一体何回お久しぶりですという題名を書けばいいのやら。




水着持ってないのに水浴び始めました。



毎日なんだかんだと過ごしてて、書きたい事もありますが、

書く余裕がないことがいいことなんだと思ってます。






すっかりブログ書くのを忘れていましたが、皆さんのはいつもみています。

最近はすっかりみる専門。



愚痴る事があまりないようです。



4月から8週間、大学の研究機関で試験対象になっていました。


マインドフルネス。



マインドフルネスをしている事で、ゆっくりとした瞬間を過ごしています。



1日の中でたった5分ぐらいですが、
それでもマインドフルネスを心がけている事で出来るので、
それも有難い。




子どものイライラも減りました。



だから書くことも減った様です。



マインドフルネスオススメです。




それに読む方が、色々な人の思考が知れているのもいいのかもしれません。




その時の気分で、
お買い物ブログか
写真もないような思考ブログか
育児ブログ

アプリのお陰でトピックから色々な人のブログ読むの楽しいです。



お買い物ブログでは、
そこまで私は買えないので、ポイント駆使してたりお得なものの紹介参考にしたり、


思考ブログは
その人のそれぞれの悩みで違うけど、
その人の声が聞こえて、刺激になります。


育児ブログは、自分が育児してるしね。




そういうのをみるだけで
いっぱいになるので
書かない間は満足してました。



最近、息子の小さい時の写真をみて。


同じ時期の娘の写真が少ない!!!


私のスマホが型遅れだから写真撮るのが楽しくないからだけど。


子どもの成長は一瞬だもん。

ブログを書くつもりで写真撮ろう。


という気持ちになりました。

それでも子どもの成長はちょくちょく書きたいですね。
最近、療育に行く人と話す機会が多くて、
それだけ発達に悩みがあるんだっていうのもわかる。



その話を共有できる事で気持ちが楽にもなりました。



それでね

「3歳ぐらいは判断がつかないのに、なんでも療育というのは、その間のお母さんの悩む事を考えると辛い」


というシスターの話をされて、腑に落ちました。


うちはテストもして、今の段階ではグリーンだけど、今は親の聞き取りなので今後子どもの成長で変わって行くこともあります。という前提の元、


特性があるので療育スタートしました。



療育行って、側でみていると家でもできる事があり練習しています。



何より療育を本人が楽しんでいるからいいんだけど。




発達障がいって脳の仕組みで、今後治るとかじゃないんだよね。





この先、生きて行く上でそういうちょっとした事で困る事もあるのかもしれない。



そう思うと療育いっているこの状況が

やっぱり心のどこかで引っかかります。




だから、きっと久しぶりの人とは会いにくさがあるし、


そういう時期にたまに会っていた人がいたから助かっていたな。とベビマママ友さんに感謝しています。




早く気づいた事で早めの対処が出来るからいいとはいえ、

やっぱり


辛くもあるのでした。




息子が幼稚園に行って比較的買い物が楽になりました。



息子は多動なので何処かに行ってしまうから息子との買い物は大変なんです。



それで今までは行かなかった時間帯に買い物行く事が多くなりました。



それでよくみかけるタイムセールの存在を知りました。


ついている値札から半額になるの。



これから半額。

1500円。



元値はこんな金額でも。



うちの息子さん、

小さめで3歳だけど90センチ。


調べてみると130は9-10歳というサイトと
7-8歳というサイトがありました。




つまり入学にも卒業にも七五三にもそぐわないサイズ。


だから余っているんだよね。




でもいいんです。


お正月に着るから。

その時の成長具合で、
入学式は大きめで折るから。
卒業式は袖だすから。

どっちかできればこの値札ならアリでしょう。

だって数回しか着ないなら、そのぐらいしてもいいだろうというつもり。



大体の店舗でのタイムセール時間帯がわかったので、それに合わせていけば子ども服は300円ぐらいで買えるので、シーズンオフとサイズアップ分が買えて助かるのでした。

パジャマも500円。

110サイズなので来年かな。


もう無印やライトオンですら買えなくなりました。






療育に行きだして2ヶ月。


なんて事はないんだけど、その間の私のイライラが減りました!

