僕の視線の先に -93ページ目

好き

                                           近所                                        22/9/18

 

 

 

 

 

 

 

"好きな人の前で「好き」って言葉をたくさん使う。

 

この食べ物が好き、あの映画が好き、この動物が好き。

 

でも、実は「好き」のところだけ、その相手に向けて言ってる。

 

 

 

何年も前の

 

そんなつぶやきを偶然目にした日

 

僕は目からうろこが落ちた気分だった。

 

 

 

若い頃

 

やたらに 「きらい」 という言葉を

 

全表情筋をゆがめながら、使う子がいた。

 

僕の前で(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

過酷な日常再来ゆえ

 

またしばらく記事の更新をお休みします。

 

 

 

 

 

 

本日10/1土曜日 23:00より いよいよ第2クール放送です(´・ω・`)

 

 

 

 

一本の木 glass

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近所

 

 

 

 

僕が真っ先に脳裏に描いたのは

 

ステンドグラスでした。

 

その不規則な細胞膜の名残は

 

色ガラスを縁どる黒いアレそのもの・・・

 

なんとなく

 

そう言われてみれば・・・

 

っと、思えなかった人

 

 

あとで職員室きなさい(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トレセン学園の食堂は食べ放題ですが

 

地方では、入学早々

 

 

 

 

だがしかし

 

中央は違う!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さすが、中央・・・(´・ω・`)

 

 

 

 

一本の木 彩

 

 

 

 

 

 

近所

 

 

 

昨日とは逆に

 

色を強調して

 

ちょっと手書きイラスト風に

 

 

 

撮影前から

 

仕上げのイメージを明確にと

 

よく耳にするのですが

 

あらためて実感しました(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウマ娘 シンデレラグレイ  / 2020 週刊ヤングジャンプ掲載

 

 

 

地方競馬場 笠松で北原トレーナーと共に

「東海ダービー出場」を夢見てきたオグリキャップ。

 

中央に移籍してその夢は途絶えてしまったものの

来る「日本ダービー」をその夢に置き換えることで

北原へのせめてもの手向けと考えていた。

 

だがしかし

 

クラッシク登録がされていない以上

どれだけ優秀な馬娘でも出場はできないという

厳格なルールがあったのだ。

 

「なら、あの人に直接たのむ・・・」

 

オグリが向かった先は

生徒会長室 シンボリルドルフの元へ

 

 

 

 

そこには

スワンボートをカチャカチャしている

会長の姿はなかった(´・ω・`)

 

 

 

ルールは絶対なものと譲らない会長に

 

ならば実力で覆すと

 

真っ向から立ち向かうオグリキャップ

 

結果・・・

 

 

 

 

実は誰よりも

オグリキャップの事を認めていて

出場を願っていたのは会長だったのかも知れない。

 

 

 

 

この流れだと、出場してるようにみえるのだけど・・・実は会長の妄想だったとは・・・。

一本の木 グレイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近所

 

 

屍(ゾンビ)に追い詰められた生存者・・・

 

を意識したわけではないですが

 

そうとも見えたりしますね(笑

 

 

葉脈が面白いと感じたので

 

真っ先に色を消して

 

グレイスケールにしてみました。

 

影絵というか切り絵みたいな。

 

細胞膜がはっきりとして

 

模様のような感じに。

 

 

 

 

 

 

 

 

ウマ娘 シンデレラグレイ  / 2020 週刊ヤングジャンプ掲載

 

 

ウマ娘プリティダービーのスピンオフ作品

これは漫画作品で、地方トレセン学園から

やがて中央に移籍して伝説となる

 

オグリキャップの物語

 

 

地方と言うのが岐阜の笠松競馬場ってのが

親近感がわきます。

行ったことないですけど(´・ω・`)

 

 

アニメでは大食いシーンでのアピールが

主な役割でしたが、主役となると話が違います。

プリティおいといて、かっこよく描かれてます。

天然っぽいとこは相変わらずですが・・・。

 

 

序章~2章まで連載中ですが

この序章(笠松時代)がほんとに素晴らしくて

是非序章だけでも、アニメ化して欲しいです。

 

 

 

 

 

一本の木

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                       近所                          22/9

 

 

 

 

コンビニに向かう途中の

 

いつもの道で

 

ふと気が付いた一本の木。

 

 

 

もちろん、名前は知りませんし

 

尋ねても無視されました。

 

虫食いだけに(´・ω・`)

 

 

 

 

ひどい有様でしたが

 

撮影時間は短いとはいえ (首が疲れるので)

 

まさか5日も通う事になるとは・・・。

 

なかなか面白い木でしたよ。

 

 

 

毎回ちょっと異なるイメージで

 

撮影に挑んだ中から

 

今回はわりとオーソドックスな仕上げで。

 

 

 

 

 

 

苦悩

 

 

 

 

 

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ハナカンナの葉っぱ

 

40センチ位の大きな葉でした。

 

緑一色が多いのですが

 

稀に変わった葉を見かける事があります。

 

 

 

頭を抱えて苦悩する

 

今の僕には、まるで自分のことのように・・・

 

そんな風に思えました(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウマ娘2期9話より

 

二人の会話よりも

スワンボートの速度描写と

キコキコ、カチャカチャ効果音が

頭にこびりついて、妙な笑いが・・・。

 

特に開始早々

「調子はどうだ?」のところ

スワンボートの速度じゃないダロw

 

脚力自慢のウマ娘の

しかも皇帝シンボリルドルフの脚力だものね。

 

 

ちなみに今更ですが

作中では、会長に憧れるトウカイテイオーですが

実際は父と子の関係です。

 

 

 

 

 

朽ちていく

 

 

 

 

                           近所                          22/9/21

 

 

 

さてこれは何でしょうか。

 

 

 

若い頃はこんな感じでした。↓

 

 

 

正解は梅雨時に咲く、アレです(´・ω・`)

 

 

 

あが・・・あば・・・アバがん・・・ABBAが?

