救急車と個人情報…医療従事者の守秘義務
夜、東窓2.0m高に赤色灯。
動いている。
南窓に移動…。
「止まった!」「救急車だよね。」
音は無い。
翌々日、「お隣の●●さん、心筋梗塞で搬送されたんだって。」「ふ~ん。」
情報が筒抜けだ。「患者のプライバシー」も へったくれもあったもんじゃあない!!!
神輿と救急車。どちらが「目につく?・噂になる?」……
個人情報,病名,患者のプライバシー…。医療従事者の守秘義務。自治体の方針……
→拮抗している。
そう感じるきょうこのごろである。
オートマ
オートマの「操作ミス」による大きな事故が報じられている。
操作ミス発生の可能性は、ドライバーが高齢になればなるほど
大きくなるという報道を耳にした。
最も多い操作ミスは「ペダルの踏み間違い」である。
ここで1つ私は提案したい。「マニュアル車」を普及させよ!
※ATは、相対的にペダルの踏み間違いの可能性を大きくする!!

