ヒッツブログ -114ページ目

僕的大ファン!タイヤショップヒッツ岡崎店・刈谷店

どうもおはこんばんちは!ヒッツ岡崎店僕です!POQですぽこぽこシャーク

え~っと僕的に大ファンなんですかみなさんご存知でしょうか?





浜島裕英さんです!

僕がこの方を知ったきっかけはF1の総集編みたいなのが夜中やっていて丁度ブリヂストンがF1から撤退するときでした。

当時浜島さんはF1に使用するブリヂストン製のタイヤの総指揮をとった方です。

モータースポーツをこよなく愛す方たちならば一度は目にした事があるのではないかと思います。

F1のタイヤの事ならこの人に聞け!!!と言うくらいなんでも知ってるし、ほんとすごい方なんです!

その辺歩いてたらわからないかも知れませんが...。(笑

2012年ぶりヂストンを定年退職しその後の去就が注目されていましたが、同年、スクーデリア・フェラーリからのオファーでフェラーリチームのテクニカルディレクターに!

この次点で十分すごいのがわかるかと思います。

フェラーリですよ!F1の名門チームです!!!

浜島さん曰く「ベッテルと一緒に仕事がしたかった」

っておしゃったそうなんです。

テレビでの映像でもベッテルが浜島さんに真剣にタイヤの事を相談してる場面がたくさんでていました。

まだ若いベッテルがレースをひっぱってく影にはきっと信頼できる浜島さんの力もあったのではと思います。

ですがその後フェラーリ首脳陣交代によって2014年チームを離脱。

今も影山レーシングのスペシャルアドバイザーなどやっていますが

またF1の世界に戻ってきてくれるといいなと思っています。

またタイヤ屋さんなので浜島さんのトークイベント等の内容がまたためになるんですよ!

今日はそんな浜島さんだらけの内容でしたぁ~ぽこぽこシャークノシ

日本グランプリ 番外編

どうもおはこんばんちは!ヒッツ岡崎店僕です!POQですぽこぽこシャーク

本日は番外編としてF1のタイヤの事についてちょいと書いていこうかと思います!

まず現在はF1はピレリタイヤというメーカーがタイヤを供給しています。






画像を見てわかるとおり6種類のタイヤがあります。

自分は赤が好きなのでじゃぁ赤で!!!


とはいきません。

このカラーリングには一応意味があり

オレンジ:ハード
ホワイト:ミディ
イエロー:ソフト
レッド:スーパーソフト

ブルー:フルウェット
グリーン:インターミディエイト


と各カラーでタイヤそのものの色分けがされています。

雨の降るようなレースでは雨量が少なくコース上の水の量が少なければインターミディエイト降水量が多ければブルーのフルウェットってな感じです。




これを知ってるだけでもコース上がどんな状態なのかもある程度理解でき
F1が寄りいっそう面白くなるに違いありません。

F1の走行するにあたってタイヤのでデグラデーション(性能劣化)は大きく順位に関係してきます。

現在フォーメーションラップ時によくマシンが右に振ったり、左に振ったりしていますがあれはタイヤを暖め尚且つ内圧の調整をしています。今まではそれがピットより支持されていたのですが今それを禁止されドライバー自らが感じて、考えやらなければなりません。

そこで鍵を握ってくるのがタイヤの使い方が上手なドライバーになってるわけです!

なので今のF1ドライバーさんはGと戦いながらそうーいった事も考えながら走らなければなりません。
F1マシンはステアリングに情報が出るのわかりますが実際ステアリングを見ながらなどで来ません。なのでドライバーの感がすごく頼りになるわけなんです。


F1の全てがタイヤだけではありませんがこのことに注目しながらF1観戦するのもすごく面白いと思いますので見る機会があったら少しでもいいので思い出して見てください!

今日はこの辺でぽこぽこシャークノシ

鈴鹿2015年 決勝

2015年 鈴鹿フォーミュラ1 F1に行って来ました。


フリー走行、予選は、天候に恵まれませんでしたが、決勝は快晴となりました。


今回はなんとピレリタイヤの特約販売店としてVIPスイート席を招待して頂きました。

ピレリタイヤは2013年よりF1タイヤを全チームの車に供給しています。

こちらは、パドッククラブ席、VIPスイート席専用の駐車場です。マクラーレン、フェラーリ、ポルシェ等

すごいスポーツカーばかりです。装着タイヤはピレリ P-ZEROが多かったです。


VIPスイート席の昼食です。食事は、地元三重県産食材を使った懐石料理です。

各チームのピットとなっています。その上は、パドッククラブ席です。

ピット作業の様子がよく見えます。

スタート直前の緊張感が感じられます。シケインからの立ち上がり、ストレート、1コーナーからS字コーナー、までよく見えます。

フェラーリ、マクラーレンのマシンです。

この後、スタートです。すごい爆音で駆け抜けていきました。

 

結果は、メルセデスのハミルトン選手が優勝、2位が同チームのロズベルグ選手でした。地元のマクラーレン ホンダのアロンソ選手が14位、バトン選手は、22位と残念な結果となってしまいました。

日本グランプリ 番外編

どうもおはこんばんちは!ヒッツ岡崎店僕です!POQですぽこぽこシャーク

本日は番外編としてF1のタイヤの事についてちょいと書いていこうかと思います!

まず現在はF1はピレリタイヤというメーカーがタイヤを供給しています。






画像を見てわかるとおり6種類のタイヤがあります。

自分は赤が好きなのでじゃぁ赤で!!!


とはいきません。

このカラーリングには一応意味があり

オレンジ:ハード
ホワイト:ミディ
イエロー:ソフト
レッド:スーパーソフト

ブルー:フルウェット
グリーン:インターミディエイト


と各カラーでタイヤそのものの色分けがされています。

雨の降るようなレースでは雨量が少なくコース上の水の量が少なければインターミディエイト降水量が多ければブルーのフルウェットってな感じです。




これを知ってるだけでもコース上がどんな状態なのかもある程度理解でき
F1が寄りいっそう面白くなるに違いありません。

F1の走行するにあたってタイヤのでデグラデーション(性能劣化)は大きく順位に関係してきます。

現在フォーメーションラップ時によくマシンが右に振ったり、左に振ったりしていますがあれはタイヤを暖め尚且つ内圧の調整をしています。今まではそれがピットより支持されていたのですが今それを禁止されドライバー自らが感じて、考えやらなければなりません。

そこで鍵を握ってくるのがタイヤの使い方が上手なドライバーになってるわけです!

なので今のF1ドライバーさんはGと戦いながらそうーいった事も考えながら走らなければなりません。
F1マシンはステアリングに情報が出るのわかりますが実際ステアリングを見ながらなどで来ません。なのでドライバーの感がすごく頼りになるわけなんです。


F1の全てがタイヤだけではありませんがこのことに注目しながらF1観戦するのもすごく面白いと思いますので見る機会があったら少しでもいいので思い出して見てください!

今日はこの辺でぽこぽこシャークノシ

日本グランプリ 3日目 レポート

鈴鹿サーキット日本GP 3日目 F1予選を観戦してきました。


朝早めにでて現地には9時前後に到着しました。


F1の観戦などTVでしか見たことがありませんでしたので、どんなものかわかりませんでしたが

実際本物を見ると想像以上に興奮しました。あの音とスピードはすごく迫力のあるものでしyた。




サーキットの外でもいろいろなイベントをやっていたり、車の展示などしてあり
ドキドキが止まりませんでした。