「イ・ジア-ソ・テジ離婚訴訟」にチョン・ウソン側がパニック状態
イ・ジアとソ・テジが離婚訴訟中と伝えられた中、イ・ジアと公式カップル宣言をしたチョン・ウソン側も混乱に陥っているという。
21日午後、あるメディアはイ・ジアとソ・テジは法的に夫婦であり、現在離婚訴訟中と報じた。 これに対しチョン・ウソン側のある関係者は「チョン・ウソンの所属事務所もこれについてはよく知らなかったようだ。 チョン・ウソンがこの内容を知っていたかどうかは確認されていない。 非常に衝撃的な事件なので、みんながパニックに陥っている状態」と伝えた。
この日午前、イ・ジアとチョン・ウソンは冷麺店で一緒に食事をしたことが伝えられている。午前中に公式カップルとして仲のよい姿を見せながら、午後になるとイ・ジアの離婚訴訟が報道され、より大きな衝撃を与えている。
イ・ジアとチョン・ウソンは先月、フランスのパリでデートする場面が目撃され、熱愛説が浮上した。 その後、チョン・ウソンは「お互い始まりの段階なので慎重に会っている。 心がよく通じる友人」とファンミーティングで熱愛を認め、「芸能界公式カップル」となった。
ソ・テジが「2000年6月からイ・ジアとの別居が始まった」と公式発表した。
4月21日にイ・ジアがソ・テジを相手取り慰謝料と財産分与訴訟を起こした事実が明らかになってから口を閉ざしていたソ・テジは、30日に報道資料を通じ公式な立場を明らかにした。ソ・テジ側は報道資料で、「1997年10月に婚姻届を出した後、夫婦として結婚生活を始めた。だが、その後約2年7カ月後の2000年6月ごろから別居を始め、結局別れる手順を踏んでまたそれぞれの生活を送ることになった。別居序盤にお互いの関係改善のために努力したがこれを克服できず、互いに完全に別れることに決心することになった」と明らかにした。
続いて、「各自が忙しい生活により別れた状態でも米国内の婚姻記録を整理できなかったが、2006年1月に相手方の離婚要請があった後、2006年6月12日に相手側は単独で米法廷の離婚判決(2006年8月9日夫婦関係完全終結)を受けすべて順調に締めくくった。しかしその後2011年1月19日に相手方から思いがけない訴訟が提起され、現在訴訟が進行中だ。このため事実確認内容は裁判所だけに提出中なので不必要な言及はできる自制したいと思う」と明らかにした。



ペ・ヨンジュンとソ・テジをつなぐ点と線、ソ・テジのマネージャーは兄弟だった
世間をお騒がせしているイ・ジアとソ・テジの離婚に伴う訴訟問題の件だが、元祖韓流スターペ・ヨンジュンにも大きな関心が集まっている。イ・ジアの私生活、そしてイ・ジアを取り巻く人間との関係にマスコミの関心が集中している状態だ。
ここに来て急速にクローズアップされているのが、イ・ジアの所属事務所の社長ペ・ヨンジュンがすべてを知っていたのではないかという説だ。ペ・ヨンジュンが日本で活動していた当時、最初にマネジメントを担当していた会社代表のソン・イルヒョン氏の実弟ソン・クンヒョン氏はソ・テジの前マネージャーであった。ソン・クンヒョン氏は2000年半ばから約3年間ソ・テジの公演舞台を担当し、その後同社の理事に就任している。
イ・ジアが2004年、ペ・ヨンジュンとの携帯電話のCMでデビューした際、代表のソン・イルヒョン氏はペ・ヨンジュンの日本でのマネージメントを担当、一方の弟のソン・クンヒョン氏はソ・テジのマネージャーをしていた。そのような状況から韓国の一部マスコミは新人のイ・ジアがペ・ヨンジュンの相手役にキャスティングされた背景にはソ・テジの存在が大きかったのではないかと報じている。
ペ・ヨンジュンは「ソ・テジと面識はない」と伝えているが、同い年の韓国芸能界を代表するスター同士であるという点、そして両者をつなぐ縁、新人のイ・ジアが異例に抜擢された背景などから、ペ・ヨンジュンはイ・ジアとソ・テジとの関係を知っていたのではないかという憶測報道が出ている。日本側、及び韓国側ともに「仕事上での関係はあったが、今回のことをこのように関連付けるのはおかしい」としてマスコミ報道を一切否定しているが、イ・ジアを取り巻くトップスターの顔ぶれに、マスコミは関心を集中させている。
そんな中、イ・ジアが自身のHPで心境を告白した。
ソ・テジとの結婚・離婚・訴訟問題で世間を騒がせていたイ・ジアが訴訟取消後、初めて自分の心境を文章に綴った。訴訟取消しを巡り、数々の疑惑が浮かび上がってくる中、イ・ジアは自身のホームページにて心境を告白した。
以下はイ・ジアが公式に表した文章
タイトル「イ・ジアです」
