そう…終わらないんです。スランプが。
というか、スト高狙いすぎなのかもしれない。
いや、スト低に甘んじたら、もう戻ってこれなくなる気がするヽ(´o`;
某日
リア充の遊びBBQを計画し、3-3夜BBQを開催しました(≧∇≦)
メンバーはお決まりのレイパーとHKの同期で絶大なる信頼を置く将軍の3人。
将軍は類なき突破力の持ち主…だった。
そう、昔は…
19時半
開始予定時間をかなり過ぎた頃、レディーたちは現れた。
バカ子:スト5
フリ子:スト5
ギャル子:スト4
相変わらず、クオリティは確保されている。
さすがのHK。
相当頭悪いレディーたちに対して、自分たちで言うのも何だがこちらは高スペックメンツ(T_T)
会話のレベルが合わないことは容易に想像できた。
そんな時どう考えるべきか?
①自分がレベルを合わせに行く
②レベルが合わないと嘆く
当然HKとレイパーは①を選択した。
戦場では相手に合わせた戦い方を講じなければ、勝利できないからだ。
戦場に赴く回数が少ない者と話をすると、こんなことを言われることがある。
「自分への食い付きを感じない」
IOIを簡単に感じられたら苦労はない。
タイプ落ち以外にそのような現象は起こり得ない。
戦場に赴く誰しもがIOIを引き出そうと、しのぎを削っている。
そんな大前提を現場から遠のくと忘れてしまう。
きっと自分も現場を離れたら、IOIを感じられないだけで戦意喪失してしまうのだろうか。
そう考えただけで、ゾッとした。
結果的に一次会でレディー達を放流し、反省会と移行したが、オポチュニティーロストたるもの甚だしい。
やはり、ウイングの存在は非常に重要である




