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こんな投稿をしました☆(一部)
【 羽根のない扇風機 と AKB48 】 の違い
スタイリッシュさだけでなく、安全面を前面に出して評価されたのが 羽根のない扇風機
かわいいメンバーだけでなく、オタクが混じっていることを前面に出しきれなかったのが AKB48
【 ハイブリッド車 と 指原莉乃 】 の違い
電気とガソリンを効率よく稼働させて動くのが ハイブリッド車
「ごめんなさい」と「ちょっと待ってください」を組み合わせてトークするのが 指原莉乃
【 大島優子 と 指原莉乃 】 の違い
風船にビビって泣きじゃくるがヘタレと言われないのが 大島優子
そこに立っているだけでヘタレと呼ばれるのが 指原莉乃
【 炎上 と 路線 】 の違い
ブログが炎上するのが 指原莉乃
アイドル路線を走るのが 高城亜樹
【 和平 と 平和 】 の違い
内戦や紛争を解決し平和になるのが 和平
必死でさしこ杯のお題に答える日常が 平和
【 一流 と 二流 】 の違い
カレンダー発売イベントでの芸人としての指原の受け答えが 一流
カレンダー発売イベントでのアイドルとしての指原の受け答えが 二流
上から読んでも、下から読んでも・・・ってやつです。
AKB48のメンバーの名前を入れて作ってみました♪
① AKB48の良心、たかみなこと高橋みなみの回文。
【 たかみな皆味方♪ 】
( たかみなみなみかた )
② AKB48のヘタレ、さしここと指原莉乃の回文。
【 夜、さしこ残しさるよ 】
( よる、さしこのこしさるよ )
③ 指原莉乃でもういっちょ!
【 ばらされた!屁がおかしな痴漢。指原は資産価値なし、顔がヘタレ。さらば! 】
( ばらされた。へがおかしなちかん。さしはらはしさんかちなし、かおがへたれ。さらば )
mixiでも書いてあります☆
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1626762101&owner_id=1227408
この記事を読んで、
http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10690188521.html
ってことで、さっそく買って、『裏』にして貼ってみた。 意外と合うんだな・・・これが!
↓
最近、ブログが大人気の指原莉乃。
日常生活での何気ない風景すら、笑いに変えてしまう彼女の発想力は面白い。
その伝え方は何とも絶妙で、それを的確に伝える文章力も素晴らしい。
そんな彼女のブログのコメント数をグラフにしてみました。
日付が書いていないので、申し訳ないけれど、
7月中旬からのコメント数
青 : 実際のコメント数
赤 : 平均値(30件)
青 : 最低値(10件)
黒 : 近似値
7月 ⇒ 8月 ⇒ 9月 ⇒ 10月 を比較していくと
・平均値 670 ⇒ 960 ⇒ 1330 ⇒ 1520
・最低値 320 ⇒ 470 ⇒ 680 ⇒ 1060
と、倍増以上の伸び。
24時間テレビでの改名騒動、じゃんけん大会での土下座事件など、話題を振りまいてくれる彼女の動向からは目が離せない。
Beginnerの選抜おめでとう♪♪
よく「AKB48の売上は1人のファンが握手券目当てで、複数枚買うことにより、売上が倍増しているからだ」という意見がある。
たしかに、複数枚買うことは認める。
自分も、基本的に2枚買う(タイプAとタイプB)
しかし、実際の売上枚数や握手会参加人数、握手券の行使率を見ると、その批判的意見は間違っている事に気付く。
【理由1】
はじめて握手券が付いた「大声ダイヤモンド」と、その前のシングル「桜の花びらたち2008」を比較すると、
桜の花びらたち2008 (売上) 25,482枚
大声ダイヤモンド (売上) 71,501枚
この増加を、単純にファンが複数枚買ったと仮定すると、
一人当たりの購入枚数は2.8枚となる。
しかし、この2作の間には
2008/01/24 日本テレビ系列『AKB1じ59ふん』スタート
2008/02/27 ★『桜の花びらたち2008』をリリース
2008/04/07 日本テレビ系列『AKB0じ59ふん』にリニューアル
2008/07/13 CSテレビ『ネ申テレビ』スタート
2008/10/01 日本テレビ系列『AKBINGO!』スタート
2008/10/22 ★『大声ダイヤモンド』をリリース
かなりのメディア進出があったうえ、『大声ダイヤモンド』は今でもコンサートでは欠かせない名曲であることを考えると、
平均購入枚数を2.8枚と考えるのは不自然である。
【理由2】
府中競馬場で行われたAKB48握手会に集まった人数は21,000人。
握手券の行使は51,000枚。
つまり、集まった人の平均枚数は2.4枚。
ただし、ヘビーローテーションはこの時点で60万枚以上の売上。
関東で売り上げたのは10万枚以上はあると思われるが、実際の行使は5万枚。
となると、半数は握手目当てではないと仮定できる。
(51,000)-(21,000)=(30,000)
3万枚は握手券目当てだったとすると、
売上枚数10万枚のうち、購入者数は約7万人。
これを全国に換算すると、42万人。
この場合、平均購入枚数は1.4枚。この数字は信頼度が高い。
【結論】
平均購入枚数は1.4枚~2.8枚程度であると考えられるが、1.5枚程度だと考えるのが妥当。
中には10枚、100枚と買う人もいるようだが、それは例外中の例外。
そういった人を含めても、平均1.5枚程度と思われる。
もちろん、嵐には及ばないものの、かなりの人気である事は確実。
また、はじめて握手券が付いた『大声ダイヤモンド』(71,502枚)と『ヘビーローテーション』(677,034枚)は同じ土俵で比較できる。
つまり、この2年間で、ファンが10倍に膨らんでいることは間違いない事実。
自分の予言
1 AKB48は来年以降に、人気の絶頂を迎える。
2 大島優子は近い将来、『好きなタレントランキングで1位』になる。
これ、自分の持論。
ブレイクしたのは去年から今年にかけてだけど、今が旬じゃない。
自分の周り(20代後半~30代前半の男性)では、まだまだ知名度が低い。
AKB48のグループは知っているが、個人名は数名しか知らない。
「会いたかった」や「ヘビーローテーション」など、有名な曲しか知らない。
そもそも、あまり番組を見た事がない。
これから、もっともっと有名になるよ。
前田敦子がドラマに出ることで、前田敦子に興味を持つ人が増えるだろう。
興味を持った人が、今度はAKB48に興味を持つんじゃないかと思う。
そうやって、徐々に、徐々にファンは拡大すると思う。
そして、一度ファンになると、なかなか抜け出せない。
メンバー同士の仲の良さ、
一人一人の個性の強さ、
劇場公演のパワフルさ、
バラエティー番組で見せる明るさ、
知れば知る程、好きになる、のめり込む。
涙が多いのも魅力。
こんなに感動する場面が多いタレントもそうは居ない。
彼女たちの活動から目が離せない!!