私のことを応援してくれたすべての方々へ今まで正直に自分のことをお見せすることができなかったことに心から お詫びもうしあげます。去る10日間、私にとってとても耐え難いつらい時間でした。訴訟を取り下げたのは何か合意があったからではありません。とても多くの推測が飛び交っているので、直接お伝えしなければいけないと思い、勇気をだして書いています。しかし、事実は今この瞬間にも私の心の奥深くの真実をお伝えすることができるのか恐れとためらいがあります。
とても若かったですが、信頼と希望を持って愛しましたし、その年の私に必要な多くの大切なことを放棄しなければならないこともありましたが、一度もその愛に対して頭で計算したことはありませんでした。しかし、世間に対して何も分からず、隠さなければならなかった私の存在を私の人生に与えた影響は傷は言葉や文章で伝えるにはあまりにも難しいことでした。
いくつもの名前で生きて来て、自分の正体に混乱し、常に不安の中にいましたし、友達や家族にも正直で余裕のある心を持って近づくことができなかったので冷たくて、真実身のない人だという誤解も受け、円満な対人関係を築くことができませんでした。ありのままの自分で生きていけないという苦痛は自由をなくしたのと同じでした。一般的には理解できない生活をしなければならなかったのは誰にも姿をみせたくなかった彼の思いを尊重してあげたかったかからです。私の両親も私自身も捨てて生きてきました。
私が選択した道が自分自身に傷を作り苦痛を受けて無意味な存在を作ったことを、その当時の私は理解出来ませんでした。
そんな人生を送らなければいけなかったのはとても長い間、隠してきたことだったので自分自身を明らかにすることにとても恐れがありました。2006年にきちんと話し合い自体することができない状態で離婚した理由は、早くすべての傷を忘れたいとの思い、またそれが良い思い出だけを残すことができる方法だと考えたからです。しかし、現実はそうではありませんでした。時間が過ぎていくごとに傷は大きくなり、私が固く信じていた真実と約束が壊れ癒すことのできない傷となってしまいました。時間がかかりましたが、やっと私の生きる道を探して女優になりましたが、本当の「私」として生きてこれなかった時間、不透明な過去に対しての多くの誤解と憶測が生じるたびに隠れて泣くしかありませんでした。真っ黒に燃えてしまった私の心を開いて「しんどい」と叫びたいし、慰めを受けたいけれど誰にも言うことが出来ず、寄りかかることの出来ない寂しさを食いしばりながら人生の半分を生きてしまいました。暗く長い時間を理解してほしい心もあったし、失った私を探したい心が私をここまで来させました。
しかし、この訴訟を進めながら初めはここまでお互いが対立するとは思ってもみませんでした。彼のことを引きずり落としたいという気持ちなど一切なく、それでもお互い良い思い出だけ残して円満に解決できると思っていました。しかし今、長い間縁のあった人と共に過ごした過去についてお互いに違う意見で向き合わなければならなかった残念な状況を作り出してしまいました。
デザインやスタイルのようなビジュアルの部分で多くの時間を共にしたし、2000年の活動のために韓国に行ってしまった後もそうでした。共に苦労した記憶と努力がもう一度痛みとなって私に戻ってきたようです。もうこの争いはお互いが落ちていくだけでこれ以上何の意味もないと思いました。長い時間が予想されるこの争いに私の人生や私の周りの方々、ファンの皆さんの大切な心を犠牲にしたくないので、この訴訟を取り下げることを決めました。世間にこの事実が知られてからはもう2人の問題ではなくなったということが分かりました。
仕方なくお互いを中傷し、攻撃する過程が価値のあることではないと判断しました。
胸に解けていくような喪失感で一日一日を過ごしています。私の真実の心が伝わることだけ心から願っています。一日も早く元の場所に戻って私のことを応援してくれるファンと知人へお返しをしたいですが・・・どんどん弱くなる私の心のせいで・・・両親や私のために苦痛を受けてながらも心配し、励ましてくれているすべての方々に申し訳ない気持ちだけが残っています。



ここに来て急速にクローズアップされているのが、イ・ジアの所属事務所の社長ペ・ヨンジュンがすべてを知っていたのではないかという説だ。ペ・ヨンジュンが日本で活動していた当時、最初にマネジメントを担当していた会社代表のソン・イルヒョン氏の実弟ソン・クンヒョン氏はソ・テジの前マネージャーであった。ソン・クンヒョン氏は2000年半ばから約3年間ソ・テジの公演舞台を担当し、その後同社の理事に就任している。