それどころか可愛く思えちゃう。

遊びの中で色々学んでいるんだな。と療育の凄さを実感しています。


最近会う人には発達障害の特性がある事は抵抗なく話せます。

それはコミュニケーションをとれるので、小児科医では定型だけど、療育医では特性あり。という見解が分かれるぐらいグレーだというのと、

(実際、療育医では療育園を薦められて通常園では迷惑子になると言われたけど、普通園では療育いってる事言わなければ気がつかないぐらいでした。)

療育経験や悩んでいる人が意外と多いからです。


だけどね、ずっと会っていた0歳児からのママ友さんとは会えるけど、0歳から知っててたまにしか会っていなかったママ友さんとはあまり会いたくなくなってしまいました。



特に0歳児の頃は特性がよく出ていたから、「やっぱり?」って思われちゃうのが嫌だし、


だからと言って、当時もそういう悩みをボソッと言っても「そういう風には感じないけど」っていうのにもスッキリしていなかったからだと思います。




もうこれはその間の過程を話せてきた人か、

今出会う人には、そういう特性があるという事を理解してもらいたいから言えるので会って、


改めて話すのとは違うんだろうね。




間があいている人とは、偶然以外会う確率も減るので、今は無理せずいいのかもしれません。




それに療育は子育てしてたら知り得ないことばかり知れるので大変重宝しています。



周りが箸を使っていて手先の不器用さを心配してたけど、箸は4から6歳でいいとか、


ブランコやケンケンパなど、毎日の生活の中ではとりいれてないことばかり。


今は両足ジャンプの練習を始めましたが、なんでもそうだけど、初めてする事は出来ないので、初回はグダグダ。


それを家に持ち帰ってやる気を出させて成功させる事で、成功体験を増やしていっています。


この成功体験の積み重ねが重要で、後々に繋がっていくようです。




4月から園での生活で一緒にいない時期が増えた事で余裕が出来たのもありますが、


療育が楽しいようで毎日行きたいというぐらい本人のストレスというかエネルギーの発散にもなっているようで、お互いいいようです。


魔の3歳児なんていってイヤイヤ期のピークとは言いますが、そこまでのイヤイヤはあまり感じないのでした。


というか、その前が大変だったからかも。




うちは去年の7月に保健師さんに繋がって、今やっとこの段階。



支援センターに行って、うち以上の多動の子とかみてママさんが苦労しているのをみると、多分次の健診で引っかかるとは思うけど、ここまでくるには時間がかかるので、早めの行動は必要だと実感します。



もうすぐ3歳半検診ですが、特には何も言わないでうけてみようかと思います。


今だったら特に引っかからないのではないのかな。

と、淡い期待もしつつ。


一番初めが保健師相談だったので、申し送りされてそうだけどね。




ここまでまとめる気持ちになるには、時間かかちました。



口頭では言えてもね。



口頭で言えるようになるのは、ベビマで日々の事を誰に言うでもなく言っていたグループセッションに近い事が出来ていたからだと思います。


一番大変だった時期にベビマ行けたのは良かったです。
こういう事はブログでしか書けない。


昔、悩んでいた時に知ったセラピーの事。



その時にちょっと知ってちょっとかじった程度で満足しました。


その時は仕事で悩んでいたんだけど、セラピーやってる人は大体ドロップアウトした人や気味。

優しすぎて世間一般とはやっていくのに大変な人が多い。


組織として成り立っていないけど、
業界自体が組織っぽくて、結局どういう形であれ、自分の心次第だと思ったのでした。


じゃなければ、私も足を踏み込んでいたかも。



それから8年ぐらい。



ウォッチャーだけしていましたが、当時の講師をしていた人がキャンドル作家さんになり、作るのが好きだから期間限定遠征教室に通っています。

今年も期間限定教室がはじまったので行ってきました。


そこは個人の家なんですが、





この個人の家が高級住宅なんです。



今回で5回目ですが、段々と色々気がついてきて、

築年数は経っていますが、セコムが付いて、玄関からインターフォンの距離が長くて、これぞ本当のインターフォンの意味って感じ。



部屋も広いから教室が出来るんですが、




この家の人がね、上品なんですが、気取ってなくて普通に一般的な会話なんです。

だから外で会えば、こんなに大きな家に住んでいる人とは思えない。


そして、普段いない娘さんが帰省しててちょっと話したけど、いまどきの大学生なのに、いまどきさがない。

澄んだ大学生。


上流家庭の教育の良さが滲み出ている子でした。




それで、感銘受けた事を忘れないように書いておくと。



只今、体重過去最大です。

それは授乳が落ち着いて飲み出したのが理由だけど、

そういう方って年とってもスマートなんだよね。

自己管理というか、年取って代謝が落ちてもその分自然と食べる量もコントロールしてるんだろうね。


だから、差し入れのお菓子を家のお菓子とませてみんなに出して、余ったのは子どもが3人いたのであげていました。


私だったら、家で一人の時に余ったのは食べちゃう。


そういう積み重ねが大きいんだよね!!


