GMOペイメントゲートウェイ 2020年9月期 第2四半期 決算発表
1Hの業績売上収益 18,386(百万円)+14.8%営業利益 4,704(百万円) +10.5%税引前利益 5,247(百万円)+26.9%四半期利益 3,408(百万円)+32.2%巣ごもり需要で業績好調。MACRO KIOSK社は25%成長達成が難しいため、株式譲渡を決定。営業利益3億円、当期利益6億円のインパクトあり。コロナの影響まとめ医療、教育のオンラインサービスへのニーズが高まっているため、ここに力を入れていく。重点施策の進捗に一部遅れが発生。ここ1,2年ですべての業界でEC化の波が訪れる予兆あり。この流れに対応していくため、開発会社のM&Aも検討。GMO-FGの上場を延期。ただし、今期中には上場予定。セルフレジに強み。グローバルではFinTech企業によるミドルエリアへの貸出が増えると思われるため、勝ち組企業を見極め、投資をしていく。時代の波に乗って、時価総額がすごいことになってきましたね 。