イ・ジアが2004年、ペ・ヨンジュンとの携帯電話のCMでデビューした際、代表のソン・イルヒョン氏はペ・ヨンジュンの日本でのマネージメントを担当、一方の弟のソン・クンヒョン氏はソ・テジのマネージャーをしていた。そのような状況から韓国の一部マスコミは新人のイ・ジアがペ・ヨンジュンの相手役にキャスティングされた背景にはソ・テジの存在が大きかったのではないかと報じている。
ペ・ヨンジュンは「ソ・テジと面識はない」と伝えているが、同い年の韓国芸能界を代表するスター同士であるという点、そして両者をつなぐ縁、新人のイ・ジアが異例に抜擢された背景などから、ペ・ヨンジュンはイ・ジアとソ・テジとの関係を知っていたのではないかという憶測報道が出ている。日本側、及び韓国側ともに「仕事上での関係はあったが、今回のことをこのように関連付けるのはおかしい」としてマスコミ報道を一切否定しているが、イ・ジアを取り巻くトップスターの顔ぶれに、マスコミは関心を集中させている。
そんな中、イ・ジアが自身のHPで心境を告白した。
ソ・テジとの結婚・離婚・訴訟問題で世間を騒がせていたイ・ジアが訴訟取消後、初めて自分の心境を文章に綴った。訴訟取消しを巡り、数々の疑惑が浮かび上がってくる中、イ・ジアは自身のホームページにて心境を告白した。
以下はイ・ジアが公式に表した文章
タイトル「イ・ジアです」
私のことを応援してくれたすべての方々へ今まで正直に自分のことをお見せすることができなかったことに心から お詫びもうしあげます。去る10日間、私にとってとても耐え難いつらい時間でした。訴訟を取り下げたのは何か合意があったからではありません。とても多くの推測が飛び交っているので、直接お伝えしなければいけないと思い、勇気をだして書いています。しかし、事実は今この瞬間にも私の心の奥深くの真実をお伝えすることができるのか恐れとためらいがあります。
とても若かったですが、信頼と希望を持って愛しましたし、その年の私に必要な多くの大切なことを放棄しなければならないこともありましたが、一度もその愛に対して頭で計算したことはありませんでした。しかし、世間に対して何も分からず、隠さなければならなかった私の存在を私の人生に与えた影響は傷は言葉や文章で伝えるにはあまりにも難しいことでした。
いくつもの名前で生きて来て、自分の正体に混乱し、常に不安の中にいましたし、友達や家族にも正直で余裕のある心を持って近づくことができなかったので冷たくて、真実身のない人だという誤解も受け、円満な対人関係を築くことができませんでした。ありのままの自分で生きていけないという苦痛は自由をなくしたのと同じでした。一般的には理解できない生活をしなければならなかったのは誰にも姿をみせたくなかった彼の思いを尊重してあげたかったかからです。私の両親も私自身も捨てて生きてきました。
私が選択した道が自分自身に傷を作り苦痛を受けて無意味な存在を作ったことを、その当時の私は理解出来ませんでした。
そんな人生を送らなければいけなかったのはとても長い間、隠してきたことだったので自分自身を明らかにすることにとても恐れがありました。2006年にきちんと話し合い自体することができない状態で離婚した理由は、早くすべての傷を忘れたいとの思い、またそれが良い思い出だけを残すことができる方法だと考えたからです。しかし、現実はそうではありませんでした。時間が過ぎていくごとに傷は大きくなり、私が固く信じていた真実と約束が壊れ癒すことのできない傷となってしまいました。時間がかかりましたが、やっと私の生きる道を探して女優になりましたが、本当の「私」として生きてこれなかった時間、不透明な過去に対しての多くの誤解と憶測が生じるたびに隠れて泣くしかありませんでした。真っ黒に燃えてしまった私の心を開いて「しんどい」と叫びたいし、慰めを受けたいけれど誰にも言うことが出来ず、寄りかかることの出来ない寂しさを食いしばりながら人生の半分を生きてしまいました。暗く長い時間を理解してほしい心もあったし、失った私を探したい心が私をここまで来させました。
しかし、この訴訟を進めながら初めはここまでお互いが対立するとは思ってもみませんでした。彼のことを引きずり落としたいという気持ちなど一切なく、それでもお互い良い思い出だけ残して円満に解決できると思っていました。しかし今、長い間縁のあった人と共に過ごした過去についてお互いに違う意見で向き合わなければならなかった残念な状況を作り出してしまいました。
デザインやスタイルのようなビジュアルの部分で多くの時間を共にしたし、2000年の活動のために韓国に行ってしまった後もそうでした。共に苦労した記憶と努力がもう一度痛みとなって私に戻ってきたようです。もうこの争いはお互いが落ちていくだけでこれ以上何の意味もないと思いました。長い時間が予想されるこの争いに私の人生や私の周りの方々、ファンの皆さんの大切な心を犠牲にしたくないので、この訴訟を取り下げることを決めました。世間にこの事実が知られてからはもう2人の問題ではなくなったということが分かりました。
