毎日藤シンのことで頭がいっぱいです。
3巻はバレンタイン当日はもちろん、2週にまたがってまで石炭話を持ち出す藤くんにニヤニヤしてしまいました。
美っちゃんメモリアルのラストも藤シン!!
そして保健だよりの「お前の眼球、絶対フィルターかかってる」「そんなことないわよ」この流れね!!
着実に会話が増えてます。嬉しいです。
今日のWJは、いきなりハデス先生の病魔紹介だったり衝撃でしたが、シンヤの長所が奪われちゃったり……してるのでしょうか!?
気になる~~!
藤シンもちゃっかりありがとう!!
結局占いに一緒に来てくれる藤くん。
いやいやながらも優しいなぁ。
シンヤあたりがかなり食い下がったんだろうと思います。
ひとりだけ会話に参加しないのを、何だかんだ気にしていたのであろう事が嬉しい。
そして、「俺も帰っていい?」「え~」の藤くんとシンヤが可愛すぎる……!!
何かここ最近、お互いを「藤くん」「鏑木」と呼んでくれる回数が増えてきたので楽しくて仕方ないです。
前まではなんとなく同じ空間にいて、たまに会話がある程度だったのに!!
何気に私服で一緒に行動してたりもするんですよね。
美っちゃんも一緒だけど。
図書館といい、古本屋に行った時といい、2人の私服がお似合いなんですがーー!!
それでも、藤くんとシンヤは不思議なほど2人だけとか、隣同士にいるということがないんですよね。
間に絶対誰かが(ほとんど美っちゃん)がいるという、この微妙な距離感が逆に大好きです。
友達なら堂々と隣同士にいても良いのに。
普段はシンヤに意地悪言ったりする藤くんですが、この空気は男女の距離感て感じで変に色々と勘ぐってしまいます。
そんな距離が大好きですが。
大好きなんですが!
本音は、病魔絡みでも何でも良いから、2人だけで行動することがあれば良いのに、なんて思ってます。
会話が増えてきたら、どんどん欲張りになってきました。
謙虚に。謙虚にいかなくては。
とりあえず、今の願いは長く連載が続いてくれることです。
そして藤シンがいっぱい出てきますように!!