 

 

 

 

アガパンサスとはまったく関係ないですが、そんな覚え方してたので。

 

アバと言えば、何はともあれ真っ先に「ダンシングクィーン」なのでしょうけれど

僕はなぜかこの歌がずっとこびりついています。

 

「あたいは、夢の中で鷲になって、翼を広げるの。山も森も海も飛び越えて

 ああ、高い所はなんて気持ちいいの。まるで人間がゴミのようだわ」 

 

って歌詞のようです(´・ω・`)・・・チョットウソ

 

最も、聴き始めたのは、リアルタイムではなく、20歳ごろだったと思います。

 

ずっとオーストラリア出身だとばかり思っていましたが、熱狂的なファンが多い国というだけで

実際はスウェーデン出身のグループだったのですね。

 

全盛期の70年代には、一時、同じスウェーデン発祥の自動車メーカー、ボルボグループと

売り上げを競うほど、アバそのものが、「産業」であると言われるくらい、外貨を稼いでいたそうです。

当時ピンクレディーも同じツインボーカルとして、憧れていたみたい(´・ω・`)

 

 

 

ちょっと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                        近所                         22/9/17

 

 

 

 

 

 

忘れてはいなかったですが

 

枯れすぎてました。

 

ちょっと、遅かったですね。

 

 

 

赤紫の色が変わっていくのではなく

 

最初から2色の花が咲くのですね。

 

ちょっと、勘違いしていました。

 

 

 

接ぎ木(つぎき)されたものでしょうか。

 

この2色の取り合わせは

 

ちょっと、好きです。

 

 

 

好きなものは

 

ちょっとあればいいですね。

 

ありがたみが増すので。

 

 

 

だがしかし

 

煩悩まみれの僕は

 

ちょっとより、もっとがイイです(´・ω・`)

 

 

 

 

リコリス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                        近所                      22/9/18

 

 

 

 

 

海の底の方にいそうな、蟹?

 

を目指したわけではないです。

 

勘違いしないでいただきたい(´・ω・`)

 

ただなんとなく

 

ちょっとラスボス感をイメージしてたら

 

あんな感じになりました。

 

リコリス・・・ヒガンバナの仲間の総称

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リコリス・リコイル / 2022,7

 

 

オリジナルアニメ

 

いわゆる悪を影で葬る

 

女子高生版、必殺仕事人って感じですか。

 

今夏、大人気覇権アニメ。

 

ドローンやハッキングが頻繁に登場するあたりが

 

現代的です。

 

最終13話に向かって一気に展開が深まり

 

面白くなってきました。

 

主人公であるチサトとタキナのキャラが

 

見ていて心地よかったです(´・ω・`)

 

これもご存じA-1 Pictures作品

 

昨日のガンスリと似たような構成ながら

 

悲壮感が全くないのは対照的。

 

まだ正式な発表はないですが

 

是非、2期やって欲しいです。

 

 

 

 

 

たったひとつの想い

                                           近所                                          22/9/17

                

 

 

昨日の燐家の白い木槿

 

翌日が雨模様だったので

 

リベンジを目論んでいた矢先

 

植木屋さんが・・・(´・ω・`)

 

 

 

僕がカメラを手にしたまま

 

今にも泣きだしそうに

 

プルプルしてたのを

 

気の毒に思ったのか

 

ひとつだけ残しておいてくれました。

 

チョットウソ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

GUNSLINGER GIRL / 2003

 

amati のバイオリンケース

PUPAの香水

架空のイタリアを舞台にした

暗くて悲壮感漂う切ないストーリー

 

僕は好きな作品ですが

好みが分かれるでしょうね。

 

OP曲

 

たったひとつの想い / KOKIA

 

2期のOP曲に1期の絵を合わせてます。

素晴らしいです。

 

 

対テロリスト対策において、イタリアが秘密裏に構築した暗殺組織。

相手を油断させるため、まだ幼い子供たちを訓練、義体化し、洗脳して戦わせます。

 

ただ子供たちは、もともと生き地獄のような日常を過ごしている子供が選ばれ

それぞれの子供に、大人の男性がパートナーとして、作戦行動を共にします。

 

あくまで戦闘用兵器と割り切る大人

普通の子供のように接しようとする大人

その狭間で葛藤する大人

 

強すぎる想いが、時に思いもよらぬ悲劇を生みます。

 

 

 

実はこのアニメ・・・

1期はDVDをはじめ、グッズ、ゲームなど人気で

当時は大成功をおさめたのです。

 

 

原作者の思い描く世界感と違う!

というわけで、2期は制作会社も声優も変え

作者自身がアニメ制作に携わった挙句

 

大失敗

 

ファンの間からは名言が生まれました。

 

「作者は原作読め!」