仕方なくお互いを中傷し、攻撃する過程が価値のあることではないと判断しました。
胸に解けていくような喪失感で一日一日を過ごしています。私の真実の心が伝わることだけ心から願っています。一日も早く元の場所に戻って私のことを応援してくれるファンと知人へお返しをしたいですが・・・どんどん弱くなる私の心のせいで・・・両親や私のために苦痛を受けてながらも心配し、励ましてくれているすべての方々に申し訳ない気持ちだけが残っています。



韓国芸能界に大衝撃!ソ・テジとイ・ジアが離婚?!さらに子供まで??
トップスターソ・テジ(本名:チョン・ヒョンチョル/39歳)と、人気女優イ・ジア(本名:キム・ジア/33歳)が法的に夫婦であり、さらに現在離婚訴訟中であると韓国の大手スポーツ紙が独占スクープし、韓国中が衝撃に包まれている。
「スポーツソウル」は、今日4月21日、「2人が全国民を騙し、婚姻関係にあった」とし「現在2人は離婚訴訟中である」とスクープした。
続いて「2人の離婚訴訟の事実は、4月18日にソウル家庭裁判所で行われた2次公判後に外部に漏れた」とし、1月にイ・ジアがソ・テジを相手に慰謝料及び財産分割を要求する、離婚訴訟を起こしたと伝えている。
独身だと思われていた2人のトップスターの婚姻というだけでも十分衝撃的であるが、他でもない突然の離婚訴訟、そして2人の子供がいるというニュースに、ネット上は大炎上している。ネットユーザは「ソ・テジとイ・ジアが国民を騙していたなんて!」、「2人が結婚?ありえない!早く事実を知りたい」、「すぐ事実を明らかにしなければいけない!早く真実を語って!」「夫はソ・テジ、恋人はチョン・ウソン、事務所の社長はペ・ヨンジュンだなんてイ・ジアって一体何者?!」と大きく反応している。(※子供はいないことをイ・ジア側が公式表明している。詳しくは芸能ニュース参照)
ソテジの最側近としても知られる、YGエンターテイメントのヤン・ヒョンソク代表は、今日午後、マスコミとの電話インタビューを通じ「ここ3年ほどソ・テジと直接連絡をしあったことはなく、結婚や離婚についても全く知らない」とし「事実であればあまりにも衝撃的な事だと思うが、事実ではないことを信じる」と伝えた。
現在、イ・ジアの所属事務所は本人と連絡が取れないとし、事務所はイ・ジアの婚姻については一切知らなかったと伝えている。そのため婚姻・離婚の事実関係についての公式コメントは何もない状態だ。だが、過去一部芸能関係者の間では、ソ・テジとイ・ジアが5年間交際していたと密かに噂になったことがあり、また2人とも長期に渡って海外生活をしていることから、実際に結婚していた可能性は高いと見る関係者もいる。
一方、最近イ・ジアと恋人関係であることを公式に認めた俳優チョン・ウソンは、現在大きな衝撃を受けているという。チョン・ウソンの所属事務所関係者は「チョン・ウソンと今回の事でいろいろ話をした」とし、報道が事実であれば別れるしかないという立場を表わした。
イ・ジアがソ・テジへの訴訟を取り消したことで二人の訴訟問題は一旦解決した。一方、イ・ジアの恋人チョン・ウソン(38)の心境に注目が集まる中、現在の様子が伝えられた。
チョン・ウソンは心の整理をするために済州島旅行に行ったという。また、近々日本に行き仕事に専念することを明らかにした。チョン・ウソンは、ソ・テジがイ・ジアとの問題について初めて公式立場表明を行い、またイ・ジアが訴訟の取消しをした先月30日に所属事務所の社長と3泊4日の済州島旅行を終えソウルに戻ってきた。
ツイッターやオンライン掲示板などで「チョン・ウソンが済州島でイ・ジアと会っていた」という噂が広まっていたがチョン・ウソンの所属事務所であるトロスフィルムのキム・ヨンハク代表はこれに対し、自身のツイッターを通じて「イ・ジアは旅行に同伴していない」と否定した。
チョン・ウソンは現在、マスコミやインターネットで伝えられる噂にとても苦しんでいるという。そのため今回の済州島旅行は彼にとっては「傷心旅行」となった。またイ・ジアとの関係については「訴訟を取消したということもソウルへ戻ってきてマスコミ報道で初めて知った」として、あまり多くを語らなかった。
チョン・ウソンはドラマ「GOOD LIFE」への出演のスケジュールが決まり次第、日本に向けて出国する予定だ。当分は演技に専念する予定とのことだ。
イ・ジアって・・・太王四神記で、デビューしたヨン様の事務所の秘蔵っ子よね!!!