後は余計なものがない。



年数が経っているので家具は変わらないんですが、その他のものも変わらない。

ピアノがあるけど、ピアノの上に置いてある日常のものすら増えていない。


これ大きい。

我が家は住んで2年で物が多くなってるもん。
それを何十年って住んでいる家で増えないんだから。


本当見習いたい。



お休みも終わり、申し込んでいた公民館のサークルが始まりバタバタしている日々が始まりました。



それで、いつもこの時期は日帰りで何処かに行っているので、阿蘇にしました。



草千里。


パパは初めてでした。


5分2500円と高額ですが、乗りたいというので。


寒かった。


そして、阿蘇周辺の施設は高級なので、ミルク牧場というのにしてみると。


ここはらくのうマザーズの施設ですっごい人。


駐車スペース全くなかった。


ヘボかったらどーしよ。っていう心配なんてなんのその。





丁度いい年齢でたのしそうに遊んでいました。


連休の前に初めて歩行者天国いってきました。


去年から定期的に市がしているけど、いつも用事があっていないから今更ながら初なんです。


規模は縮小しているけど、子どもが喜ぶ乗り物もいっぱい。






鯉のぼりの中にもはいれましたよ。


大学の実験?で一般市民を相手にした講座を受講中です。



だから無料です。



今でこそマインドフルネスの効果が広く取り上げられていますが、3年前のニコ生でメンタリストDAIGOが瞑想のよさを言ってたときから、息子一人の時は瞑想してました。


それから中々出来ず、無料ならしっかり勉強したいと通うようにしました。


2ヶ月に一度募集しているので、説明会に妹がいたのにもびっくり。


まぁ。


あの親だったら、妹もメンタル影響するんだろうね。

深く聞かないけど。



私は更に2ヶ月後のグループから実践だったので、実際には一緒にやっていないです。



マインドフルネスはどういう事かをきいてしまうと効果が薄れるので、他言無用です。


はじめの4回はマインドフルネス技法。

残り4回はグループわけ。


今はグループわけされてて、私はライフスキャンになりました。


これって、いい事も悪い事も過去を思い出して、認知の歪みを修正するっていうセラピーだったんです。



この大学は心理学があり、市民に心理相談室を開放しているからだともありますが、医学部の研究でこういうアプローチするんだと若干びっくり。


勿論、実験対象なのでカウンセリングはしません。


ただね、民間が発行した資格でバカ高い金額でカウンセリングして、思い出した記憶から不快感がでても、またカウンセリングに行かなければいけないのと、


マインドフルネス技法で、時間がかかっても自分でバランス取りながら、やっていけるようになるのがいいよ。


8年前は、自分でするのは不可能。セラピストに頼ろう。っていう業界だったのに、変わるんですね。




さて、今回嫌な思い出を思い出したので、慣れている私でも、数日ぐらっとしています。



そこには共通してる悩みが人間関係。


今も深く書きたい気持ちとブログに赤裸々に書くのにブレーキがかかる気持ちと交差しております。



このね、ブレーキが取っ払えば、抜ける時なので、書きたいけど、スマホ入力だから一旦休憩してみます。



最近、ブログが面白いのは、そういうリアルを書いている人も多い。


読んでて、みんな色々あるんだな。って知らない人だけど、色々ある中の日常を毎日過ごしていくのが元気にもなっています。



触れる水槽で水遊びが楽しかったから、水に触りたくてうずうずしています。

娘が歩くようになったら可愛くて仕方ないです。

連休初日、とっても天気がよくて、

寝起きに息子が
「飛行機みたい」
「イルカみたい」

って、普段そんな事を言わない息子が言ったので

イルカ島だと私が年パスで無料で入れるので行ってきました。



海鮮丼食べに行っても、デートでは中に入らなかったので、子連れだと子供には見せてあげたいとなるんだから不思議なもんです。


イルカのショーもタイミングよく目の前でみれて、餌やりは迫力。



天気もよくって、いい連休初日でした。


穴があったら、何でも入りたがる息子でした。



年パスあるからまた連れて行ってあげたいけど、遠いぃぃ。