいー。

最近はずっとFacebook派やったけど、Facebookは友達欄がかなり仕事関係で固められたので下手なこと書かれへんくなり、記事もかなり整理した。

愚痴愚痴独り言えるん結局ここだけになっちまったよ。
ネットってこわいー。
ネット依存社会にアンチテーゼ。

仕事詰み中。
でも苦労が、努力が、必ず最強の責任感と最強の技術を生む。

自分に渇!自分に勝つ。!




最近のよーわからん金爆ブーム(?)か何かしらんけど、何なん?何から?なんで?意味わからん。

東京行ってきて今日帰って来たとこやのに、3日間濃厚すぎてごっつ前の事みたいやわ。

帰りにTHE UNLAVELINGも取りに行って
会報もきてて。ああなんて素晴らしい。

とりあえず金がすっ飛びまくったな。笑
グリーンメンのせいでアドレナリンで頭ぶっ飛んでアホほど無駄遣いしたわ。
なんぼ使ったか怖いから数えんとこ。笑

来週あたま~またハードやし、絵描く時間あるかな。写仏しまくりたいねんけどな。
やらなあかん事めっちゃあって、普通なら時間足りひんなって時は不眠症で良かったわ思う。普段は相当嫌やけども。笑

まぁ3月のラストに絶望の痛みを安心の傷みで被せて、一生一緒に生きてく覚悟したし、ライブに向けて気合い入れてかなな。

哀しみの痛みの傷に、絶望の希望の傷を重ねて。






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かなしい
かなしい

でめ私は生きる事を選んだ。



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衝撃的な一目惚れ。

嬉しい事にあいつも私に一目惚れ。本当に変わったやつやったなあ。

もう毎日楽しくて、あんま覚えてないや。

この脳、哀しさや怒りや虚しさは鮮明に覚えているのに、楽しかった事はいつだってボヤがかかる。なんでやろう。

仕事中、私は哀しかった。苛立った。皆死ねばいいって何回も心で思う位。本当に病んでいたと思う。歯をくいしばって耐えた。
やつから会いたいと連絡があると、声を押し殺して喜んだ。味方がいるんだと、私にはこいつがいるんだと、謎の安心感とワクワクで、小さな鏡で汚れた自分を精一杯綺麗に正して、いつだって早くやつに会いに帰った。

二人きりやとあまり話さない。私はそれが、好きやった。ほのぼのして、安心して、幸せなんやなー今…など柄にもなくひしひしと語ったりした。

音楽を聞いていた。二人とも大好きな。
映画を見た。やつは寝ていた。
悲しい事が起きた。やつは泣いた。そんなやつが可愛くて、私は笑っていた。
腹が立った、やつはいつも謝った。
買い物に行った、楽しそうに、ファッション持論を語ってきた。
甘いものを食べた。二人で美味しいなって感動した。

いつもデカイ事口にしては私を腹立たせた。でもどれもが、私を喜ばせようとする事ばかり。後になりそれに気づく。

私はワガママで、自己中で相手に求めすぎる所がある。

「言わなくても解れよ。言われなくても気づけよ。言わなくてもやれよ。」

全て、私目線。全て、私基準。全て、私次第。
他人やから、解らなくて当たり前なんやけど。それは今、時が立ったからわかること

幸せで
のどかで
温かく楽しい最後は
私自信の押し付けと、私の本来持ってる根強い拒絶心と疑心が爆発して、お前を極地に立たせた。

極地に立ったお前を依然として、私は尚も叩き上げた。お前が悪い。全て、お前が悪い。


優しかったお前。アホやったお前。ウザかったお前。リプレイが好きやったお前。怖がりのバカ。あげたがりのお前。おもろかった時間。温かな瞬間。全ての記録。刻んだ文字。



ファッション。センス。髪型、体系。
筋肉。視点。匂い。オーラ。
唇。睫毛。目。肌。ピアス。声。


私が好きやったお前が、消えてしまった。

私が、お前を消してしまった
私が、私を壊してしまった
私が、私の時間を止めてしまった

私が自分で、お前自身を、お前の場所をもろとも壊した。



一生忘れないね、テメェの事は。最期まで優しかった糞野郎
一生忘れないね、あの時の私。最期まで自分しか見えていなかった精神ナルシスト。
一生許さないね、あの時の自分を。冷静さを失った、マジキチ女。



あれからかなりの日がたった。それでもふと思い出しては心が軋む音が止まない。


滅茶苦茶寒い時は、嫌でもお前の温かさを思い出してしまう


お前やないと、あかんかったみたいや。遅すぎる渇望。


あの頃に戻れたら、なんて、至極ありふれた台詞が、頭を過る。
こうして文字にできるまで、かなりの日数が要った。


きっともう二度とない。相性抜群の愛やった。

お前は今、何を視ているんやろか。
私は今、過去ばかり視てるで。最悪な気分やわ。はは。


おやすみ、何も変わらない、皮肉な朝

猿に敬礼、猿に敬礼しろ
望みは神との一体化
猿に敬礼だ、猿に敬礼をしろ
ヒューマノイドとのセックス



解決と明日、そのゴミ

真夜中のミサ、その中に潜む悪魔



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