これは・・・まだまだ、裏がありそうだ!!!



「スポーツソウル」は、今日4月21日、「2人が全国民を騙し、婚姻関係にあった」とし「現在2人は離婚訴訟中である」とスクープした。
続いて「2人の離婚訴訟の事実は、4月18日にソウル家庭裁判所で行われた2次公判後に外部に漏れた」とし、1月にイ・ジアがソ・テジを相手に慰謝料及び財産分割を要求する、離婚訴訟を起こしたと伝えている。
独身だと思われていた2人のトップスターの婚姻というだけでも十分衝撃的であるが、他でもない突然の離婚訴訟、そして2人の子供がいるというニュースに、ネット上は大炎上している。ネットユーザは「ソ・テジとイ・ジアが国民を騙していたなんて!」、「2人が結婚?ありえない!早く事実を知りたい」、「すぐ事実を明らかにしなければいけない!早く真実を語って!」「夫はソ・テジ、恋人はチョン・ウソン、事務所の社長はペ・ヨンジュンだなんてイ・ジアって一体何者?!」と大きく反応している。(※子供はいないことをイ・ジア側が公式表明している。詳しくは芸能ニュース参照)
ソテジの最側近としても知られる、YGエンターテイメントのヤン・ヒョンソク代表は、今日午後、マスコミとの電話インタビューを通じ「ここ3年ほどソ・テジと直接連絡をしあったことはなく、結婚や離婚についても全く知らない」とし「事実であればあまりにも衝撃的な事だと思うが、事実ではないことを信じる」と伝えた。
現在、イ・ジアの所属事務所は本人と連絡が取れないとし、事務所はイ・ジアの婚姻については一切知らなかったと伝えている。そのため婚姻・離婚の事実関係についての公式コメントは何もない状態だ。だが、過去一部芸能関係者の間では、ソ・テジとイ・ジアが5年間交際していたと密かに噂になったことがあり、また2人とも長期に渡って海外生活をしていることから、実際に結婚していた可能性は高いと見る関係者もいる。
一方、最近イ・ジアと恋人関係であることを公式に認めた俳優チョン・ウソンは、現在大きな衝撃を受けているという。チョン・ウソンの所属事務所関係者は「チョン・ウソンと今回の事でいろいろ話をした」とし、報道が事実であれば別れるしかないという立場を表わした。
イ・ジアがソ・テジへの訴訟を取り消したことで二人の訴訟問題は一旦解決した。一方、イ・ジアの恋人チョン・ウソン(38)の心境に注目が集まる中、現在の様子が伝えられた。
チョン・ウソンは心の整理をするために済州島旅行に行ったという。また、近々日本に行き仕事に専念することを明らかにした。チョン・ウソンは、ソ・テジがイ・ジアとの問題について初めて公式立場表明を行い、またイ・ジアが訴訟の取消しをした先月30日に所属事務所の社長と3泊4日の済州島旅行を終えソウルに戻ってきた。
ツイッターやオンライン掲示板などで「チョン・ウソンが済州島でイ・ジアと会っていた」という噂が広まっていたがチョン・ウソンの所属事務所であるトロスフィルムのキム・ヨンハク代表はこれに対し、自身のツイッターを通じて「イ・ジアは旅行に同伴していない」と否定した。
チョン・ウソンは現在、マスコミやインターネットで伝えられる噂にとても苦しんでいるという。そのため今回の済州島旅行は彼にとっては「傷心旅行」となった。またイ・ジアとの関係については「訴訟を取消したということもソウルへ戻ってきてマスコミ報道で初めて知った」として、あまり多くを語らなかった。
チョン・ウソンはドラマ「GOOD LIFE」への出演のスケジュールが決まり次第、日本に向けて出国する予定だ。当分は演技に専念する予定とのことだ。
イ・ジアって・・・太王四神記で、デビューしたヨン様の事務所の秘蔵っ子よね!!!
