AKB48応援日記 from 2010.10.23

AKB48応援日記 from 2010.10.23

AKB48応援日記 from 2010.10.23

上の2枚は、1月9日の握手会で本人に見せた!!!

 


こんな投稿をしました☆(一部)


【 羽根のない扇風機 と AKB48 】 の違い
スタイリッシュさだけでなく、安全面を前面に出して評価されたのが 羽根のない扇風機
かわいいメンバーだけでなく、オタクが混じっていることを前面に出しきれなかったのが AKB48


【 ハイブリッド車 と 指原莉乃 】 の違い
電気とガソリンを効率よく稼働させて動くのが ハイブリッド車
「ごめんなさい」と「ちょっと待ってください」を組み合わせてトークするのが 指原莉乃


【 大島優子 と 指原莉乃 】 の違い
風船にビビって泣きじゃくるがヘタレと言われないのが 大島優子
そこに立っているだけでヘタレと呼ばれるのが 指原莉乃


【 炎上 と 路線 】 の違い
ブログが炎上するのが 指原莉乃
アイドル路線を走るのが 高城亜樹


【 和平 と 平和 】 の違い
内戦や紛争を解決し平和になるのが 和平
必死でさしこ杯のお題に答える日常が 平和


【 一流 と 二流 】 の違い
カレンダー発売イベントでの芸人としての指原の受け答えが 一流
カレンダー発売イベントでのアイドルとしての指原の受け答えが 二流





上から読んでも、下から読んでも・・・ってやつです。

AKB48のメンバーの名前を入れて作ってみました♪



① AKB48の良心、たかみなこと高橋みなみの回文。


  【 たかみな皆味方♪ 】

   ( たかみなみなみかた )




② AKB48のヘタレ、さしここと指原莉乃の回文。


  【 夜、さしこ残しさるよ 】

   ( よる、さしこのこしさるよ )





③ 指原莉乃でもういっちょ!


  【 ばらされた!屁がおかしな痴漢。指原は資産価値なし、顔がヘタレ。さらば! 】

   ( ばらされた。へがおかしなちかん。さしはらはしさんかちなし、かおがへたれ。さらば )




mixiでも書いてあります☆

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1626762101&owner_id=1227408


 

最近、ブログが大人気の指原莉乃。



日常生活での何気ない風景すら、笑いに変えてしまう彼女の発想力は面白い。

その伝え方は何とも絶妙で、それを的確に伝える文章力も素晴らしい。


そんな彼女のブログのコメント数をグラフにしてみました。


日付が書いていないので、申し訳ないけれど、


7月中旬からのコメント数

 青 : 実際のコメント数

 赤 : 平均値(30件)

 青 : 最低値(10件)

 黒 : 近似値



AKB48応援日記 from 2010.10.23

7月 ⇒ 8月 ⇒ 9月 ⇒ 10月 を比較していくと


・平均値 670 ⇒ 960 ⇒ 1330 ⇒ 1520

・最低値 320 ⇒ 470 ⇒ 680 ⇒ 1060


と、倍増以上の伸び。



24時間テレビでの改名騒動、じゃんけん大会での土下座事件など、話題を振りまいてくれる彼女の動向からは目が離せない。

 

Beginnerの選抜おめでとう♪♪

 

 

よく「AKB48の売上は1人のファンが握手券目当てで、複数枚買うことにより、売上が倍増しているからだ」という意見がある。



たしかに、複数枚買うことは認める。

自分も、基本的に2枚買う(タイプAとタイプB)


しかし、実際の売上枚数や握手会参加人数、握手券の行使率を見ると、その批判的意見は間違っている事に気付く。




【理由1】


はじめて握手券が付いた「大声ダイヤモンド」と、その前のシングル「桜の花びらたち2008」を比較すると、


桜の花びらたち2008 (売上) 25,482枚

大声ダイヤモンド (売上) 71,501枚


この増加を、単純にファンが複数枚買ったと仮定すると、

一人当たりの購入枚数は2.8枚となる。


しかし、この2作の間には


2008/01/24 日本テレビ系列『AKB1じ59ふん』スタート

2008/02/27 ★『桜の花びらたち2008』をリリース

2008/04/07 日本テレビ系列『AKB0じ59ふん』にリニューアル

2008/07/13 CSテレビ『ネ申テレビ』スタート

2008/10/01 日本テレビ系列『AKBINGO!』スタート

2008/10/22 ★『大声ダイヤモンド』をリリース


かなりのメディア進出があったうえ、『大声ダイヤモンド』は今でもコンサートでは欠かせない名曲であることを考えると、


平均購入枚数を2.8枚と考えるのは不自然である。




【理由2】


府中競馬場で行われたAKB48握手会に集まった人数は21,000人。

握手券の行使は51,000枚。


つまり、集まった人の平均枚数は2.4枚。


ただし、ヘビーローテーションはこの時点で60万枚以上の売上。

関東で売り上げたのは10万枚以上はあると思われるが、実際の行使は5万枚。


となると、半数は握手目当てではないと仮定できる。


(51,000)-(21,000)=(30,000)

3万枚は握手券目当てだったとすると、

売上枚数10万枚のうち、購入者数は約7万人。


これを全国に換算すると、42万人。

この場合、平均購入枚数は1.4枚。この数字は信頼度が高い。




【結論】

平均購入枚数は1.4枚~2.8枚程度であると考えられるが、1.5枚程度だと考えるのが妥当。

中には10枚、100枚と買う人もいるようだが、それは例外中の例外。

そういった人を含めても、平均1.5枚程度と思われる。


もちろん、嵐には及ばないものの、かなりの人気である事は確実。


また、はじめて握手券が付いた『大声ダイヤモンド』(71,502枚)と『ヘビーローテーション』(677,034枚)は同じ土俵で比較できる。

つまり、この2年間で、ファンが10倍に膨らんでいることは間違いない事実。

 


自分の予言


1 AKB48は来年以降に、人気の絶頂を迎える。

2 大島優子は近い将来、『好きなタレントランキングで1位』になる。


これ、自分の持論。





ブレイクしたのは去年から今年にかけてだけど、今が旬じゃない。





自分の周り(20代後半~30代前半の男性)では、まだまだ知名度が低い。


AKB48のグループは知っているが、個人名は数名しか知らない。

「会いたかった」や「ヘビーローテーション」など、有名な曲しか知らない。

そもそも、あまり番組を見た事がない。


これから、もっともっと有名になるよ。




前田敦子がドラマに出ることで、前田敦子に興味を持つ人が増えるだろう。

興味を持った人が、今度はAKB48に興味を持つんじゃないかと思う。

そうやって、徐々に、徐々にファンは拡大すると思う。



そして、一度ファンになると、なかなか抜け出せない。



メンバー同士の仲の良さ、

一人一人の個性の強さ、

劇場公演のパワフルさ、

バラエティー番組で見せる明るさ、



知れば知る程、好きになる、のめり込む。




涙が多いのも魅力。

こんなに感動する場面が多いタレントもそうは居ない。




彼女たちの活動から目が離せない!!