大きな子供をしかる時
現在、我が家には大きな子供(大学生)から小さな子供(小学低学年)までおります。子1は独立しまして、扶養している学生は3人になります。(勉強をみてあげている仲良し姉妹の画像)幾つになってもそれなりに心配の種はあり、悩みたければお題は次から次へと出て来ます私は不幸より幸せを好むので自分からあえて不安材料を探しませんが大きな子供の悩みは年相応に大きくなりますねさて、そんな子供を叱る時どうするかといいますと…わざと幼児に語りかける口調で「それは良い子のする事かな?」と聞きます。相手は戦意喪失♡「…… 」無言の返事が返ってきますそして、これ以上は言わない相手は大人です。「相手の考える時間を奪わない」って事ですね実はこれ、シンデレラの 時間割®︎講座でコンチェルト先生に教えて頂いた事ですがなかなか有効です良かったら一度やってみて下さいね。……☆……長い春休みを有効に使いませんか?〜シンデレラの時間割®︎〜子どもの時間管理講座*大きな子供、小さな子供、それぞれに合った内容で講座を行います。詳しくは→♡♡♡参考記事時間割①→♡♡♡時間割②→♡♡♡時間割③→♡♡♡時間割④→♡♡♡時間割⑤→♡♡♡時間割⑥→♡♡♡