これは・・・まだまだ、裏がありそうだ!!!



JYJキム・ジェジュン、BIGBANGのG-DRAGONらスターのタトゥーの秘密
スターたちが体に刻むタトゥーには、どんな意味が込められているのだろうか?ファンの間では既に有名なエピソードではあるが、肌の露出が増えつつある季節、韓国のマスコミがスターのタトゥーについて解説している。
JYJのキム・ジェジュン、パク・ユチョン、BIGBANG (ビックバン)のG-DRAGONが体に刻むタトゥーには彼らの信念や価値観、夢などが秘められている。
JYJのキム・ジェジュンとパク・ユチョンの体には同じ位置に英語で「Always keep the faith」というタトゥーがある。ジェジュンは、マスコミ取材にこのタトゥーの意味について「いつでも信念を守る」という言葉の意味についてジェジュンは「タトゥーをしてから自分で自分を励ましたことが多くなった」とし「今まで生きて来て、忘れたくないこと、慰められたこと、感謝したことを文字にして体に刻んだ」と答えている。「背中にあるタトゥーは見えないけど、たまに見ると反省するべきことを反省でき、感謝することができる」と告白した。
BIGBANG (ビックバン)のG-DRAGONは「too fast to live too young to die」つまり「時間は早く流れるが死ぬには若すぎる」という言葉と「vita dolce」「人生は甘く」「moderato」「ゆっくり」という言葉を背中と両腕に刻んでいる。G-DRAGONは2009年に出版されたBIGBANGのエッセイ本「世界に君を叫べ!夢への疾走、Bigbang 13,140日の挑戦」の中で、このタトゥーを刻んだ動機やその意味を綴った。G-DRAGONは「気持ちが複雑な時にこの言葉が心に響いた」とし、「<too fast to live too young to die>は セックス・ピストルズのベーシストであったシド・ヴィシャスと彼の恋人であった ナンシー・スパンゲンのラブストーリー<シド・アンド・ナンシー>に出てくる名言でいろいろな解釈が出来るが、自分にどんな妨害や挫折が訪れたとしても決して諦めないという意味を持っている」と語っている。
また、BEAST(ビースト)のヨン・ジュンヒョンは「Born again still your son」という言葉を、パク・ジェボムは「 Art of Movement」というタトゥーを刻んでいることでファンの関心を集めている。
「BIGBANG(ビッグバン)スターコレクション」
スーパージュニアのチェ・シウォンとドンヘが台湾で「スキップ・ビート」を演じる!
Super Junior(スーパージュニア)のメンバー チェ・シウォンとドンヘが日本の漫画を原作として制作される台湾の話題のドラマ「華麗的挑戰(スキップ・ビート!) 」の主役に抜擢された。
放送前から熱い注目を集めるドラマ「華麗的挑戰(スキップ・ビート!) 」は日本はもちろん韓国でも関心が高まっている。同作は、日本の漫画「スキップ・ビート」を原作とし、恋人に捨てられたヒロインが復讐のために芸能界入りすることから展開する3人の男女の愛と葛藤をを描く。今年、台湾のGTVで放送予定となっており、チェ・シウォンとドンヘは4月からロケ地入りしている。
同ドラマでチェ・シウォンは人気と実力の全てを兼ね揃えた芸能界最高の俳優「敦賀連」役を演じ、ドンヘは音楽的な才能を持つものの自己中な性格の浮気者「不破尙」役を演じる。また、台湾を代表する映画祭で「映画制作賞」を受賞した監督が同作品の演出を担当、2人の相手役は台湾の人気女優 陳意涵が演じる予定だ。
Super Junior(スーパージュニア)は台湾で行われた3番目のアジアツアー「スーパーショー3」で最多の観客を動員し、音楽サイトでもスーパージュニアの人気は爆発的である。


SHINee~日本デビュー♪
日本デビューシングル「Replay」6月22日(水)発売決定!
「Replay」
◆JAPAN DEBUT PREMIUM盤(完全初回生産限定)
仕様:豪華スリーブケース・デジパック仕様・豪華PHOTO BOOKLET付
CD+DVD+PHOTO BOOKLET68P+特典トレーディングカード[全6種のうち1種をランダム封入]
TOCT-40350
2,500yen[tax in]
CD:
1.Replay
2.Hello
3.Replay[Korean ver.]
4.Hello[Korean ver.]
DVD:
●Replay Music Video
●Replay Teaser
●Replay Dance Music Video
◆通常盤
仕様:PHOTO BOOKLET仕様
CD+DVD+PHOTO BOOKLET44P+特典ポストカード[初回生産分のみ1種封入]
TOCT-40351
1,500yen[tax in]
CD:
1.Replay
2.Hello
DVD:
●Replay Music Video
●Replay Teaser
●Replay Jacket撮影Sketch
●Replay Music Video撮影Sketch
収録予定
※JAPAN DEBUT PREMIUM盤、通常盤ともDVDの収録内容が変更となる場合がございます。
※JAPAN DEBUT PREMIUM盤と通常盤のPHOTOBOOKLETの内容は異なります。
<"JAPAN DEBUT PREMIUM盤"・"通常盤"購入者応募抽選特典>
SHINee日本デビュー記念の"RECEPTION"イベントを全国5大都市で開催予定!
"JAPAN DEBUT PREMIUM盤"及び、"通常盤"の初回生産分に『SHINee JAPAN DEBUT PREMIUM RECEPTION応募券』を封入!
上記"初回生産限定盤"、"通常盤"のいずれかをご購入の上、応募要項に基づき期間中に
応募して頂いた方に抽選で、全国5大都市(予定:札幌、東京、名古屋、大阪、福岡)で
開催予定のSHINee JAPAN DEBUT PREMIUM RECEPTIONにご招待致します。
※応募に関しての詳細及び、各地の開催日等に関しては、近日詳細発表!
「出処 shinee.jp/」
収録
予定
SE7EN、BIGBANGに続いて、YGと再契約!
歌手SE7ENが、BIGBANGに続いて、所属会社YGエンターテインメント(以下YG)と再契約をした事実が一歩遅れて明らかになった。
4月17日、YG関係者は、スターニュースとの電話通話で、「SE7ENが、BIGBANGと共に、最近、専属契約の再契約をした。」と語った。
これに伴い、YGは、BIGBANGに続いて、SE7ENと、再び、同じ釜の飯を食べることになった。 YGは、2006年、SE7ENと、契約金なしで再契約した。そして、今回もまた、再契約を結んだ。 この関係者は、「詳しい契約細部事項は公開できないが、再契約を締結した。」と伝えた。
これは、数多くの芸能企画会社が、所属俳優あるいは歌手と、法的紛争を繰り広げているケースが頻繁に起こっているのは、全く違う姿を見せている。 これに先立ち、YG所属歌手BIGBANGは、5年の再契約を締結したばかりだ。
(記事出処:マネーツディ スターニュース 2011-04-17)
◆BIGBANGに続いて、SE7ENセブンも、YGと再契約、その秘訣は?
トップアイドル グループBIGBANGに続いて、SE7ENも、所属会社YGと、最近、再契約したことが明らかになって、歌謡界に新鮮な衝撃を与えている。BIGBANGとは5年、SE7ENとは2年の再契約書に印鑑を押したYGは、彼らと10年以上、同じ釜の飯を食べることになった。
再契約はさておき、各種内紛によって最初の契約期間も終わらないうちに、チーム解散や、所属会社離脱などが行なわれているのが、韓国歌謡界の現実だ。
10年以上、所属会社と縁を継続するスター歌手を見つけるのが難しいのが現実だ。 特に、人気絶頂のトップグループの場合、そのほとんどが、最初に契約した所属会社と再契約する例は、ほとんどない、というのが歌謡関係者たちの証言だ。
BIGBANGのG-Dragonは、13才で、YGヤン・ヒョンソク代表に抜擢されて、練習生として入ったし、テヤンも同じだ。T.O.Pとテソン、そしてスンリも、やはり時間差はあるが、BIGBANG メンバーを選抜する過程を経て、グループに合流した。 今回の再契約期間は5年だが、実際に、BIGBANGとYGは、永遠に一つの船に乗っているようなものだ。
SE7ENは、2006年、契約金なしで、YGと再契約を結び、今回、また躊躇せずに印鑑を押したと分かった。BIGBANGの練習生時期、先輩として多くの教えを与えた彼らしく、再契約も一歩先立って終えた。
SE7ENとBIGBNAGは、あたかも、この再契約を祝うかのように、去る4月2日「シンガポール エンターテインメント アワード2011」で、各々、「ベスト アジア パフォーマンス(Best Asia Performance)」賞と、「モースト ポピュラーコリア アーティスト(Most Popular Korea Artiste)」賞を受賞した。
このように、YGが、格別に所属歌手らの再契約に強い秘訣は何だろうか。
ヤン・ヒョンソク代表は、「私たちはファミリーだから」と、その結束を強調した。「YGは、入ってくるのが大変なだけに、一度縁を結んだ彼らには、最後まで最善を尽くす。 それでも、YGとの契約を選択してくれたSE7ENやBIGBANGには、本当に感謝している。」と、心情を明らかにした。
BIGBANG場合、ヤン代表は、メンバーたちに、これまで不満や不足な点があったら、先にみな話してくれと注文した。BIGBANGは、意見を集約してヤン代表に持ってきたし、即、これを全て受け入れたヤン代表と、熱い友情を確認し、再契約した。
SE7ENも、今回の再契約で、軍隊に行く前の青春時期の最後の情熱を、YGと燃やすことになる。 ヤン代表は、「SE7ENのために、海外公演と映画出演など、多くの計画を立てている。」と、自信を表わした。
また、TV芸能出演などは、本人が願わないならば、巨大放送会社がどんな圧力を加えても、所属アーチストたちを守るという既存の原則をもう一度前に出した。 さらに、「歌謡番組や公演も歌手の満足度と能力を最大限引き出す水準でなければならないという私の考えは、絶対変わらない。」と述べた。
BIGBANGやSE7ENが、YGを選択したもう一つの背景に、彼らは、YGが長時間精魂を込めて育てたスタッフたちの献身を挙げた。 テディなどの優れた作曲家はもちろん、映像と録音、スタイリストなどあらゆる分野の最高スタッフたちを一ヶ所に集めていることが、最も大きい力だと付け加えた。
(記事出処:OSEN 2011-04-17)



東方神起、2PMなどK-POP、10チーム、日本支援チャリティー公演参加!
東方神起、2PMなどK-POP10チームが参加して、6月7日、大阪の京セラドーム大阪で、SBS主催チャリティーコンサート「Seoul-Osaka Music of Heart 2011 FIGHTING JAPAN!」が開催されます。
東方神起、2PM、4Minute(フォーミニッツ)ら韓国の人気アイドルグループが、日本の大震災復旧支援に一役買う。
K-POPを代表する人気グループ10チームは、6月7日に大阪市の京セラドーム大阪で、SBS主催で行われるチャリティーコンサート「Seoul-Osaka Music of Heart 2011 FIGHTING JAPAN!」に参加する。
公演には約3万5000人余りのファンが訪れると予想され、会場で販売されるチャリティーグッズの収益金の一部が日本赤十字社に寄付される。
(記事出処:聯合ニュース 2011-04-18)
***K-POPアイドルグループ10組が参加する大地震被災救援チャリティーコンサートが開催されると発表されました。
日時:2011年6月7日(火)
開場16:30
開演18:30(予定)
会場:京セラドーム大阪
公式ホームページ:http://www.kj-net.jp/mfestival_0607/index.php



SS501ホ・ヨンセン、手の甲を骨折!「全治4週間!カムバック延期
SS501ホ・ヨンセンの、初のソロ アルバム発売が延期になる展望だ。
4月28日、初のソロ アルバム発売を控えていたホ・ヨンセンは、4月19日、練習室でタイトル曲の振りつけ練習中に、手の甲に負傷して、病院に運ばれた。
診断の結果、全治4~5週の手の甲骨折および靭帯破裂と判明、現在、病院に入院して、もう少し詳しい検査結果を待っている。
これによって、アルバム発売日程および、放送スケジュールなどすべての日程を延期しなければならない状況に置かれた。
自身のカムバックを待ってくれているファンたちとの約束を先送りしなければならない状況に置かれたホ・ヨンセンは、完治を待たず、大きな無理がなければ、ギブス状態だとしても、よりはやく活動を始めたい、という強い意志を見せていると分かった。
これに対して、所属会社側は、退院と同時にアルバム発売時期を再調整するつもりだ。
(写真:B2Mエンターテインメント提供)
(記事出処:ザ・スターニュース 2011-04-20)












